Komori
カラダノート(4014)・施策再定義

ファミリーデータプラットフォーム事業の展開

FY2020に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

18記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024再定義FY2025-H1 – 2026-10-142020: 12021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14再定義経営計画

    「総称 ライフイベントマーケティング(LEM)= データを活用した営業DX」

    ファミリーデータプラットフォーム事業を、ライフイベントマーケティング(LEM)という総称とデータを活用した営業DXとして整理している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「なお、当社は事業ポートフォリオの見直し及び経営資源の選択と集中を図るため、当社が展開していたカラダノートウォーター(宅配水)事業を、株式会社ウェルディッシュに対して事業譲渡をいたしました。」

    ファミリーデータプラットフォーム事業全体は継続する一方、宅配水事業を譲渡し、事業ポートフォリオと経営資源の配分を見直した。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、当社は2025年2月19日付で、宅配水事業について事業譲渡契約を締結しております。」

    ファミリーデータプラットフォーム事業全体は継続する一方、家族サポートに含まれる宅配水事業について事業譲渡契約を締結したことが示された。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、ファミリーデータプラットフォーム事業として現在、大きく3つに分類しております。①ライフイベントマーケティング、②家族サポート、③家族パートナーシップ」

    従来の3分類を維持し、各分類のサービス内容を引き続き具体化している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「家族のつながりを起点としたファミリーデータプラットフォーム事業を展開しております。」

    ファミリーデータプラットフォーム事業の展開を継続しており、事業内容・経営戦略に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、当社は「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というコーポレートビジョンのもと、家族のつながりを起点としたファミリーデータプラットフォーム事業を展開しております。」

    ファミリーデータプラットフォーム事業を継続して展開しており、事業内容・経営戦略に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、ファミリーデータプラットフォーム事業として現在、対象者別に大きく3つに分類しております。」

    ライフイベントマーケティング、家族サポート、家族パートナーシップの3分類による事業展開を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というコーポレートビジョンのもと、家族のつながりを起点としたファミリーデータプラットフォーム事業を展開しております。」

    ファミリーデータプラットフォーム事業を継続して展開しており、事業内容や経営方針に重要な変更はないとされている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「家族のつながりを起点としたファミリーデータプラットフォーム事業を展開しております。」

    当第2四半期累計期間においても、事業内容や経営方針に重要な変更はないとして、ファミリーデータプラットフォーム事業の展開を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というコーポレートビジョンのもと、家族のつながりを起点としたファミリーデータプラットフォーム事業を展開しております。」

    ファミリーデータプラットフォーム事業を継続して展開しており、事業内容について重要な変更はないとされている。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「また、ファミリーデータプラットフォーム事業として現在、対象者別に大きく3つに分類しております。①ライフイベントマーケティング 企業向けにファミリーデータを利活用し、マーケティング支援を実施し、集客マーケティング支援「かぞくアシスタント」、住宅領域特化型マーケティング支援「かぞくのおうち」を展開しております。②家族サポート ユーザーの家族生活環境の効率化支援を行う目的として、モバイル等での記録ツールの提供並びに、生活インフラの改善に向けた自社サービスの提供を実施し、アプリ提供、保険代理事業「かぞくの保険」、宅配水事業「カラダノートウォーター」を展開しております。③家族パートナーシップ ①ライフイベントマーケティングおよび②家族サポートで培った知識・ノウハウを活用し、大企業向けにマーケティング支援等を実施しております。」

    従来の「データベースマーケティング」「家族サポート」「DX推進」という整理から、「ライフイベントマーケティング」「家族サポート」「家族パートナーシップ」という3分類へ事業区分を変更し、各サービス名と対象領域を具体化している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というコーポレートビジョンのもと、家族とのつながりを起点としたファミリーデータプラットフォーム事業を推進しております。」

    ファミリーデータプラットフォーム事業を引き続き推進しており、経営方針・事業内容に重要な変更はないと説明している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社においては、「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というコーポレートビジョンのもと、家族とのつながりを起点としたファミリーデータプラットフォーム事業を推進しております。」

    ファミリーデータプラットフォーム事業を引き続き推進しており、経営方針・事業内容に重要な変更はないと説明している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような環境の下、当社においては、「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というコーポレートビジョンのもと、家族とのつながりを起点としたファミリーデータプラットフォーム事業を推進しております。」

    ファミリーデータプラットフォーム事業を引き続き推進しており、経営方針・事業内容に重要な変更はないと説明している。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「ファミリーデータプラットフォーム事業として現在、対象者別に大きく3つに分類しております。一つ目は、企業様向けにファミリーデータの利活用によるマーケティング支援を行う「データベースマーケティング」。二つ目は、ユーザーの家族生活環境の効率化支援を行う目的として、モバイル等での記録ツールの提供並び、生活インフラの改善に向けた自社サービスの提供を行う「家族サポート」。三つ目は、「データベースマーケティング」や「家族サポート」で培った知識・ノウハウを活用として大企業向けにライフイベントマーケティンによるDX支援を行う「DX推進」の3つに分類し、サービスを運営しております。」

    従来のファミリーデータプラットフォーム事業を、データベースマーケティング、家族サポート、DX推進の3分類として整理している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような環境の下、当社においては、「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というコーポレートビジョンのもと、ファミリーデータプラットフォーム事業を推進しております。」

    ファミリーデータプラットフォーム事業を引き続き推進しており、事業内容や経営戦略に重要な変更はないと説明している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような環境の下、当社においては、「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というコーポレートビジョンのもと、ファミリーデータプラットフォーム事業を推進しております。」

    ファミリーデータプラットフォーム事業を引き続き推進しており、事業内容や経営戦略に重要な変更はないと説明している。
  18. FY2020初出有価証券報告書

    「ライフステージに応じたファミリーデータプラットフォーム事業を展開しております。」

    自社コンテンツやキャンペーンで取得したパーソナルデータを蓄積し、レコメンドと企業向けマーケティング支援につなげる事業モデルである。
一緒に動いた変遷

「売上・利益の拡大と送客単価の向上」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益の拡大と送客単価の向上3回
  3. 2大企業向けライフイベントマーケティングDX支援3回
  4. 3一人当たり平均アクション数の拡大2回
  5. 4家族全般への事業モデル横展開2回
  6. 5パーソナルデータを活用した継続的収益モデル2回
  7. 6特定クライアントへの依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カラダノートの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の経営計画で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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