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住友精化(4008)・事実前進

為替換算調整勘定減少による純資産の減少

FY2020-Q2に初出。18回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026。

18記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY2021-Q2前進FY2023-Q3 – FY2024-Q2その他FY2024-Q3 – FY2025-H12019: 12020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
為替換算調整勘定の変動38社が書いているテーマ・逆風29社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。24社中11社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ、93億8百万円増加し、1,036億2千1百万円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.2ポイント増加し、67.8%となりました。」

    純資産は前期末比93億8百万円増加し、自己資本比率も67.8%へ上昇した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ、29億8千1百万円増加し、972億9千4百万円となりました。」

    純資産は前年度末の943億12百万円から972億94百万円へ29億81百万円増加した。
  3. FY2025-H1純資産が増加から微減へ反転有価証券報告書

    「純資産は、前期末に比べ7百万円減少し、950億4千4百万円となりました。」

    前年度まで純資産の増加が続いていたが、当中間連結会計期間末は前期末比で7百万円減少した。
  4. FY2024-Q3純資産の増加幅が縮小有価証券報告書

    「純資産は、前期末に比べ37億8千7百万円増加し、904億4千8百万円となりました。」

    純資産は前期末比で増加したが、増加額はFY2024-Q2の58億66百万円から37億87百万円へ縮小した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前期末に比べ58億6千6百万円増加し、925億2千8百万円となりました。」

    純資産は前期末比で58億66百万円増加し、為替換算調整勘定も前期末の65億27百万円から105億44百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、為替換算調整勘定の増加などにより前期末に比べ24億6千9百万円増加し、891億3千1百万円となりました。」

    純資産は前期末比24億69百万円増加し、為替換算調整勘定は前期末の6,527百万円から9,561百万円へ増加した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 4,698 6,749」

    為替換算調整勘定は前期末の4,698百万円から6,749百万円へ増加し、純資産の増加が続いている。
  8. FY2023-Q1為替換算調整勘定の増加が純資産増加の主因として再明示有価証券報告書

    「純資産(非支配株主持分を含む)は、為替換算調整勘定の増加などにより前期末に比べ、44億1千3百万円増加し、863億1千8百万円となりました。」

    純資産は前期末比44億13百万円増加し、FY2022通期に続いて為替換算調整勘定の増加が主な増加要因として示された。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「純資産(非支配株主持分を含む)は、株主資本の増加に加え、円安の影響による為替換算調整勘定の増加などにより、前連結会計年度末に比べ、64億1千3百万円増加し819億5百万円となりました。」

    純資産は前期末比64億13百万円増加し、前四半期までの増加傾向が通期でも確認された。円安による為替換算調整勘定の増加も要因となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「純資産(非支配株主持分を含む)は、前期末に比べ39億5千7百万円増加し、794億4千8百万円となりました。」

    純資産は前期末比で39億5千7百万円増加し、前四半期の増加額19億2千8百万円から増加幅が拡大した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「純資産(非支配株主持分を含む)は、前期末に比べ19億2千8百万円増加し、774億1千9百万円となりました。」

    純資産は前期末比で19億2千8百万円増加し、FY2022-Q1の増加額11億2千7百万円から増加幅が拡大した。
  12. FY2022-Q1純資産の増加幅が縮小有価証券報告書

    「純資産(非支配株主持分を含む)は、利益剰余金の増加などにより前期末に比べ、11億2千7百万円増加し、766億1千9百万円となりました。」

    純資産は前期末比で増加したが、増加額は前年度の87億60百万円から11億27百万円へ縮小した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「純資産(非支配株主持分を含む)は、前連結会計年度末に比べ87億6千万円増加し754億9千1百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.4ポイント上昇し67.5%となりました。」

    純資産は前期末比87億60百万円増加し、前四半期の増加額47億68百万円から増加幅が拡大した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「純資産(非支配株主持分を含む)は、前期末に比べ47億6千8百万円増加し、714億9千9百万円となりました。」

    純資産は前期末比で47億6千8百万円増加し、前四半期の増加額30億9千3百万円から増加幅が拡大した。
  15. FY2021-Q2純資産の増加が継続有価証券報告書

    「純資産(非支配株主持分を含む)は、前期末に比べ30億9千3百万円増加し、698億2千3百万円となりました。」

    純資産は第1四半期に続いて前期末比で増加し、利益剰余金は前期末の463億6千4百万円から493億1千7百万円へ増加している。
  16. FY2021-Q1純資産増加要因が利益剰余金へ有価証券報告書

    「純資産(非支配株主持分を含む)は、利益剰余金の増加などにより前期末に比べ、19億4千2百万円増加し、686億7千3百万円となりました。」

    為替換算調整勘定の減少が記載されていた時期から、当四半期は利益剰余金の増加が純資産増加の主因として記載された。
  17. FY2020-Q3純資産が減少から増加へ有価証券報告書

    「純資産合計は為替換算調整勘定の減少などがあったものの、前期末に比べ13億5千2百万円増加し、673億5千5百万円となった。」

    前四半期の前期末比減少から転じ、為替換算調整勘定の減少があったものの、純資産合計は前期末比で増加した。
  18. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「純資産(非支配株主持分を含む)は、為替換算調整勘定の減少などにより前期末に比べ、7億7千6百万円減少し、652億2千5百万円となった。」

    為替換算調整勘定の減少などにより、純資産が前期末比で7億7千6百万円減少した。
一緒に動いた変遷

「期末配当の実施」は、この変遷が動いた18回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1期末配当の実施8回
  3. 2自己資本比率52.2%の財務基盤6回
  4. 3自己株式取得による資本効率向上・株主還元充実5回
  5. 4急激な為替変動による為替差損5回
  6. 5増収・営業増益を伴う連結業績の拡大3回
  7. 6業績連動型の役員報酬制度への改訂3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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