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ラサ工業(4022)・施策前進

グループ全体の内部統制評価と改善勧告

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2019その他FY20222016: 120162017: 020172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
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業務監査グループによる国内外グループ監査129社が書いているテーマ・逆風0社・追い風129社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、社長直轄の内部監査室(現在室員5名)を設置しております。内部監査室は、業務執行から独立した立場より、グループ全体の組織体制及び業務執行を把握し、内部統制の有効性を評価し、改善勧告を行う目的で運営されております。」

    内部監査室は室員5名体制となり、主要子会社を含む監査、改善勧告、モニタリング機能を継続している。前回記載の4名から人員数が増加している。
  2. FY2022内部監査室の室員数減少有価証券報告書

    「当社は、社長直轄の内部監査室(現在室員4名)を設置しております。内部監査室は、業務執行から独立した立場より、グループ全体の組織体制及び業務執行を把握し内部統制の有効性を評価し改善勧告を行う目的で運営されております。」

    内部監査室の役割やグループ全体の内部統制評価・改善勧告は継続している一方、室員数は前回記載の5名から4名となっている。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、社長直轄の内部監査室(現在室員5名)を設置しております。内部監査室は、業務執行から独立した立場より、グループ全体の組織体制及び業務執行を把握し内部統制の有効性を評価し改善勧告を行う目的で運営されております。」

    内部監査室の人員が従来の4名から5名となり、グループ全体の内部統制評価、改善勧告、モニタリング機能の強化を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、社長直轄の内部監査室(現在室員4名)を設置しております。内部監査室は、業務執行から独立した立場より、グループ全体の組織体制及び業務執行を把握し内部統制の有効性を評価し改善勧告を行う目的で運営されております。」

    社長直轄の内部監査室が4名体制で、主要子会社を含むグループの適法性・妥当性・内部統制を監査し、改善報告を求める体制を継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「内部監査室は、業務執行から独立した立場より、グループ全体の組織体制及び業務執行を把握し内部統制の有効性を評価し改善勧告を行う目的で運営されております。」

    社長直轄の内部監査室を通じ、子会社を含むグループの監査・改善を行う体制。
一緒に動いた変遷

「燐系製品の拡販・海外生産活用・原価低減」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1燐系製品の拡販・海外生産活用・原価低減2回
  3. 2業績連動型役員報酬による経営責任の明確化2回
  4. 3借入条件・流動性への依存2回
  5. 4財務体質の強化2回
  6. 5当期無配2回
  7. 6退職給付債務の前提変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラサ工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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