住友精化(4008)・施策引き上げ
翌年度50億円の設備投資計画
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2023。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基盤事業・成長分野・環境対策への設備投資21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画は106億円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。」
翌1年間の設備投資計画は、前年度の65億円から106億円へ増額された。機能マテリアル製造設備4,000百万円、ITインフラ更新等4,300百万円を計画している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画は65億円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。」
翌1年間の設備投資計画は、前年度の38億円から65億円へ増額された。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画は38億円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。」
翌1年間の設備投資計画は、前年度の31億円から38億円へ増額された。 - FY2020後退有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画は31億円であり、セグメントごとの内訳は次の通りである。」
翌1年間の設備投資計画は、前回の90億円から31億円へ減額された。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画は90億円であり、セグメントごとの内訳は次の通りである。」
翌1年間の設備投資計画は、前回の50億円から90億円へ増額された。高吸水性樹脂設備の増強等に68億円を計画している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画は50億円であり、セグメントごとの内訳は次の通りである。」
翌1年間に50億円を投資し、化学品製造設備、高吸水性樹脂設備、ガス製造設備、情報システム等を整備する計画を示している。