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カラダノート(4014)・目標再掲直近の経営計画(2026-10-14)では「引き上げ」

ママ起点で三世代・シニア市場へ拡張

FY2020に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-16。直近の記載は2026-10-14。

11記載
7年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20242020: 12021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 72026
同じテーマの他社
シニア・プレシニア家庭市場の開拓7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「子育て世代を軸に世代の輪を広げ、初孫世代の中高年まで拡大していく方針でおります。最終的には日本の全世帯への拡大を目指していきます。」

    子育て世代から初孫世代・中高年へ対象を広げる方針を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「子育て世代を軸に世代の輪を広げ、初孫世代の中高年まで拡大していく方針でおります。最終的には日本の全世帯への拡大を目指していきます。」

    子育て世代から初孫世代・中高年へ対象を広げる方針を引き続き示している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「子育て世代を軸に世代の輪を広げ、初孫世代の中高年まで拡大していく方針でおります。最終的には日本の全世帯への拡大を目指していきます。」

    子育て世代を起点に初孫世代・中高年へ対象を広げる方針が再掲されている。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「家族の中心であるママを起点にしていくことで、現在属する未就学児世代の主要市場(想定市場規模:3.2兆円)から3世代消費市場(想定市場規模:3.8兆円)、さらにはシニア関連市場(想定市場規模:50.5兆円)へ市場領域が拡張する可能性を有していると考えております。」

    現在の妊娠・育児層を起点に、三世代消費市場やシニア関連市場まで対象領域を広げる方向性が示されている。
一緒に動いた変遷

「アクティブファミリーデータベースの拡大」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アクティブファミリーデータベースの拡大6回
  3. 2M&Aによる新規事業・サービス拡大5回
  4. 3金融領域への経営資源集中と生命保険アライアンス4回
  5. 4家族全般への事業モデル横展開4回
  6. 5営業キャッシュ・フローの継続的なマイナスと継続企業リスクへの対応4回
  7. 6一人当たり平均アクション数の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カラダノートの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ママ起点で三世代・シニア市場へ拡張|カラダノート(4014)の変遷 | Komori