ヘッドウォータース(4011)・事実顕在化
新株予約権行使による株式・資本金の増加
FY2021-Q2に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
11記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加169社が書いているテーマ・逆風0社・追い風164社
ヘッドウォータースがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている169社のうち14社を表示しています。上の文は169社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1顕在化有価証券報告書
「2026年7月8日に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が12,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,878千円増加しております。」
提出日後の2026年7月8日に新株予約権が行使され、発行済株式総数が12,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,878千円増加した。 - FY2024顕在化有価証券報告書
「普通株式の株式数の増加のうち16,400株は、ストック・オプションの行使によるものであります。」
2024年中に新株予約権の行使により16,400株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ5,125千円増加した。 - FY2024-H1顕在化有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2024年1月から6月の新株予約権行使により発行済株式総数が16,400株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ5,125千円増加した。 - FY2024-Q1顕在化有価証券報告書
「新株予約権(ストックオプション)の行使による増加であります。」
2024年1月から3月に新株予約権の行使により400株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ125千円増加した。さらに四半期末後の4月にも16,000株の行使が開示されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年7月1日~2023年12月31日(注)3 8,000 1,881,298 2,813 369,023 2,813 359,023」
2023年7月の株式分割後、新株予約権の行使により8,000株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,813千円増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権(ストックオプション)の行使による増加であります。」
2023年7月から9月に新株予約権の行使により4,000株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,563千円増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2023年7月20日に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が2,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ938千円増加しております。」
2023年7月20日の新株予約権行使により2,000株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ938千円増加した。過年度に続く新株予約権行使による株式・資本の増加である。 - FY2022実績引用有価証券報告書
「権利行使 ― ― ―」
2022年12月期には新株予約権の権利行使がなく、過年度の行使による発行済株式数・資本金等の増加を過去の変動として開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「新株予約権の行使によるものであります。」
2021年5月、8月に新株予約権の行使が行われ、年間で13,400株が増加し、資本金及び資本準備金はそれぞれ8,375千円増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2021年7月から9月の新株予約権行使により11,400株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ7,125千円増加した。前四半期に続き、行使による株式・資本の増加が進んでいる。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2021年4月から6月に新株予約権の行使により2,000株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,250千円増加した。