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ラサ工業(4022)・方針前進

政策保有株式の保有合理性を毎年検証

FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2021 – FY20262019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「現在保有する株式については、2026年5月22日開催の取締役会において、上記の検証方法に基づき保有の適否を検証し保有が適切であることを確認しました。」

    政策保有株式について、2026年5月22日の取締役会で保有の適否を検証し、現在保有する株式は適切であると確認した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「現在保有する株式については、2025年6月2日開催の取締役会において、上記の検証方法に基づき保有の適否を検証し保有が適切であることを確認しました。」

    政策保有株式について、2025年6月2日の取締役会で保有の適否を検証し、現在保有する株式は適切であると確認した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「現在保有する株式については、2023年5月24日開催の取締役会において、上記の検証方法に基づき保有の適否を検証し保有が適切であることを確認しました。」

    2023年5月24日の取締役会で政策保有株式の適否を検証した。また、非上場株式以外の1銘柄を売却し、売却価額合計21百万円を計上している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「現在保有する株式については、2022年5月23日開催の取締役会において、上記の検証方法に基づき保有の適否を検証した結果、一部の銘柄について売却を進める予定としています。」

    政策保有株式の毎年の検証を実施し、今回は一部銘柄について売却を進める予定とした。前回の「保有が適切」との確認から、具体的な縮減方針へ進展している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「現在保有する株式については、2021年5月21日開催の取締役会において、上記の検証方法に基づき保有の適否を検証し保有が適切であることを確認しました。」

    政策保有株式について、取締役会が2021年5月21日に保有の適否を実際に検証し、保有が適切であることを確認した。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「政策保有株式の保有状況については、個別銘柄ごとに保有目的が適切であるか、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかなどを精査し、保有の適否を毎年取締役会で中長期的な視点で検証し、適切ではない、または見合っていない銘柄については売却方法を決定したうえで売却します。」

    政策保有株式について、保有目的、便益・リスク、資本コストとの見合いを毎年取締役会で検証する方針を開示している。
一緒に動いた変遷

「燐系製品の拡販・海外生産活用・原価低減」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1燐系製品の拡販・海外生産活用・原価低減5回
  3. 2業績連動型役員報酬による経営責任の明確化5回
  4. 3当期無配5回
  5. 4安定した収益力と財務健全化の両立4回
  6. 5売上高・営業利益の増加4回
  7. 6台湾子会社の生産品目多角化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラサ工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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