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住友精化(4008)・事実前進

増収・営業増益を伴う連結業績の拡大

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY2023-Q2その他FY2024-Q1 – 2026-05-122016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進業績予想の修正

    「当第1四半期連結累計期間(2026年4月1日~2026年6月30日)の当社グループの売上高は403億9千7百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は34億5千2百万円(前年同期比47.5%増)、経常利益は43億1千5百万円(前年同期比168.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億6千3百万円(前年同期比212.2%増)となりました。」

    連結業績は前年同期比で増収増益となり、営業利益・経常利益・四半期純利益の増加率も示された。canonical threadは変更しない。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当期の当社グループの売上高は1,483億5千4百万円(前期比0.5%増)、営業利益は144億6千4百万円(前期比35.0%増)となりました。経常利益は152億4千9百万円(前期比37.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、お取引先様に対する製品代金の過剰請求に関連する費用および機能マテリアル事業の一部製品に関わる減損損失を特別損失に計上したことから76億7千7百万円(前期比28.8%増)となりました。」

    通期の売上高は微増にとどまった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回り、営業利益は35.0%増となった。
  3. FY2026-H1減収だが営業・経常増益、純利益減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(2025年4月1日~2025年9月30日)の当社グループの売上高は727億5百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益は58億8千1百万円(前年同期比19.9%増)、経常利益は55億7千8百万円(前年同期比18.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、2025年3月期に発生したお取引先様に対する製品代金の過剰請求に関する当該お取引先様との協議の状況を鑑み、過剰請求関連費用の追加引当額を特別損失として計上したことなどにより、32億7千5百万円(前年同期比1.6%減)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。親会社株主に帰属する中間純利益は、過剰請求関連費用の追加引当額を特別損失に計上したことなどにより減少した。
  4. FY2025-H1前年同期の減収減益から全面増収増益へ反転有価証券報告書

    「売上高は739億7千5百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は49億5百万円(前年同期比29.8%増)、経常利益は47億2千8百万円(前年同期比11.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は33億2千9百万円(前年同期比16.2%増)となりました。」

    前年同期は全面減収減益であったが、当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回った。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は1,072億4千3百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は63億2千8百万円(前年同期比36.3%減)となりました。経常利益は海外における金利の上昇に伴う受取利息の増加などにより69億2千2百万円(前年同期比31.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、連結子会社であるスミトモ セイカ ポリマーズ コリア カンパニー リミテッドにおける異常操業損失4億3千2百万円を特別損失に計上したことなどにより、43億7千9百万円(前年同期比44.8%減)となりました。」

    FY2024-Q2に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全指標が前年同期を下回り、減収減益が継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)の当社グループの売上高は696億6千4百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益は37億7千8百万円(前年同期比41.1%減)、経常利益は円安の進行により為替差益を5億3千8百万円計上したことなどにより45億1千6百万円(前年同期比41.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億7千1百万円(前年同期比48.1%減)となりました。」

    FY2024-Q1に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全指標が前年同期を下回り、全面減収減益が続いている。
  7. FY2024-Q1全面減収減益へ反転有価証券報告書

    「売上高は341億円(前年同期比7.7%減)、営業利益は11億4百万円(前年同期比53.0%減)、経常利益は12億7千1百万円(前年同期比60.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億2千7百万円(前年同期比70.9%減)となりました。」

    前年度通期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は1,430億4千1百万円(前期比23.8%増)、営業利益は104億5千4百万円(前期比29.5%増)、経常利益は109億2千9百万円(前期比22.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は85億9千2百万円(前期比45.7%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、前年度の増収減益から全面的な増収増益へ進展した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は1,087億9千6百万円(前年同期比29.2%増)、営業利益は99億4千1百万円(前年同期比51.6%増)、経常利益は101億3千9百万円(前年同期比50.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79億3千2百万円(前年同期比67.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益幅も拡大した。
  10. FY2023-Q2上期は全面増収増益有価証券報告書

    「売上高は734億4千3百万円(前年同期比46.3%増)、営業利益は64億1千6百万円(前年同期比72.0%増)、経常利益は円安の進行により為替差益を12億5百万円計上したことなどにより77億5千9百万円(前年同期比108.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59億2千2百万円(前年同期比116.8%増)となりました。また、1株当たり四半期純利益は438.96円、ROEは7.2%となりました。」

    FY2023-Q1では営業利益が前年同期比で減少していたが、当第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q1増収だが営業減益、経常利益・純利益は増加有価証券報告書

    「売上高は369億4千7百万円(前年同期比42.3%増)、営業利益は23億4千8百万円(前年同期比3.3%減)、経常利益は32億5千万円(前年同期比33.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億9千6百万円(前年同期比39.2%増)となりました。」

    売上高は大幅に増加し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した一方、営業利益は前年同期を下回った。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「売上高は1,155億8千3百万円(前期比11.9%増)、営業利益は80億7千2百万円(前期比20.1%減)、経常利益は89億1千5百万円(前期比14.1%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、連結子会社であるスミトモ セイカ ヨーロッパ S.A/N.V. において、欧州市場における事業環境悪化の影響等を受け、減損損失3億5千7百万円を計上したことなどにより、58億9千5百万円(前期比17.2%減)となりました。」

    通期でも増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を下回り、FY2022-Q3から続く業績指標の方向の分岐が確認された。
  13. FY2022-Q3増収だが営業・経常・純利益減少有価証券報告書

    「売上高は842億3千4百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は65億5千6百万円(前年同期比14.1%減)、経常利益は67億3千3百万円(前年同期比10.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、連結子会社であるSumitomo Seika Europe S.A/N.V において、欧州市場における事業環境悪化の影響等を受け、減損損失3億1千8百万円を計上したことなどにより47億2千3百万円(前年同期比15.8%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、業績指標の方向が分かれた。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は502億円(前年同期比1.3%減)、営業利益は37億3千万円(前年同期比27.0%減)、経常利益は37億1千6百万円(前年同期比24.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億3千1百万円(前年同期比25.0%減)となりました。また、1株当たり四半期純利益は198.05円、ROEは3.7%となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、FY2022-Q1に続く減収減益となった。
  15. FY2022-Q1全面減収減益へ反転有価証券報告書

    「売上高は259億6千万円(前年同期比6.3%減)、営業利益は24億2千8百万円(前年同期比29.5%減)、経常利益は24億4千3百万円(前年同期比26.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億9千4百万円(前年同期比23.6%減)となりました。」

    前年同期に全指標が増加していた状態から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが減少した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高は1,032億5千4百万円(前期比3.6%増)、営業利益は101億1百万円(前期比29.9%増)、経常利益は103億7千5百万円(前期比51.1%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、71億1千9百万円(前期比66.1%増)となりました。」

    前期の減収減益から転じ、通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて増加した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は752億6千4百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は76億3千2百万円(前年同期比27.3%増)、経常利益は74億9千9百万円(前年同期比47.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、56億8百万円(前年同期比68.0%増)となりました。また、1株当たり四半期純利益は406.61円、ROEは8.4%となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、連結業績の増収増益が続いている。ROEは8.4%と記載された。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は508億7千7百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は51億8百万円(前年同期比39.6%増)、経常利益は48億9千7百万円(前年同期比83.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億4千2百万円(前年同期比119.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、全面増収増益が続いている。
  19. FY2021-Q1減収減益から全面増収増益へ反転有価証券報告書

    「売上高は276億9千7百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は34億4千3百万円(前年同期比85.1%増)、経常利益は33億1千6百万円(前年同期比133.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億4千9百万円(前年同期比143.4%増)となりました。」

    前年度までの全面減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  20. FY2020減収営業減益だが最終利益は反発有価証券報告書

    「売上高は997億1百万円(前期比9.1%減)、営業利益は77億7千5百万円(前期比14.3%減)、経常利益は68億6千6百万円(前期比20.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は42億8千5百万円(前期比609.1%増)となった。」

    売上高、営業利益、経常利益は前期を下回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前期の欧州子会社の減損損失等の反動により大幅に増加した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は747億3千8百万円(前年同期比10.5%減)、営業利益は59億9千6百万円(前年同期比18.4%減)となった。経常利益については、親会社及び海外子会社の外貨建債権債務などに係る為替差損が10億1千1百万円発生したことなどから50億9千6百万円(前年同期比25.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益については、経常利益が減少した影響などにより33億3千8百万円(前年同期比30.1%減)となった。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、全面減収減益が続いている。
  22. FY2020-Q2全面減収減益が継続有価証券報告書

    「売上高は486億4千3百万円(前年同期比11.5%減)、営業利益は36億6千万円(前年同期比23.8%減)となった。経常利益については、親会社及び海外子会社の外貨建債権債務などに係る為替差損が10億7千1百万円発生したことなどから26億6千3百万円(前年同期比42.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益については、経常利益が減少した影響などにより16億6千1百万円(前年同期比47.2%減)となった。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全指標が前年同期を下回り、全面減収減益が続いている。
  23. FY2020-Q1全面減収減益へ有価証券報告書

    「売上高は246億2千1百万円(前年同期比9.5%減)、営業利益は18億5千9百万円(前年同期比34.1%減)、経常利益は14億1千8百万円(前年同期比46.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億6千5百万円(前年同期比48.3%減)となった。」

    前年同期の全指標増加から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが減少した。
  24. FY2019-Q3増収営業減益・経常減益拡大有価証券報告書

    「売上高は835億2千万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は73億5千万円(前年同期比2.4%減)、経常利益は68億1千9百万円(前年同期比16.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億7千3百万円(前年同期比13.0%減)となった。」

    売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比で減少に転じ、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益の減少幅も拡大している。
  25. FY2019-Q2増収だが営業利益横ばい・経常利益と純利益減少有価証券報告書

    「売上高は549億5千4百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は48億1百万円(前年同期比0.0%増)、経常利益は46億3千7百万円(前年同期比4.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億4千5百万円(前年同期比10.1%減)となった。」

    売上高は増加したが、営業利益は前年同期比横ばいとなり、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。前四半期の全指標増加から、業績指標の方向が再び分かれた。
  26. FY2019-Q1全指標が前年同期比増加に転換有価証券報告書

    「売上高は272億1千万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は28億2千1百万円(前年同期比13.9%増)、経常利益は26億3千6百万円(前年同期比9.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億6千8百万円(前年同期比11.5%増)となった。」

    前年度通期では増収ながら営業減益であったが、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  27. FY2018増収だが営業減益有価証券報告書

    「売上高は1,058億8千3百万円(前期比7.1%増)、営業利益は97億3千4百万円(前期比7.7%減)、経常利益は99億3千5百万円(前期比0.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は66億9千8百万円(前期比16.7%増)となった。」

    通期では売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、業績指標の方向が分かれた。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は780億8千5百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は75億3千1百万円(前年同期比5.6%減)、経常利益は81億3千5百万円(前年同期比9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54億8千9百万円(前年同期比15.2%増)となった。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は前年同期を下回り、前四半期に続いて業績指標の方向が分かれている。
  29. FY2018-Q2売上高が減少から増加へ有価証券報告書

    「売上高は508億7千8百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は47億9千9百万円(前年同期比8.4%減)、経常利益は48億4千7百万円(前年同期比26.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億9千9百万円(前年同期比47.0%増)となった。」

    売上高は前年同期比で増加に転じた一方、営業利益は減少した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しており、業績指標の方向が分岐する状態が続いている。
  30. FY2018-Q1業績指標の方向が分岐有価証券報告書

    「売上高は249億4千9百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は24億7千7百万円(前年同期比17.7%減)、経常利益は24億5百万円(前年同期比43.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億7千5百万円(前年同期比55.6%増)となった。」

    売上高と営業利益は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。海外連結子会社の連結期間差異を除くと売上高は9.6%増、営業利益は14.6%減となっている。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「売上高は988億5千7百万円(前期比13.6%増)、営業利益は105億4千1百万円(前期比42.4%増)、経常利益は100億6百万円(前期比58.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は57億3千9百万円(前期比43.0%増)となった。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、連結業績の拡大が確認されている。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は722億3千7百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は79億8千1百万円(前年同期比30.9%増)、経常利益は74億6千5百万円(前年同期比30.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億6千4百万円(前年同期比21.8%増)となった。」

    第3四半期累計期間でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、連結業績の拡大が続いている。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は474億6千4百万円(前年同期比11.8%増)、営業利益は52億3千7百万円(前年同期比61.4%増)、経常利益は円高の影響による為替差損の計上により38億4千万円(前年同期比23.0%増)にとどまり、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億8千万円(前年同期比13.1%増)となった。」

    第2四半期累計期間でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、連結業績の拡大が続いている。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は252億5千万円(前年同期比19.8%増)、営業利益は30億9百万円(前年同期比98.6%増)、経常利益は為替相場の急激な変動による為替差損により16億8千1百万円(前年同期比6.3%増)にとどまり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億7千7百万円(前年同期比2.1%増)となった。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率52.2%の財務基盤」は、この変遷が動いた36回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率52.2%の財務基盤4回
  3. 2期末配当の実施4回
  4. 3急激な為替変動による為替差損3回
  5. 4為替換算調整勘定減少による純資産の減少3回
  6. 5微粒子ポリマーなどの販売増と円高による利益圧力2回
  7. 6医療・生活、環境・エネルギー、エレクトロニクスを新事業ドメインとする取り組み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友精化の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収・営業増益を伴う連結業績の拡大|住友精化(4008)の変遷 | Komori