期末配当の実施
FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち12回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-06。
直近の記載が「初出」なのは、ほかに2社。
- 2026-08-06初出配当
「今回修正予想 35円00銭 35円00銭 70円00銭」
2027年3月期の1株当たり配当予想を、前回予想の年間48円から年間70円へ修正した。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「この方針のもと、2026年3月期(第113期)の期末配当金は1株当たり120円とすることに決定しました。この結果、中間配当金(1株当たり100円)を含めた当期の1株当たり配当金は220円となりました(連結配当性向37.3%)。」
期末配当は前期の1株当たり100円から120円へ増額され、年間配当は200円から220円、連結配当性向は37.3%となった。 - 2026-05-12引き上げ決算
「2026年3月期 - 100.00 - 120.00 220.00 2,863 37.3」
期末配当が1株当たり100円から120円へ増加し、年間配当も200円から220円へ増加した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、第113期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年11月12日開催の取締役会において、2025年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,311百万円 ② 1株当たりの金額 100円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年12月5日」
中間配当は1株当たり100円で、前年同期の1株当たり100円と同水準を継続している。 - FY2025-H1達成有価証券報告書
「2024年5月13日開催の取締役会 普通株式 1,329 100.00 2024年3月31日 2024年6月7日 利益剰余金」
2024年3月期の期末配当について、1株当たり100円、総額1,329百万円の支払いが2024年6月7日に開始された。また、2024年9月30日を基準日とする中間配当も1株当たり100円、総額1,330百万円で決議された。 - FY2024-Q3達成有価証券報告書
「2023年11月6日 取締役会 普通株式 1,349 100.00 2023年9月30日 2023年12月5日 利益剰余金」
2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり100円、総額1,349百万円の支払いが2023年12月5日に実施された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月6日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,349百万円 ② 1株当たりの金額 100円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月5日」
中間配当は1株当たり100円、総額1,349百万円で決議され、前年度同期と同水準の配当が継続している。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2023年5月12日開催の取締役会において、2023年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議致しました。 ① 配当金の総額 1,349百万円 ② 1株当たりの金額 100円 00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年6月5日」
前年度に決定した1株当たり100円、総額1,349百万円の期末配当について、2023年6月5日に支払いが開始された。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「この方針のもと、2023年3月期(第110期)の期末配当金は1株当たり100円とすることに決定しました。この結果、中間配当金(1株当たり100円)を含めた当期の1株当たり配当金は、1株当たり200円となりました(連結配当性向31.4%)。」
期末配当は1株当たり100円、中間配当を含む年間配当は200円となり、前期の年間120円から増額された。 - FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書
「2022年11月7日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。 ① 配当金の総額 1,349百万円 ② 1株当たりの金額 100円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月5日」
中間配当は前年同期の1株当たり60円から100円へ増額され、配当総額も827百万円から1,349百万円へ増加した。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2022年5月12日開催の取締役会において、2022年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議致しました。 ① 配当金の総額 809百万円 ② 1株当たりの金額 60円 00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年6月6日」
FY2022の期末配当について、1株当たり60円、総額809百万円の支払いが2022年6月6日に開始された。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「この方針のもと、2022年3月期(第109期)の期末配当金は1株当たり60円とすることに決定しました。この結果、中間配当金(1株当たり60円)を含めた当期の1株当たり配当金は、1株当たり120円となりました(連結配当性向28.0%)。」
期末配当は前年の1株当たり50円から60円へ増額され、中間配当と合わせた年間配当は120円となった。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「2021年11月2日 取締役会 普通株式 827 60.00 2021年9月30日 2021年12月3日 利益剰余金」
第109期中間配当について、1株当たり60円、総額827百万円の配当が2021年12月3日に実施された。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年11月2日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。 ① 配当金の総額 827百万円 ② 1株当たりの金額 60円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月3日」
中間配当は前年同期の1株当たり50円から60円へ増額され、配当総額も689百万円から827百万円となった。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2021年5月13日開催の取締役会において、2021年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議致しました。」
2021年3月期の期末配当として、総額689百万円、1株当たり50円を決議し、2021年6月7日に支払いを開始した。 - FY2021達成有価証券報告書
「この方針のもと、2021年3月期(第108期)の期末配当金は1株当たり50円とすることに決定しました。この結果、中間配当金(1株当たり50円)を含めた当期の1株当たり配当金は、1株当たり100円となりました(連結配当性向19.4%)。」
2021年3月期の期末配当50円が決定され、中間配当を含む年間配当100円が実施された。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「2020年11月4日 取締役会 普通株式 689 50.00 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」
2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額689百万円、1株当たり50円の配当が2020年12月4日に実施された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月4日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」
2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額689百万円、1株当たり50円、2020年12月4日を支払開始日とする決議が行われた。 - FY2020達成有価証券報告書
「この方針のもと、2020年3月期(第107期)の期末配当金は1株当たり50円とすることに決定した。この結果、中間配当金(1株当たり50円)を含めた当期の1株当たり配当金は、1株当たり100円となった(連結配当性向32.2%)。」
期末配当50円を決定し、中間配当を含む年間配当100円を実施した。連結配当性向は前期の20.6%から32.2%へ上昇した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月6日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」
中間配当として総額689百万円、1株当たり50円、2019年12月5日を支払開始日とする決議と支払いが記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月6日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」
中間配当として総額689百万円、1株当たり50円、2019年12月5日を支払開始日とする決議を行った。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「2019年5月15日開催の取締役会において、2019年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議した。」
2019年3月期の期末配当として、総額689百万円、1株当たり50円を決議し、2019年6月10日に支払いを開始した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第106期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年11月6日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」
中間配当として総額689百万円、1株当たり50円、平成30年12月5日を支払開始日とする決議を行った。前年同期の中間配当と同額である。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議した。」
平成30年3月期の期末配当について、総額689百万円、1株当たり50円、平成30年6月11日を支払開始日として実施された。 - FY2018前進有価証券報告書
「この方針のもと、平成30年3月期(第105期)の期末配当金は1株当たり50円とすることに決定した。この結果、中間配当金(1株当たり50円)を含めた当期の1株当たり配当金は、1株当たり100円となった(連結配当性向20.6%)。」
期末配当50円を決定し、中間配当を含む年間配当は100円、連結配当性向は20.6%となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月6日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」
中間配当について、総額689百万円、1株当たり50円、平成29年12月5日を支払開始日とする決議と支払いが記載されている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「平成29年11月6日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」
平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、総額689百万円、1株当たり50円、平成29年12月5日を支払開始日とする決議が行われた。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「平成29年5月16日開催の取締役会において、平成29年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議した。」
平成29年3月期の期末配当について、総額517百万円、1株当たり37円50銭、平成29年6月12日を支払開始日として実施された。 - FY2017前進有価証券報告書
「この方針のもと、平成29年3月期(第104期)の期末配当金は1株当たり37.5円とすることに決定した。この結果、中間配当金(1株当たり7.5円)を含めた当期の1株当たり配当金は、株式併合後に換算すると、1株当たり75円となった(連結配当性向18.0%)。」
中間配当に加えて期末配当37.5円を決定し、株式併合後換算の年間配当を75円、連結配当性向を18.0%としている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「平成28年11月4日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」
中間配当について、総額517百万円、1株当たり7円50銭、平成28年12月5日を支払開始日とする支払いが記載されている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「平成28年11月4日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」
期末配当に続き、中間配当についても総額517百万円、1株当たり7円50銭、支払開始日平成28年12月5日の決議を行っている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年5月11日開催の取締役会において、平成28年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議した。」
配当金の総額は517百万円、1株当たり7円50銭、支払開始日は平成28年6月13日と記載されている。