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MITホールディングス(4016)・施策前進

新製品研究開発と新サービス提供への投資

FY2020に初出。18回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-10-15。

18記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023前進FY2024-Q2 – 2026-10-152021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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自社開発・新規サービス・業務システムへの複合投資22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「株式会社ビーガル ソフトウエア(DynaCAD)48,700千円 2024年12月 2025年11月 株式会社ビーガル ソフトウエア(Wisebook)38,400千円 2024年12月 2025年11月」

    当年度の設備投資67,744千円を実施し、さらにDynaCAD48,700千円、Wisebook38,400千円の開発投資を2025年11月完了予定で計画している。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「新たに基本利用料0円から始められるデジタルブック配信サービス『TrendTap powered by Wisebook』を開始、Wisebookと連携し新規顧客開拓におけるマーケティング活動をサポートする『MA Tree』をリリース、また、次世代デジタル教育ソリューション 『Wisebook EdTech』においては、書き込みなどの同期機能、学習経験データの蓄積・運用、ECセールスプラットフォームやすべてのOSで利用できるアプリなど充実した追加機能を提供し」

    TrendTapとMA Treeを開始・リリースし、Wisebook EdTechに同期機能、学習データ運用、ECセールスプラットフォーム、全OS対応アプリなどの追加機能を提供した。研究開発費は2,513千円となった。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資の総額は147,978千円であり、その主なものは、子会社本社移転に伴う建物附属設備、工具・器具及び備品の購入、並びに販売目的ソフトウエアDynaCAD及びWisebookの開発であります。」

    DynaCAD・Wisebookの開発および販売体制等への投資を継続し、年間設備投資額147,978千円、研究開発費3,280千円を開示している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の金額は2,256千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費2,256千円を開示している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の金額は1,007千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費1,007千円を開示している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資の総額は170,003千円であり、その主なものは、子会社本社移転に伴う建物附属設備、工具・器具及び備品の購入、並びに販売目的ソフトウエアDynaCAD及びWisebookの開発であります。」

    DynaCAD・Wisebookの開発と販売体制等への投資を継続し、年間設備投資額は170,003千円となった。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の金額は2,346千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費2,346千円を開示している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「新サービスの開発及び販売体制強化へ向けた先行投資を継続して実施し、売上高は188,585千円(前年同期比11.9%増)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発費の金額は2,144千円であります。」

    新サービス開発と販売体制強化に向けた先行投資を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費は2,144千円となった。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「新サービスの開発及び販売体制強化へ向けた先行投資を継続して実施し」

    新サービス開発と販売体制強化に向けた先行投資を継続している。当第1四半期の研究開発費は1,234千円である。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資の総額は110,150千円であり、その主なものは販売目的ソフトウエアDynaCAD及びWisebookの開発であります。」

    DynaCAD・Wisebookを中心とする販売目的ソフトウエアへの設備投資を実施し、年間設備投資額110,150千円、研究開発費5,576千円を開示している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新たな製品の研究開発、新サービスの提供に取り組み、更なる収益力向上に努めてまいりました。」

    新製品の研究開発と新サービス提供を継続している。当第3四半期累計期間の研究開発費は5,350千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「サブスクリプション型クラウドサービス「WisebookONE」を4月20日にリリースし、社内文書のデジタル化を今すぐ始められるDX支援サービスとして、新たなユーザの獲得に努めてまいりました。」

    新サービス提供の具体的な進展として、サブスクリプション型クラウドサービス「WisebookONE」を4月20日にリリースした。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の金額は1,892千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当四半期の研究開発費1,892千円を開示している。
  14. FY2020初出有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、今後の事業展開及び経営基盤の強化に係る投資に充当していく所存でございます。」

    3DCAD、DynaCAD、Wisebook、基幹システムなどへの投資計画を示し、上場・増資資金もソフトウエア開発に充当する計画としている。
一緒に動いた変遷

「公共・通信・金融を基盤とする安定受注と成長」は、この変遷が動いた18回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1公共・通信・金融を基盤とする安定受注と成長6回
  3. 2保守料・サービス利用料を軸とするストックビジネスの確立6回
  4. 3新規取引先と新規ビジネスの拡大5回
  5. 43DCADの研究開発と市場投入4回
  6. 5利益率と一人当たり売上高の向上3回
  7. 6ストック・オプションによる株式価値の希薄化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MITホールディングスの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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