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すららネット(3998)・事実営業赤字・中間純損失への転落

成長投資に伴う営業損失の計上

FY2019-Q1に初出。25回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020-Q1前進FY2020-Q2 – FY2021-Q3その他FY2021 – FY20252019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1営業赤字・中間純損失への転落有価証券報告書

    「当社グループ全体の当中間連結会計期間における営業損失は27,298千円(前年同期は営業利益39,482千円)、経常損失は9,358千円(前年同期は経常利益45,391千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は6,096千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益35,857千円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益から、営業損失・経常損失・中間純損失へ転じた。
  2. 2026-05-15悪化決算

    「当社グループ全体の当第1四半期連結累計期間における営業利益は5,957千円(前年同期比83.8%減)、経常利益は24,902千円(前年同期比41.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18,043千円(前年同期比41.8%減)となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  3. FY2025営業利益の大幅減少と最終赤字化有価証券報告書

    「営業利益は65,621千円(前年同期比69.0%減)、経常利益は73,382千円(前年同期比66.9%減)となりました。第3四半期連結会計期間において、固定資産除却損及び減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は3,780千円となりました。」

    成長投資・人員増強等を継続する一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、固定資産除却損・減損損失により親会社株主帰属の当期純損失を計上した。
  4. FY2025-H1減収・営業減益の継続有価証券報告書

    「当社グループ全体の当中間連結会計期間における営業利益は39,482千円(前年同期比65.8%減少)、経常利益は45,391千円(前年同期比61.4%減少)、親会社株主に帰属する中間純利益は35,857千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失7,269千円)となりました。」

    営業利益39,482千円、経常利益45,391千円となり、前年同期比で大幅に減少した。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は35,857千円となり、前年同期の中間純損失から黒字化した。
  5. FY2024-H1減収・営業減益と減損による純損失有価証券報告書

    「当社グループ全体の当中間連結会計期間における営業利益は115,341千円(前年同期比37.1%減少)、経常利益は117,675千円(前年同期比37.0%減少)、連結子会社であるファンタムスティック株式会社に係るのれんの減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する中間純損失は7,269千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益135,657千円)となりました。」

    前年同期比で営業利益・経常利益が減少し、のれん減損損失の計上により親会社株主帰属利益が中間純損失へ転じた。
  6. FY2024-Q1減収下の営業減益継続有価証券報告書

    「当社グループ全体の当第1四半期連結累計期間における営業利益は83,801千円(前年同期比43.6%減少)、経常利益は85,331千円(前年同期比42.0%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62,995千円(前年同期比35.7%減少)となりました。」

    前年同期比で営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。
  7. FY2023減収・営業減益と成長投資の継続有価証券報告書

    「業容の拡大に向けた営業・開発人員の増強、社内体制強化、コンテンツやシステムへの開発投資、サーバー増強において、積極的に取り組んでまいりました。一方、広告宣伝費など一部の経費については減少しております。」

    人員増強、社内体制強化、コンテンツ・システム開発投資を継続した一方、売上高は前年同期比0.1%減少し、営業利益は18.5%減少した。
  8. FY2023-Q3前年同期比で営業利益・純利益減少有価証券報告書

    「当社グループ全体の当第3四半期連結累計期間における営業利益は306,324千円(前年同期比28.2%減少)、経常利益は310,030千円(前年同期比31.6%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は222,339千円(前年同期比25.6%減少)となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。販売費及び一般管理費は前年同期比7.5%増加している。
  9. FY2023-Q2前年同期比で営業利益・純利益減少有価証券報告書

    「その結果、当社グループ全体の当第2四半期連結累計期間における売上高は1,043,877千円(前年同期比1.8%減少)、売上原価は319,178千円(前年同期比13.8%増加)、販売費及び一般管理費は541,253千円(前年同期比12.7%増加)となりました。 当社グループ全体の当第2四半期連結累計期間における営業利益は183,445千円(前年同期比39.2%減少)、経常利益は186,706千円(前年同期比40.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は135,657千円(前年同期比34.3%減少)となりました。」

    販売費及び一般管理費が前年同期比12.7%増加する一方、営業利益は183,445千円、経常利益は186,706千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は135,657千円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  10. FY2023-Q1前年同期比で営業利益減少有価証券報告書

    「当社グループ全体の当第1四半期連結累計期間における営業利益は148,528千円(前年同期比35.9%減少)、経常利益は147,108千円(前年同期比38.7%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は97,958千円(前年同期比41.0%減少)となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  11. FY2022-Q3連結第3四半期の利益計上有価証券報告書

    「当社グループ全体の当第3四半期連結累計期間における営業利益は426,569千円、経常利益は453,497千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は298,788千円となりました。」

    連結初年度の第3四半期累計期間に営業利益426,569千円、経常利益453,497千円、親会社株主に帰属する四半期純利益298,788千円を計上した。
  12. FY2022-Q2連結第2四半期の利益計上有価証券報告書

    「当社グループ全体の当第2四半期連結累計期間における営業利益は301,817千円、経常利益は311,607千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は206,614千円となりました。」

    連結初年度の第2四半期累計期間に営業利益301,817千円、経常利益311,607千円、親会社株主に帰属する四半期純利益206,614千円を計上した。
  13. FY2022-Q1連結初年度の利益計上有価証券報告書

    「当社グループ全体の当第1四半期連結累計期間における営業利益は231,731千円、経常利益は239,786千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は166,168千円となりました。」

    連結初年度の第1四半期に営業利益231,731千円、経常利益239,786千円、親会社株主に帰属する四半期純利益166,168千円を計上した。比較対象となる前年同四半期の連結財務諸表は作成していない。
  14. FY2021増収下の営業減益・経常増益有価証券報告書

    「以上の結果、当期の営業利益は521,048千円(前年同期比3.6%減少)、経常利益は552,545千円(前年同期比0.7%増加)、当期純利益は399,782千円(前年同期比5.2%増加)となりました。」

    売上高が前年同期比18.4%増加する一方、営業利益は521,048千円へ3.6%減少した。経常利益と当期純利益は増加した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の営業利益は413,325千円(前年同四半期比5.7%増加)、経常利益は444,410千円(前年同四半期比11.5%増加)、四半期純利益は307,833千円(前年同四半期比11.5%増加)となりました。」

    営業利益413,325千円、経常利益444,410千円、四半期純利益307,833千円となり、いずれも前年同四半期から増加した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の営業利益は259,344千円(前年同四半期比39.6%増加)、経常利益は290,291千円(前年同四半期比49.8%増加)、四半期純利益は201,083千円(前年同四半期比50.0%増加)となりました。」

    営業利益259,344千円、経常利益290,291千円、四半期純利益201,083千円となり、いずれも前年同四半期から増加した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の営業利益は183,758千円(前年同四半期比133.2%増加)、経常利益は192,409千円(前年同四半期比123.7%増加)、四半期純利益は133,327千円(前年同四半期比124.3%増加)となりました。」

    営業利益183,758千円、経常利益192,409千円、四半期純利益133,327千円となり、いずれも前年同四半期から大幅に増加した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当期の営業利益は540,482千円(前年同期比738.0%増加)、経常利益は548,871千円(前年同期比734.6%増加)、当期純利益は379,996千円(前年同期比764.2%増加)となりました」

    営業利益540,482千円、経常利益548,871千円、当期純利益379,996千円となり、前年の利益水準から大幅に増加した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の営業利益は390,938千円(前年同四半期は営業損失10,432千円)、経常利益は398,677千円(前年同四半期は経常損失9,729千円)、四半期純利益は275,979千円(前年同四半期は四半期純損失6,891千円)となりました。」

    第3四半期累計期間は営業利益390,938千円を計上し、前年同四半期の営業損失から黒字化した。経常利益・四半期純利益も黒字となった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の営業利益は185,783千円(前年同四半期は営業損失58,815千円)、経常利益は193,814千円(前年同四半期は経常損失58,239千円)、四半期純利益は134,067千円(前年同四半期は四半期純損失41,528千円)となりました。」

    前年同四半期の営業損失から営業利益185,783千円へ転じ、経常利益・四半期純利益も黒字となった。
  21. FY2020-Q1営業利益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の営業利益は78,814千円(前年同四半期は営業損失92,603千円)、経常利益は86,006千円(前年同四半期は経常損失92,310千円)、四半期純利益は59,450千円(前年同四半期は四半期純損失64,691千円)となりました。」

    前年同期の営業損失から営業利益へ転じ、経常利益・四半期純利益も黒字となった。
  22. FY2019営業利益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当期の営業利益は64,495千円(前年同期比68.1%減少)、経常利益は65,763千円(前年同期比70.6%減少)、当期純利益は43,972千円(前年同期比68.1%減少)となりました。」

    四半期累計期間では営業損失が続いていたが、通期では営業利益64,495千円を計上し、黒字に転じた。一方、利益水準は前期から減少した。
  23. FY2019-Q3営業損失幅の縮小と赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の営業損失は10,432千円(前年同四半期は営業利益150,669千円)、経常損失は9,729千円(前年同四半期は経常利益171,428千円)、四半期純損失は6,891千円(前年同四半期は四半期純利益117,549千円)となりました。」

    成長投資・広告宣伝費等を背景に赤字が続いた一方、営業損失は第2四半期累計期間の58,815千円から10,432千円へ縮小した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の営業損失は58,815千円(前年同四半期は営業利益88,331千円)、経常損失は58,239千円(前年同四半期は経常利益90,531千円)、四半期純損失は41,528千円(前年同四半期は四半期純利益61,645千円)となりました。」

    成長投資や広告宣伝費の増加を背景に、第2四半期累計期間も営業損失・経常損失・四半期純損失を計上した。
  25. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、当社全体の当第1四半期累計期間における売上原価は55,353千円(前年同期比20.8%の増加)、販売費及び一般管理費は300,517千円(前年同期比148.9%の増加)となりました。以上の結果、当第1四半期累計期間の営業損失は92,603千円(前年同四半期は営業利益41,424千円)、経常損失は92,310千円(前年同四半期は経常利益43,132千円)、四半期純損失は64,691千円(前年同四半期は四半期純利益29,065千円)となりました。」

    BtoC・海外マーケットの成長加速に向けた人員・広告投資等により販売費及び一般管理費が増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失を計上した。
一緒に動いた変遷

「個人学習者向けBtoCマーケットの拡大」は、この変遷が動いた25回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1個人学習者向けBtoCマーケットの拡大7回
  3. 2導入校数・利用ID数・収益の拡大5回
  4. 3迅速な開発体制の構築5回
  5. 4営業力の強化と営業人員の育成5回
  6. 5知名度の向上とユーザー数の拡大4回
  7. 6自己資本比率・流動比率の改善4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
すららネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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