Komori
アクシス(4012)・施策前進

サービスノウハウを活用した他社サービス構築案件

FY2024-H1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-06。

7記載
3年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-H1前進FY2024 – 2026-08-062024: 120242025: 220252026: 42026
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事業会社向け受託開発・マイグレーション事業の展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算説明資料

    「他社サービス 向け構築案件の受注も増加し 、 前年同期比+20 .7% と好調」

    他社サービス向け構築案件の受注増加を、ITサービス事業の増収と結び付けている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、当社のサービスノウハウを活用した他社サービス構築案件を引き続き受注した結果、技術支援売上高につきましても前中間会計期間と比べ増収となりました。」

    サービスノウハウを活用した他社サービス構築案件を引き続き受注し、前中間会計期間に減少していた技術支援売上高が増収に転じた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間においては、危険運転時の詳細な映像を様々な角度から分析可能とするドラレコ対応を行うなど、リアルタイム運行管理システムKITAROサービスの機能拡充や、デジタルコンサルティングサービスの新規顧客開拓を進めた結果、サービス売上高は前中間会計期間と比べ増収となりました。一方、当社のサービスノウハウを活用した他社サービス構築案件の開発・納品が完了した結果、技術支援売上高は減少し、前中間会計期間と比べ減収となりました。」

    サービスノウハウを活用した他社サービス構築案件について、開発・納品が完了した。これに伴い技術支援売上高は前年同期比で減収となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、当社のサービスノウハウを活用した他社サービスの構築案件やサービス提案が順調に推移し、当事業年度の売上高は409,463千円と前事業年度と比べ55,563千円(15.7%)の増収となりました。」

    自社のサービスノウハウを活用した他社サービス構築案件・サービス提案が進展し、ITサービス事業の売上高は409,463千円、前年同期比15.7%増となった。
  5. FY2024-H1初出有価証券報告書

    「また、当社のサービスノウハウを活用した他社サービスの構築案件も順調に推移し、当中間会計期間の売上高は206,120千円と前中間会計期間と比べ42,327千円(25.8%)の増収となりました。」

    自社のサービスノウハウを活用した他社サービスの構築案件を新たな収益機会として記載し、ITサービス事業の中間売上高206,120千円および前年同期比25.8%増と結び付けている。
一緒に動いた変遷

「売上高営業利益率10%以上」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高営業利益率10%以上6回
  3. 2KITAROの多様な車両・運行データ対応サービスの拡充5回
  4. 3公共分野等への取引拡大による金融依存度の低減5回
  5. 4IT人材とビジネスパートナーによる受注体制の拡大4回
  6. 5事業推進体制の強化とITサービス事業への集約4回
  7. 6デジタル社会の変化をビジネス機会化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクシスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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