カラダノート(4014)・目標前進
アクティブファミリーデータベースの拡大
FY2020に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-14。
11記載
7年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アクティブファミリーデータベースの拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「データ基盤の拡大において、ファミリーデータ会員数は332万人(前年同期比13%増)と順調に拡大を続けております。」
ファミリーデータ会員数が332万人、前年同期比13%増となり、データ基盤の拡大が具体的な数値で示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「子育てアプリの充実によるアプリユーザー数の拡大、妊娠中や育児初期だけでなく未就学児期全般にも紹介可能な商材の充実によるアクションユーザー数の拡大のみならず、ヘルスケアアプリの充実による初孫世代ユーザーの拡大により」
アプリ、商材、ヘルスケアアプリを通じたデータベース対象世代の拡大方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「子育てアプリの充実によるアプリユーザー数の拡大、妊娠中や育児初期だけでなく未就学児期全般にも紹介可能な商材の充実によるアクションユーザー数の拡大のみならず、ヘルスケアアプリの充実による初孫世代ユーザーの拡大により」
アプリ、商材、ヘルスケアアプリを通じたファミリーデータベースの対象世代拡大方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「子育てアプリの充実化によるアプリユーザー数の拡大、妊娠中や育児初期だけでなく未就学児期全般にも紹介可能な商材の充実化によるアクションユーザー数の拡大のみならず、ヘルスケアアプリの充実化による初孫世代ユーザーの拡大により、子育て世代を軸に世代の輪を広げ、初孫世代の中高年まで拡大していく方針でおります。」
アプリ、商材、ヘルスケア領域を通じてデータベースの対象世代を広げる方針を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年8月末時点で継続的に接触可能なアクティブファミリーデータベース件数が約80万件となっております。今後、子育てアプリの充実化によるアプリユーザー数の拡大、妊娠中や育児初期だけでなく未就学児期全般にも紹介可能な商材の充実化によるアクションユーザー数の拡大、ヘルスケアアプリの充実化による初孫世代ユーザーの拡大により、子育て世代を軸に世代の輪を広げ、初孫世代の中高年まで拡大していく方針でおります。」
約80万件のアクティブデータベースを基礎に、アプリ・商材・ヘルスケア領域を通じて対象世代を広げる方針である。