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アクシス(4012)・施策前進

事業推進体制の強化とITサービス事業への集約

FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-09-24。

10記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2024前進FY2025-H1前進2026-03-24 – 2026-09-242022: 12023: 020232024: 120242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
IT人材・ビジネスパートナーによる高付加価値案件の受注体制強化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間においては、AI駆動開発体制の構築、高付加価値領域の拡大やプライム案件割合の増加を図るための積極的な人材投資の実施、ビジネスパートナーとの協業拡大等により、高収益案件の更なる受注強化を図ってまいりました。これら各種施策により、AI駆動開発によるサービス提供が本格化し、売上貢献しております。」

    Go BeyondのAI活用・高付加価値化の具体策として、AI駆動開発体制を構築し、AI駆動開発によるサービス提供が本格化して売上に貢献した。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「また、この中期経営方針に基づく、経営戦略(事業戦略(SI主力産業の深耕と未開拓産業への展開、成長性の高い技術領域やサービスの拡大、AI活用による事業の高度化)、経営基盤強化(人材基盤の強化、事業基盤の強化、働き方改革)、投資戦略(M&A、人材投資、サービス開発・設備投資))を着実に実行してまいります。」

    従来のVision2027に基づく事業戦略等から、Go BeyondではSI主力産業の深耕・未開拓産業展開、成長技術・サービス拡大、AI活用による高度化を中核とする戦略へ整理している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、ネットワーク関連技術の高度化、クラウド環境下でのサービス提供やインフラ構築が拡大する中で、ネットワーク部門、クラウドビジネス部門を新設し、更なる受注拡大、サービス提供を行い、高収益化を図ってまいりました。」

    事業推進体制の強化として、ネットワーク部門およびクラウドビジネス部門を新設した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、この中期経営方針に基づく、経営戦略(事業戦略(ITコンサルへのシフト、成長性の高い領域の拡大、クラウドサービスの拡充)、経営基盤強化(働き方改革、人材成長支援、業務改革)、投資戦略(人材投資、サービス開発投資、M&A))、サステナビリティ、株主還元を着実に実行してまいります。」

    ITコンサルへのシフト、成長領域拡大、クラウド拡充、人材投資、サービス開発投資、M&A等をVision2027の戦略として再確認している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、この中期経営方針に基づく、経営戦略(事業戦略(ITコンサルへのシフト、成長性の高い領域の拡大、クラウドサービスの拡充)、経営基盤強化(働き方改革、人材成長支援、業務改革)、投資戦略(人材投資、サービス開発投資、M&A))、サステナビリティ、株主還元を着実に実行してまいります。」

    Vision2027の事業戦略・経営基盤強化・投資戦略に基づき、ITコンサルへのシフト、成長領域拡大、クラウド拡充等を実行すると記載している。
  6. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「企業価値の向上を図るために、事業推進体制の強化及び効果的かつ効率的な事業運営を目的とした体制変更を行ったことに伴い、事業区分を見直し、ITサービス事業にクラウドサービス、セキュリティサービス、デジタルコンサルティングサービスを集約しております。」

    当第3四半期連結累計期間から、企業価値向上、事業推進体制の強化、効果的・効率的な事業運営を目的に体制変更を行い、クラウド、セキュリティ、デジタルコンサルティングをITサービス事業へ集約した。
一緒に動いた変遷

「IT人材とビジネスパートナーによる受注体制の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IT人材とビジネスパートナーによる受注体制の拡大5回
  3. 2売上高営業利益率10%以上4回
  4. 3サービスノウハウを活用した他社サービス構築案件4回
  5. 4デジタル社会の変化をビジネス機会化3回
  6. 5KITAROの多様な車両・運行データ対応サービスの拡充3回
  7. 6公共分野等への取引拡大による金融依存度の低減3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクシスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-24のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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