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住友精化(4008)・施策引き上げ直近の配当(2026-08-06)では「初出」

期末配当の実施

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち12回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-06。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2021-Q3 – FY2024-Q1達成FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社

直近の記載が「初出」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06初出配当

    「今回修正予想 35円00銭 35円00銭 70円00銭」

    2027年3月期の1株当たり配当予想を、前回予想の年間48円から年間70円へ修正した。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「この方針のもと、2026年3月期(第113期)の期末配当金は1株当たり120円とすることに決定しました。この結果、中間配当金(1株当たり100円)を含めた当期の1株当たり配当金は220円となりました(連結配当性向37.3%)。」

    期末配当は前期の1株当たり100円から120円へ増額され、年間配当は200円から220円、連結配当性向は37.3%となった。
  3. 2026-05-12引き上げ決算

    「2026年3月期 - 100.00 - 120.00 220.00 2,863 37.3」

    期末配当が1株当たり100円から120円へ増加し、年間配当も200円から220円へ増加した。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、第113期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年11月12日開催の取締役会において、2025年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,311百万円 ② 1株当たりの金額 100円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年12月5日」

    中間配当は1株当たり100円で、前年同期の1株当たり100円と同水準を継続している。
  5. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年5月13日開催の取締役会 普通株式 1,329 100.00 2024年3月31日 2024年6月7日 利益剰余金」

    2024年3月期の期末配当について、1株当たり100円、総額1,329百万円の支払いが2024年6月7日に開始された。また、2024年9月30日を基準日とする中間配当も1株当たり100円、総額1,330百万円で決議された。
  6. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年11月6日 取締役会 普通株式 1,349 100.00 2023年9月30日 2023年12月5日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり100円、総額1,349百万円の支払いが2023年12月5日に実施された。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月6日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額              1,349百万円 ② 1株当たりの金額            100円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月5日」

    中間配当は1株当たり100円、総額1,349百万円で決議され、前年度同期と同水準の配当が継続している。
  8. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会において、2023年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議致しました。 ① 配当金の総額                 1,349百万円 ② 1株当たりの金額               100円 00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2023年6月5日」

    前年度に決定した1株当たり100円、総額1,349百万円の期末配当について、2023年6月5日に支払いが開始された。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「この方針のもと、2023年3月期(第110期)の期末配当金は1株当たり100円とすることに決定しました。この結果、中間配当金(1株当たり100円)を含めた当期の1株当たり配当金は、1株当たり200円となりました(連結配当性向31.4%)。」

    期末配当は1株当たり100円、中間配当を含む年間配当は200円となり、前期の年間120円から増額された。
  10. FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。 ① 配当金の総額              1,349百万円 ② 1株当たりの金額            100円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月5日」

    中間配当は前年同期の1株当たり60円から100円へ増額され、配当総額も827百万円から1,349百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年5月12日開催の取締役会において、2022年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議致しました。 ① 配当金の総額                  809百万円 ② 1株当たりの金額               60円 00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2022年6月6日」

    FY2022の期末配当について、1株当たり60円、総額809百万円の支払いが2022年6月6日に開始された。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「この方針のもと、2022年3月期(第109期)の期末配当金は1株当たり60円とすることに決定しました。この結果、中間配当金(1株当たり60円)を含めた当期の1株当たり配当金は、1株当たり120円となりました(連結配当性向28.0%)。」

    期末配当は前年の1株当たり50円から60円へ増額され、中間配当と合わせた年間配当は120円となった。
  13. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2021年11月2日 取締役会 普通株式 827 60.00 2021年9月30日 2021年12月3日 利益剰余金」

    第109期中間配当について、1株当たり60円、総額827百万円の配当が2021年12月3日に実施された。
  14. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月2日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。 ① 配当金の総額              827百万円 ② 1株当たりの金額            60円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月3日」

    中間配当は前年同期の1株当たり50円から60円へ増額され、配当総額も689百万円から827百万円となった。
  15. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会において、2021年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議致しました。」

    2021年3月期の期末配当として、総額689百万円、1株当たり50円を決議し、2021年6月7日に支払いを開始した。
  16. FY2021達成有価証券報告書

    「この方針のもと、2021年3月期(第108期)の期末配当金は1株当たり50円とすることに決定しました。この結果、中間配当金(1株当たり50円)を含めた当期の1株当たり配当金は、1株当たり100円となりました(連結配当性向19.4%)。」

    2021年3月期の期末配当50円が決定され、中間配当を含む年間配当100円が実施された。
  17. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2020年11月4日 取締役会 普通株式 689 50.00 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額689百万円、1株当たり50円の配当が2020年12月4日に実施された。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月4日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額689百万円、1株当たり50円、2020年12月4日を支払開始日とする決議が行われた。
  19. FY2020達成有価証券報告書

    「この方針のもと、2020年3月期(第107期)の期末配当金は1株当たり50円とすることに決定した。この結果、中間配当金(1株当たり50円)を含めた当期の1株当たり配当金は、1株当たり100円となった(連結配当性向32.2%)。」

    期末配当50円を決定し、中間配当を含む年間配当100円を実施した。連結配当性向は前期の20.6%から32.2%へ上昇した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月6日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当として総額689百万円、1株当たり50円、2019年12月5日を支払開始日とする決議と支払いが記載されている。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月6日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当として総額689百万円、1株当たり50円、2019年12月5日を支払開始日とする決議を行った。
  22. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年5月15日開催の取締役会において、2019年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議した。」

    2019年3月期の期末配当として、総額689百万円、1株当たり50円を決議し、2019年6月10日に支払いを開始した。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第106期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年11月6日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当として総額689百万円、1株当たり50円、平成30年12月5日を支払開始日とする決議を行った。前年同期の中間配当と同額である。
  24. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議した。」

    平成30年3月期の期末配当について、総額689百万円、1株当たり50円、平成30年6月11日を支払開始日として実施された。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「この方針のもと、平成30年3月期(第105期)の期末配当金は1株当たり50円とすることに決定した。この結果、中間配当金(1株当たり50円)を含めた当期の1株当たり配当金は、1株当たり100円となった(連結配当性向20.6%)。」

    期末配当50円を決定し、中間配当を含む年間配当は100円、連結配当性向は20.6%となった。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月6日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当について、総額689百万円、1株当たり50円、平成29年12月5日を支払開始日とする決議と支払いが記載されている。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年11月6日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、総額689百万円、1株当たり50円、平成29年12月5日を支払開始日とする決議が行われた。
  28. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年5月16日開催の取締役会において、平成29年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議した。」

    平成29年3月期の期末配当について、総額517百万円、1株当たり37円50銭、平成29年6月12日を支払開始日として実施された。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「この方針のもと、平成29年3月期(第104期)の期末配当金は1株当たり37.5円とすることに決定した。この結果、中間配当金(1株当たり7.5円)を含めた当期の1株当たり配当金は、株式併合後に換算すると、1株当たり75円となった(連結配当性向18.0%)。」

    中間配当に加えて期末配当37.5円を決定し、株式併合後換算の年間配当を75円、連結配当性向を18.0%としている。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年11月4日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当について、総額517百万円、1株当たり7円50銭、平成28年12月5日を支払開始日とする支払いが記載されている。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年11月4日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    期末配当に続き、中間配当についても総額517百万円、1株当たり7円50銭、支払開始日平成28年12月5日の決議を行っている。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年5月11日開催の取締役会において、平成28年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議した。」

    配当金の総額は517百万円、1株当たり7円50銭、支払開始日は平成28年6月13日と記載されている。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率52.2%の財務基盤」は、この変遷が動いた32回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14128654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率52.2%の財務基盤14回
  3. 2急激な為替変動による為替差損12回
  4. 3為替換算調整勘定減少による純資産の減少8回
  5. 4自己株式取得による資本効率向上・株主還元充実6回
  6. 5研究開発投資の継続5回
  7. 6増収・営業増益を伴う連結業績の拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友精化の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の配当で、「初出」でした。
報道
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