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アクシス(4012)・施策前進

IT人材とビジネスパートナーによる受注体制の拡大

FY2020-Q3に初出。25回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-09-24。

25記載
7年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3前進FY2022 – FY2023再掲FY2024-Q1 – FY2024-H12020: 12021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 82026
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IT人材・ビジネスパートナーによる高付加価値案件の受注体制強化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間においては、AI駆動開発体制の構築、高付加価値領域の拡大やプライム案件割合の増加を図るための積極的な人材投資の実施、ビジネスパートナーとの協業拡大等により、高収益案件の更なる受注強化を図ってまいりました。」

    AI駆動開発体制の構築、高付加価値領域・プライム案件の拡大に向けた人材投資およびビジネスパートナー協業拡大を実施し、高収益案件の受注強化を進めている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、システムエンジニアやビジネスパートナー数が順調に推移したことに伴うシステムエンジニアの人件費及びビジネスパートナーへ支払う外注費等であります。」

    人材採用、人材育成およびビジネスパートナーとの協業を継続し、提出会社の従業員数は2024年12月末の496名から2025年12月末の545名へ増加した。
  3. 2026-03-02前進株主総会

    「545 名 49 名増」

    従業員数が前事業年度末比49名増の545名となり、人材による受注体制拡大の実績を更新している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、顧客からの信頼を獲得し、持続的にサービスを提供するために、高度化する多数の先端技術の吸収を積極的に行うとともに、顧客及びビジネスパートナー向け営業体制の強化、顧客目線でのサービス提供を行う組織体制の構築、業容拡大に向けた人材の積極採用、充実したサービス提供に向けた人材育成等の施策を行ってまいりました。」

    人材採用、人材育成、顧客・ビジネスパートナー向け営業体制の強化および顧客目線の組織体制構築を通じた受注体制の拡大を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、高度化するデジタル社会の中において、確かな技術でサービスを提供できるIT人材を獲得するため、様々なチャネル等を活用した人材の採用を進めるとともに、人材育成の強化、ビジネスパートナーとの協力関係の強化及び新規のビジネスパートナーの開拓を行うなど、受注拡大に向けた体制構築を進め、顧客からの要望に応えるよう努めてまいりました。」

    人材採用、人材育成、既存・新規ビジネスパートナーとの連携を継続し、従業員数は前事業年度末の455名から496名へ増加した。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間においては、高度化するデジタル社会の中において、確かな技術でサービスを提供できるIT人材を獲得するため、様々なチャネル等を活用した人材の採用を進めるとともに、人材育成の強化、ビジネスパートナーとの協力関係の強化及び新規のビジネスパートナーの開拓を行うなど、受注拡大に向けた体制構築を進め、顧客からの要望に応えるよう努めてまいりました。」

    様々な採用チャネルによるIT人材採用、人材育成、既存・新規ビジネスパートナーとの関係強化を通じた受注体制構築を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「高度化するデジタル社会の中において、確かな技術でサービスを提供できるIT人材を獲得するため、様々なチャネル等を活用した人材の採用を進めるとともに、人材育成の強化、ビジネスパートナーとの協力関係の強化及び新規のビジネスパートナーの開拓を行うなど、受注拡大に向けた体制構築を進め、顧客からの要望に応えるよう努めてまいりました。」

    様々な採用チャネルによるIT人材採用、人材育成、既存・新規ビジネスパートナーとの関係強化を通じた受注体制構築を継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「前事業年度末に比べ従業員数が81名増加しております。主な理由は、連結子会社との吸収合併、事業拡大に伴う採用活動を行ったことによるものであります。」

    吸収合併および事業拡大に伴う採用により、従業員数が前事業年度末比81名増加し455名となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、連結子会社との吸収合併、事業拡大に伴う採用などにより、従業員数が72名増加し446名となりました。」

    吸収合併および事業拡大に伴う採用により、従業員数が72名増加し446名となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、連結子会社との吸収合併などにより、従業員数が49名増加し423名となりました。」

    吸収合併などにより従業員数が49名増加し423名となった。採用・人材育成・ビジネスパートナー連携による受注体制拡大の流れにおいて、人員規模の変化を数値で記載している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末に比べ従業員数が31名増加しております。主な理由は、事業拡大に伴い積極的な採用活動を行ったことによるものであります。」

    連結従業員数が前連結会計年度末比で31名増加し、430名となった。採用活動による人材拡充の実績を示している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「高度化するデジタル社会の中において、確かな技術でサービスを提供できるIT人材を獲得するため、様々なチャネル等を活用した人材の採用を進めるとともに、ビジネスパートナーとの協力関係の強化及び新規のビジネスパートナーの開拓を行うなど、受注拡大に向けた体制構築を進め、新規営業による顧客からの要望に応えるよう努めてまいりました。」

    様々なチャネルを活用したIT人材採用、既存・新規ビジネスパートナーとの連携、新規営業による受注体制の構築を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客及びビジネスパートナー向け営業体制の強化、業容拡大に向けた人材の積極採用等の施策を行ってまいりました。」

    営業体制の強化と人材の積極採用による受注・業容拡大を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客及びビジネスパートナー向け営業体制の強化、業容拡大に向けた人材の積極採用等の施策を行ってまいりました。」

    顧客・ビジネスパートナー向け営業体制の強化と、人材の積極採用による受注・業容拡大を継続している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「前事業年度末に比べ従業員数が42名増加しております。主な理由は、業容の拡大に伴う中途採用の増加及び新卒採用によるものであります。」

    採用による人材拡充が実績として示され、提出会社の従業員数は前事業年度末比42名増加した。人材採用とビジネスパートナー連携による受注体制拡大方針も継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客及びビジネスパートナー向け営業体制の見直し、業容拡大に向けた人材の積極採用等の施策を行ってまいりました。」

    顧客・ビジネスパートナー向け営業体制の見直しと人材の積極採用を含む、業容拡大・受注拡大に向けた体制整備を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「依然としてIT技術者不足の状況にあるため、コロナ禍における採用環境の変化に対応した採用活動を積極的に取り組むと同時に、ビジネスパートナーとの協力関係の強化及び新規のビジネスパートナーの開拓を行うなど、さらなる受注拡大に向けた体制構築を進めてまいりました。」

    採用活動、既存・新規ビジネスパートナーとの連携により、受注拡大に向けた体制構築を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「依然としてIT技術者不足の状況にあるため、コロナ禍における採用環境の変化に対応した採用活動を積極的に取り組むと同時に、ビジネスパートナーとの協力関係の強化及び新規のビジネスパートナーの開拓を行うなど、さらなる受注拡大に向けた体制構築を進めてまいりました。」

    採用活動、既存・新規ビジネスパートナーとの連携を通じた受注体制の拡大を継続している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「このため、積極的な採用による人材の拡充、人材の育成、ビジネスパートナーとの連携強化・拡大に力を注いでまいります。」

    採用とビジネスパートナー開拓・連携に加え、人材育成も含めた受注体制の拡大方針を再掲している。
  20. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「コロナ禍における採用環境の変化に対応した採用活動を積極的に取り組むと同時に、ビジネスパートナーとの協力関係の強化及び新規のビジネスパートナーの開拓を行うなど、さらなる受注拡大に向けた体制構築を進めてまいりました。」

    採用活動、既存パートナーとの協力関係強化、新規パートナー開拓を組み合わせ、受注拡大の体制を構築するとしている。
一緒に動いた変遷

「内部留保を優先し将来配当を検討する方針」は、この変遷が動いた25回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保を優先し将来配当を検討する方針8回
  3. 2デジタル社会の変化をビジネス機会化7回
  4. 3売上高営業利益率10%以上7回
  5. 4公共分野等への取引拡大による金融依存度の低減6回
  6. 5事業推進体制の強化とITサービス事業への集約5回
  7. 6KITAROの多様な車両・運行データ対応サービスの拡充4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクシスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-24のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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