すららネット(3998)・施策前進
次世代学習デジタルサービス「Surala-i」の開発・自治体展開
FY2025-H1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-05。直近の記載は2026-08-07。
6記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AIによる個別最適化学習プラン・学習継続支援6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07再定義業績予想の修正
「「すらら」で開発中の一部機能を「Surala-i」へ変更するなど開発計画の一部を見直した」
開発中の一部機能の位置づけを「すらら」から「Surala-i」へ変更する開発計画の見直しが示された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「自治体向けに「Surala-i」をリリースし、既存の「すららドリル」導入自治体で試験導入を進めるとともに、2027年春の提供開始に向け、私立学校及び学習塾向け「Surala-i」第2弾の開発を進めております。」
2026年4月リリース予定だった自治体向け「Surala-i」を実際にリリースし、既存自治体で試験導入を開始した。第2弾は2027年春の提供開始に向けて開発中である。 - 2026-05-15前進決算
「既存サービスの拡充に加え、次世代デジタル学習サービス「Surala-i(すららアイ)」の開発及び展開準備を進めております。」
Surala-iの開発と展開準備を継続して進めている。 - FY2025前進有価証券報告書
「開発では、2026年4月のリリースを予定している次世代デジタル学習サービス「Surala-i(すららアイ)」の開発が順調に進捗いたしました。生成AIの活用や進化したUI/UXなどの特長は、自治体から高い評価を受けております。」
2026年4月予定のSurala-iについて開発が順調に進捗し、生成AI・進化したUI/UXに対する自治体からの評価を記載した。 - 2026-03-05前進株主総会
「2026年4月のリリースを予定している次世代デジタル学習サービス「Surala-i(すららアイ)」の開発が順調に進捗いたしました。」
2025年12月期時点で、2026年4月リリース予定の「Surala-i」の開発が順調に進捗したと記載している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「同時に、2026年4月にリリースを予定している次世代学習デジタルサービス「Surala-i」を主力に据え、自治体に対する営業活動も開始しました。」
2026年4月のリリース予定である次世代学習デジタルサービス「Surala-i」を主力に据え、自治体向け営業を開始した。