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ラサ工業(4022)・施策前進

グローバル化への対応強化

FY2016に初出。21回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。

21記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q32016: 320162017: 320172018: 220182019: 120192020: 020202021: 120212022: 220222023: 420232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
海外開発・製造・販売拠点を活用した事業拡大79社が書いているテーマ・逆風0社・追い風85社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「半導体向け高純度品は国内向けの減収分を海外向けの堅調な販売が補い、全体では増収となりました。この結果、当セグメントの売上高は、399億56百万円(前年同期比4.7%増)となりました。」

    国内向けが減収となる一方、海外向け高純度品の堅調な販売が全体の増収に寄与した。海外市場対応について、事業実績による進展が示されている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「引き続き回復基調にある半導体市況を背景に、半導体向け高純度品は国内向けでは減収となったものの海外向けが堅調に推移し、全体では増収となりました。」

    半導体向け高純度品では国内向けが減収となる一方、海外向けが堅調に推移し、化成品事業全体の売上高は前年同期比5.0%増となった。海外市場への対応について、測定可能な業績進展が示された。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画2023の最終年度を迎え、引き続き「次世代への変化に対応した事業戦略の推進と将来に向けた事業基盤の更なる強化」を基本方針とした、既存事業の強化・領域拡大やグローバル市場への対応強化、新規事業の探索・育成などの事業戦略を推進していく」

    中期経営計画2023の最終年度において、グローバル市場への対応強化を継続施策として明示している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画2023の最終年度を迎え、引き続き「次世代への変化に対応した事業戦略の推進と将来に向けた事業基盤の更なる強化」を基本方針とした、既存事業の強化・領域拡大やグローバル市場への対応強化、新規事業の探索・育成などの事業戦略を推進していく」

    中期経営計画2023の最終年度において、グローバル市場への対応強化を継続施策として明示している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画2023の最終年度を迎え、引き続き「次世代への変化に対応した事業戦略の推進と将来に向けた事業基盤の更なる強化」を基本方針とした、既存事業の強化・領域拡大やグローバル市場への対応強化、新規事業の探索・育成などの事業戦略を推進していく」

    中期経営計画2023の最終年度において、グローバル市場への対応強化を継続施策として明示している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「サプライチェーンの分散化への機敏な対応や原料調達及びデリバリーの安定確保の強化を行うとともに、ポストコロナ社会における海外営業のスタイルの見直しを行い、グローバル市場への対応強化をはかってまいります。」

    グローバル市場への対応強化を継続し、サプライチェーン分散、原料・デリバリーの安定確保、海外営業スタイルの見直しを具体的な手段として示している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「既存事業の強化・領域拡大やグローバル市場への対応強化、新規事業の探索・育成などの事業戦略を推進していく」

    中期経営計画2023の2年目において、グローバル市場への対応強化を継続施策として再掲している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「既存事業の強化・領域拡大やグローバル市場への対応強化、新規事業の探索・育成などの事業戦略を推進していく」

    中期経営計画2023の2年目において、グローバル市場への対応強化を継続施策として再掲している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「既存事業の強化・領域拡大やグローバル市場への対応強化、新規事業の探索・育成などの事業戦略を推進していく」

    グローバル市場への対応強化を、中期経営計画2023の2年目の事業戦略として継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「サプライチェーンの分散化への機敏な対応や原料調達及びデリバリーの安定確保の強化を行うとともに、ポストコロナ社会における海外営業のスタイルの見直しを行い、グローバル市場への対応強化をはかってまいります。」

    グローバル市場への対応強化を継続し、サプライチェーン分散、原料・デリバリーの安定確保、ポストコロナ社会における海外営業の見直しを手段として示している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「②「グローバル市場への対応強化」販売・仕入ともにアジア市場への取組みを強化するとともに、海外からの原料調達及びデリバリーの安定確保の強化をはかってまいります。」

    従来のグローバル化対応が、中期経営計画2020では「グローバル市場への対応強化」として再掲され、アジア市場、海外原料調達、デリバリーの安定確保に具体化されている。
  12. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「2018年度を初年度とする3ヵ年の新中期経営計画を策定し、「事業基盤の更なる安定と強化」を目指すことを基本方針として」

    新中期経営計画の基本方針の列挙に、従来の「グローバル化への対応強化」は含まれていない。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のなかで、当社グループは最終年度を迎えた中期経営計画に基づき、「安定した収益力」と「財務健全化の達成」の両立を目指すことを基本方針として、既存事業の強化・領域拡大、グローバル化への対応強化、新規事業への注力、財務体質の強化に努め、業績の向上と収益の確保に取り組んで参りました。」

    中期経営計画最終年度の継続施策として、グローバル化への対応強化を再掲している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「グローバル化への対応強化」

    中期経営計画の最終年度における継続施策として再掲している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「グローバル化への対応強化」

    グローバル化への対応強化を継続施策として再掲している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「グローバル化への対応強化」

    グローバル化への対応強化を継続施策として再掲している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「グローバル化への対応強化」

    グローバル化への対応強化を継続施策として再掲している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「グローバル化への対応強化」

    グローバル化への対応強化を継続施策として再掲している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「グローバル化への対応強化」

    台湾生産拠点や海外販売を含む国際展開への対応方針。
一緒に動いた変遷

「燐系製品の拡販・海外生産活用・原価低減」は、この変遷が動いた21回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1燐系製品の拡販・海外生産活用・原価低減3回
  3. 2有形固定資産の取得と設備基盤の拡充3回
  4. 3台湾子会社の生産品目多角化2回
  5. 4安定した収益力と財務健全化の両立2回
  6. 5電子材料のコスト改善・海外顧客開拓・用途拡大2回
  7. 6電子部品・デバイス市場の需要急減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラサ工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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