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レゾナック・ホールディングス(4004)・方針再掲

配当実施と成長投資・財務体質改善への内部留保

FY2016に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025-H1。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2025-H12017: 220172018: 220182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 22025
同じテーマの他社
成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分346社が書いているテーマ・逆風2社・追い風356社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年3月26日 定時株主総会 普通株式 11,787 65 2024年12月31日 2025年3月27日 利益剰余金」

    2024年12月期の普通株式配当について、総額117億87百万円、1株当たり65円の支払いを実施し、前年度の配当水準を維持している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度については、営業成績及び今後の事業競争力と財務体質強化等を勘案し、2024年6月30日を基準日とする中間配当は無配としましたが、同12月31日を基準日とする1株につき65円の配当を実施することとしました。」

    中間配当は無配、期末配当は1株当たり65円とし、前年度からの年間配当水準を維持している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年3月26日 定時株主総会 普通株式 11,787 65 2023年12月31日 2024年3月27日 利益剰余金」

    2023年12月期の普通株式配当について、総額117億87百万円、1株当たり65円の支払いを実施し、前回開示の配当水準を維持している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年3月30日 定時株主総会 普通株式 11,788 65 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」

    2022年12月期の普通株式配当について、総額117億88百万円、1株当たり65円の支払いを開示している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年3月30日 定時株主総会 普通株式 11,788 65 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」

    2021年12月期の普通株式配当について、総額117億88百万円、1株当たり65円の支払いを引き続き開示している。
  6. FY2021-Q1配当額減少有価証券報告書

    「2021年3月30日 定時株主総会 普通株式 9,500 65 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」

    2020年12月期の普通株式配当は1株当たり65円となり、前回記載の2019年12月期の1株当たり80円から減少した。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 11,693 80 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額116億93百万円、1株当たり80円の配当を実施した。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度については、営業成績及び今後の事業競争力と財務体質強化等を勘案し、2019年6月30日を基準日とする1株につき50円の配当及び同12月31日を基準日とする1株につき80円の配当を実施することとした。」

    中間配当50円と期末配当80円、年間1株当たり130円の配当を実施し、前事業年度の年間120円から増加した。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。」

    当期中間配当について、配当金総額73億8百万円、1株当たり50円、2019年9月9日支払開始を決議した。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 14,616 100 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額146億16百万円、1株当たり100円の配当を実施した。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度については、営業成績及び今後の事業競争力と財務体質強化等を勘案し、平成30年6月30日を基準日とする1株につき20円の配当及び同12月31日を基準日とする1株につき100円の配当を実施することとした。」

    中間配当20円に加えて期末配当100円を実施し、当事業年度の年間配当は1株当たり120円となった。
  12. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。」

    当期中間配当について、配当金総額29億76百万円、1株当たり20円、平成30年9月11日支払開始を決議した。
  13. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 7,141 50 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    普通株式について、配当金の総額71億41百万円、1株当たり配当額50円の配当を実施している。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年6月27日 臨時株主総会 普通株式 4,285百万円 1株当たり配当額30円 基準日平成29年5月11日 効力発生日平成29年6月28日 利益剰余金」

    配当と内部留保の配分方針に関して、当第2四半期には普通株式への配当金42億85百万円、1株当たり30円の支払いを実施している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、配当の実施を株主各位に対する重要な責務と考えており、配当については、各事業年度の収益状況及び今後の事業展開に備えるための内部留保を勘案し決定することを基本としている。内部留保については、成長事業の育成加速など利益の持続的拡大につながる設備投資や研究開発投資及び財務体質の改善に充当していく。」

    配当と内部留保の配分方針を初めてスレッド化した。当事業年度は期末配当・中間配当とも無配とした。
一緒に動いた変遷

「有利子負債の削減と財務体質改善」は、この変遷が動いた15回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債の削減と財務体質改善5回
  3. 2全セグメント増収と大幅な業績改善5回
  4. 3SiCエピタキシャルウェハーの生産能力増強と市場展開4回
  5. 4中国の鉄鋼過剰生産による黒鉛電極市況低下3回
  6. 5年金資産・金利変動による退職給付債務リスク3回
  7. 6事業構造の変革と収益基盤の強靭化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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