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住友精化(4008)・施策前進

研究開発投資の継続

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3その他FY2021-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は2,898百万円となりました。これらの新技術、新製品の開発を加速するため、別府地区で新研究棟を建設し、2026年6月に竣工しております。」

    研究開発費2,898百万円を計上し、別府地区の新研究棟が2026年6月に竣工した。また、紙おむつ資材をさらに約20%削減する製品、半導体絶縁膜材料、LIB電解液用添加剤、CO2分離回収技術など開発段階が具体化した。
  2. FY2026-H1研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は14億2千1百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の13億4千4百万円から14億2千1百万円へ増加し、研究開発投資が継続している。
  3. FY2025-H1研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は13億4千4百万円であります。」

    研究開発投資は継続しているが、研究開発費は前年同期の13億9千7百万円から13億4千4百万円へ減少した。
  4. FY2024-Q3研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は20億4千7百万円であります。」

    研究開発費の支出は継続し、当第3四半期累計期間は前年同期の19億1百万円から20億47百万円へ増加した。
  5. FY2024-Q2研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は13億9千7百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の12億90百万円から13億97百万円へ増加し、研究開発投資が継続している。
  6. FY2024-Q1研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は7億2千5百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の6億4千5百万円から7億2千5百万円へ増加し、研究開発投資が継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は2,691百万円であります。」

    研究開発投資を継続し、研究開発費は前年度の2,628百万円から2,691百万円へ増加した。吸水性樹脂、次世代半導体材料、LiB材料、GHG削減技術等の研究内容も具体化している。
  8. FY2023-Q3研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は20億9百万円であります。」

    研究開発費の支出は継続し、当第3四半期累計期間は前年同期の19億1百万円から20億9百万円へ増加した。
  9. FY2023-Q1研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は6億4千5百万円であります。」

    研究開発費の支出は継続しているが、前年同期の7億円から6億4千5百万円へ減少した。
  10. FY2022研究開発費が前年度比で減少有価証券報告書

    「2022年度は、現3カ年中期経営計画の最終年度として、目標を達成し次年度以降の飛躍につなげるため、既存3事業で定めた成長領域で求められる機能などを見極めたうえで研究開発活動に取り組んでいます。当連結会計年度における研究開発費の総額は2,628百万円であり」

    中期経営計画の最終年度として研究開発活動を継続した一方、研究開発費は前年度の2,909百万円から2,628百万円へ減少した。
  11. FY2022-Q3研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は19億1百万円であります。」

    研究開発費の支出は継続しているが、前年同期の21億6千1百万円から19億1百万円へ減少した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は13億6千4百万円であります。」

    研究開発費の支出は継続しているが、前年同期の14億8千4百万円から13億6千4百万円へ減少した。
  13. FY2022-Q1研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は6億5千3百万円であります。」

    研究開発投資は継続しているが、研究開発費は前年同期の7億円から6億5千3百万円へ減少した。
  14. FY2021研究開発管理機能を強化する一方で研究開発費は減少有価証券報告書

    「2020年度から2022年度までの中期経営計画では、3事業すべてが成長を牽引する事業構造への転換と将来の成長に向けた研究開発を強化しております。研究開発の効率化とスピードアップを図ることを目的に2019年4月に行った研究所の再編に加えて、2020年7月には全社的な視点から研究開発のマネジメント機能を強化し、開発テーマの選定・研究資源の効果的な配分を行っております。当連結会計年度における研究開発費の総額は2,909百万円であります。」

    研究開発の管理機能・資源配分を強化した一方、研究開発費は前年度の3,200百万円から2,909百万円へ減少した。
  15. FY2021-Q3研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は21億6千1百万円であります。」

    研究開発投資は継続しているが、当第3四半期累計期間の研究開発費は前年同期の23億6千8百万円から21億6千1百万円へ減少した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は14億8千4百万円であります。」

    第2四半期累計期間にも研究開発費を計上し、研究開発投資の継続を金額で開示している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は7億円であります。」

    当第1四半期にも研究開発費を計上し、研究開発投資の継続を金額で開示している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「研究開発の効率化とスピードアップを図るため、研究開発の体制において、従来3事業部門に配置していた研究所を統合、開発研究所と生産技術研究所の2研究所体制とし、開発テーマの選定・研究資源の配分を全社的視点から行っている。当連結会計年度における研究開発費の総額は3,200百万円である。」

    研究所を3拠点体制から開発研究所・生産技術研究所の2研究所体制へ統合し、研究開発費3,200百万円を計上した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は23億6千8百万円である。」

    第3四半期累計期間にも研究開発費を計上し、研究開発投資の継続を金額で開示している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は16億7百万円である。」

    第2四半期累計期間にも16億7百万円の研究開発費を計上し、研究開発投資の継続を開示している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は7億9千5百万円である。」

    当第1四半期にも研究開発費を計上し、研究開発投資の継続を金額で開示している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は20億4千2百万円である。」

    第3四半期連結累計期間にも研究開発費を計上し、研究開発投資の継続を金額で開示している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は13億7千7百万円である。」

    第2四半期連結累計期間にも研究開発費を計上し、研究開発投資の継続を金額で開示している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は6億8千6百万円である。」

    当第1四半期累計期間にも研究開発費を計上し、研究開発投資の継続を金額で開示している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「中長期経営計画(SEIKA Grand Design 2025“URUOI”)の3年目となる本年度は、2025年のありたい姿に向けて研究開発を着実に前進・加速させていく。新事業創出の事業ドメインと位置付けた医療・生活関連分野、環境・エネルギー分野およびエレクトロニクス分野において、基盤技術を活かした新規製品開発を積極的に推進する。当連結会計年度における研究開発費の総額は27億3千3百万円である。」

    中長期計画3年目として研究開発を前進・加速させ、研究開発費27億3千3百万円を計上した。電池用材料、光学用特殊材料、新規増粘剤、高純度材料ガス等の開発・販売も成果として記載されている。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は19億2千7百万円である。」

    第3四半期累計期間にも研究開発費を計上し、研究開発投資の継続を金額で開示している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は13億3千4百万円である。」

    第2四半期累計期間にも研究開発費を計上し、研究開発投資の継続を金額で開示している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は6億4千9百万円である。」

    当第1四半期累計期間にも研究開発費を計上し、研究開発投資の継続を金額で開示している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「こうした取り組みのため、連結売上高の4%程度を総研究費として投入するとともに、約800億円の投資を行い、最終年度(2025年度)の目標として、売上高1,700億円、営業利益200億円(営業利益率12%)、ROE12%超の達成を目指していく。」

    研究開発費を通期で23億9千5百万円計上するとともに、売上高の4%程度を総研究費に投入する中長期方針を明示している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は18億2千2百万円である。」

    第3四半期累計期間においても研究開発費を計上し、研究開発投資の継続を金額で開示している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は12億3千2百万円である。」

    研究開発費の継続的な支出を、第2四半期累計期間の金額として開示している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は5億9千2百万円である。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費を金額で開示している。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率52.2%の財務基盤」は、この変遷が動いた32回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率52.2%の財務基盤5回
  3. 2期末配当の実施5回
  4. 3医療・生活、環境・エネルギー、エレクトロニクスを新事業ドメインとする取り組み3回
  5. 4増収・営業増益を伴う連結業績の拡大2回
  6. 5急激な為替変動による為替差損2回
  7. 6CSR・グループ経営・人財・技術力の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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