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住友精化(4008)・目標達成

2020年度から2022年度までの新中期経営計画

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY20232020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「2023年3月期実績 売上高143,041 営業利益10,454 ROE10.4 2023年3月期目標 売上高120,000 営業利益8,000 ROE8.5」

    2020年度から2022年度までの中期経営計画の最終年度実績として、売上高、営業利益、ROEのすべてが目標を上回った。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年3月期実績 売上高115,583 営業利益8,072 ROE7.8 2023年3月期目標 売上高120,000 営業利益8,000 ROE8.5」

    中期経営計画の最終年度実績が開示された。営業利益は目標80億円を上回った一方、売上高とROEはそれぞれ目標1,200億円、8.5%を下回った。
  3. FY2021中期経営計画初年度の実績を開示有価証券報告書

    「2023年3月期を最終年度とする中期経営計画に対する2021年3月期の実績は下記のとおりであります。2021年3月期実績 売上高103,254 営業利益10,101 ROE10.4 2023年3月期目標 売上高120,000 営業利益8,000 ROE8.5」

    中期経営計画の初年度実績として、営業利益とROEは目標を上回った一方、売上高は目標を下回った。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「2020年度から2022年度までの新しい中期経営計画では、喫緊の経営課題である事業構造の変革および研究開発の強化に取り組み、3事業すべてが成長を牽引する事業構造への転換を進めることとする。本経営計画では最終年度(2022年度)の目標として、売上高1,200億円、営業利益80億円、ROE8.5%の達成を目指していく。」

    従来計画を変更し、事業構造の変革と研究開発強化を柱とする2020年度から2022年度までの新計画を開始した。
一緒に動いた変遷

「期末配当の実施」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1期末配当の実施3回
  3. 2急激な為替変動による為替差損3回
  4. 3翌年度50億円の設備投資計画3回
  5. 4増収・営業増益を伴う連結業績の拡大2回
  6. 5自己資本比率52.2%の財務基盤2回
  7. 62018年3月期の設備投資57億9千万円の実施2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友精化の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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