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住友精化(4008)・事実前進直近の業績予想の修正(2026-08-06)では「その他」

自己資本比率52.2%の財務基盤

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-06。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2021-Q2前進FY2023-Q1 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06その他業績予想の修正

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.0ポイント減少し、65.8%となりました。」

    自己資本比率は2026年3月期末の67.8%から65.8%へ低下した。canonical threadは変更しない。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.2ポイント増加し、67.8%となりました。」

    自己資本比率は前期末の66.6%から67.8%へ上昇し、純資産も1,036億21百万円へ増加した。
  3. 2026-05-12前進決算

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.2ポイント増加し、67.8%となりました。」

    自己資本比率が前年度末の66.6%から67.8%へ上昇した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.6ポイント増加し、68.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の66.6%から68.2%へ1.6ポイント上昇した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ1.2ポイント増加し、70.9%となりました。」

    自己資本比率は前期末の69.7%から70.9%へ1.2ポイント上昇した。
  6. FY2024-Q3自己資本比率が前期末から低下有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ0.5ポイント下落し、67.9%となりました。」

    自己資本比率は前期末の68.4%から67.9%へ0.5ポイント低下した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ0.3ポイント増加し、68.7%となりました。」

    自己資本比率は前期末の68.4%から68.7%へ上昇し、FY2024-Q1の68.5%も上回った。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ0.1ポイント増加し、68.5%となりました。」

    自己資本比率は前期末の68.4%から68.5%へ0.1ポイント上昇した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ47億5千6百万円増加し866億6千1百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.5ポイント増加し68.4%となりました。」

    自己資本比率は前期末の64.9%から68.4%へ上昇し、純資産も増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ3.7ポイント上昇し、68.6%となりました。」

    自己資本比率は前期末の64.9%から68.6%へ上昇し、財務基盤の指標が改善した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ0.8ポイント増加し、65.7%となりました。」

    自己資本比率は前期末の64.9%から65.7%へ0.8ポイント上昇した。
  12. FY2022自己資本比率が前四半期から低下有価証券報告書

    「純資産(非支配株主持分を含む)は、前連結会計年度末に比べ64億1千3百万円増加し819億5百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.6ポイント低下し64.9%となりました。」

    自己資本比率は前四半期末の64.1%から64.9%へ上昇したが、前期末の67.5%を下回った。
  13. FY2022-Q3自己資本比率が前四半期からさらに低下有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ3.4ポイント低下し、64.1%となりました。」

    自己資本比率は前四半期末の66.5%から64.1%へ低下し、前期末の67.5%も下回った。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ1.0ポイント低下し、66.5%となりました。」

    自己資本比率は前期末の67.5%から66.5%へ低下し、FY2022-Q1と同じ水準となった。
  15. FY2022-Q1自己資本比率が前期末から低下有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ1.0ポイント低下し、66.5%となりました。」

    自己資本比率は前期末の67.5%から66.5%へ低下した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.4ポイント上昇し、67.5%となりました。」

    自己資本比率は前期末の64.1%から67.5%へ上昇し、前四半期末の66.2%も上回った。
  17. FY2021-Q3自己資本比率が前四半期から低下有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ2.1ポイント上昇し、66.2%となりました。」

    自己資本比率は前期末の64.1%から66.2%へ2.1ポイント上昇した一方、前四半期末の67.3%からは低下した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ3.2ポイント上昇し、67.3%となりました。」

    自己資本比率は前期末の64.1%から67.3%へ上昇し、前四半期末の64.3%も上回った。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ0.2ポイント上昇し、64.3%となりました。」

    自己資本比率は前期末の64.1%から64.3%へ上昇した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「自己資本比率は前連結会計年度末に比べ4.0ポイント上昇し64.1%となった。」

    自己資本比率は前期末の60.1%から64.1%へ上昇した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前期末に比べ2.0ポイント上昇し、62.1%となった。」

    自己資本比率は前期末の60.1%から62.1%へ上昇し、前四半期末の61.9%も上回った。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ1.8ポイント上昇し、61.9%となった。」

    自己資本比率は前期末の60.1%から61.9%へ1.8ポイント上昇し、前四半期の60.8%も上回った。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ0.7ポイント上昇し、60.8%となった。」

    自己資本比率は前期末の60.1%から60.8%へ0.7ポイント上昇した。
  24. FY2019-Q3前四半期から自己資本比率が低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、58.6%となった。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の58.3%を上回る一方、前四半期末の60.6%から58.6%へ低下した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ2.3ポイント上昇し、60.6%となった。」

    自己資本比率は前期末の58.3%から60.6%へ2.3ポイント上昇した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前期末に比べ1.6ポイント上昇し、59.9%となった。」

    自己資本比率は前期末の58.3%から59.9%へ1.6ポイント上昇した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.8ポイント上昇し58.3%となった。」

    自己資本比率は前期末の55.5%から58.3%へ上昇した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、57.9%となった。」

    自己資本比率は前四半期末の56.7%から57.9%へ上昇した。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、56.7%となった。」

    自己資本比率は第1四半期末と同じ56.7%である。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、56.7%となった。」

    自己資本比率は前期末の55.5%から56.7%へ上昇した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ4.3ポイント上昇し、55.5%となった。」

    自己資本比率が前期末の51.2%から55.5%へ上昇した。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、54.4%となった。」

    第3四半期会計期間末の自己資本比率は54.4%となっている。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、54.5%となった。」

    自己資本比率は前年同期の51.7%、前期末の51.2%から54.5%となっている。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、52.2%となった。」

    当第1四半期末の自己資本比率が記載されている。
一緒に動いた変遷

「期末配当の実施」は、この変遷が動いた34回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1496655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1期末配当の実施14回
  3. 2急激な為替変動による為替差損9回
  4. 3為替換算調整勘定減少による純資産の減少6回
  5. 4売上債権減少を主因とする営業キャッシュ・フロー増加6回
  6. 5自己株式取得による資本効率向上・株主還元充実5回
  7. 6研究開発投資の継続5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友精化の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
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