すららネット(3998)・施策前進
保護者・学習支援向け新サービスの展開
FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保護者向けオンライン支援・心理教育アセスメントサービス2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「これを受け、流入経路や訴求内容を含むWebマーケティング施策を見直すとともに、2026年2月に開始した「ほめビリティ・ラウンジ」を通じて利用者との接点を広げ、当社サービスの認知拡大及び継続利用の促進に取り組みました。」
従来の保護者支援に加え、2026年2月開始の「ほめビリティ・ラウンジ」を利用者接点の拡大策として運用した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、保護者向け子育て支援サービス「ほめビリティ」の本格提供を開始しました。」
従来の保護者支援サービスに加え、「ほめビリティ」の本格提供を開始した。 - 2026-03-05前進株主総会
「また、保護者向け子育て支援サービス「ほめビリティ」の本格提供を開始しました。」
「ほめビリティ」の本格提供開始を記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「BtoCマーケットでは、学習習慣が身につかない子どもをはじめ、不登校・発達障がいの利用者増加を受け、悩みや不安の大きい保護者支援として「ほめビリティ・ペアレンティング」サービスの参加申し込みの受付を開始しました。」
従来の保護者向け支援に加え、「ほめビリティ・ペアレンティング」サービスの参加申し込み受付を開始した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社では、保護者への包括的なサポートを目指し、「すららコーチ」による保護者向けコーチングや、保護者向け勉強ペアレント・トレーニング、心理・教育アセスメントサービスの提供を行っています。」
保護者向けコーチング、勉強ペアレント・トレーニング、心理・教育アセスメントを継続して提供している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社では保護者の悩みを解決するため「すららコーチ」による保護者向けコーチングや、保護者向け勉強ペアレント・トレーニングならびに心理・教育アセスメントサービスの提供を行っています。」
保護者向けコーチング、勉強ペアレント・トレーニング、心理・教育アセスメントをBtoC支援サービスとして継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年2月 保護者向け新サービス「勉強ペアレント・トレーニング」(オンライン)、心理・教育アセスメント「K-ABCⅡ」分析結果から学習支援法を提供するサービスをリリース」
保護者向けオンラインサービスおよび心理・教育アセスメントの分析結果を用いた学習支援サービスを新たにリリースした。