導入校数・利用ID数・収益の拡大
FY2017に初出。29回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1KPI減少と営業・経常赤字化有価証券報告書
「当社グループ全体の当中間連結会計期間における売上高は898,767千円(前年同期比5.1%減少)、売上原価は378,890千円(前年同期比4.2%増加)、販売費及び一般管理費は547,176千円(前年同期比0.7%増加)となりました。」
導入校数・利用ID数の減少とともに減収となり、売上原価・販売費及び一般管理費は増加した。 - FY2025KPI増加と減収・営業減益・最終赤字の併存有価証券報告書
「当社グループ全体の当連結会計年度における売上高は1,932,007千円(前年同期比0.8%減)、営業利益は65,621千円(前年同期比69.0%減)、経常利益は73,382千円(前年同期比66.9%減)となりました。第3四半期連結会計期間において、固定資産除却損及び減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は3,780千円となりました。」
導入校数・利用ID数が増加した一方、売上高は減少し、営業利益・経常利益が大幅に減少、固定資産除却損・減損損失により最終損益は赤字となった。 - FY2025-H1KPI増加と減収・営業減益の併存有価証券報告書
「当社グループ全体の当中間連結会計期間における売上高は946,650千円(前年同期比2.1%減少)、売上原価は363,572千円(前年同期比4.4%増加)、販売費及び一般管理費は543,596千円(前年同期比7.9%増加)となりました。」
導入校数・利用ID数が増加した一方、売上高は前年同期比2.1%減少し、売上原価・販売費及び一般管理費は増加した。 - FY2024-H1減収・営業減益と中間純損失の計上有価証券報告書
「その結果、当社グループ全体の当中間連結会計期間における売上高は967,413千円(前年同期比7.3%減少)、売上原価は348,303千円(前年同期比9.1%増加)、販売費及び一般管理費は503,768千円(前年同期比6.9%減少)となりました。 当社グループ全体の当中間連結会計期間における営業利益は115,341千円(前年同期比37.1%減少)、経常利益は117,675千円(前年同期比37.0%減少)、連結子会社であるファンタムスティック株式会社に係るのれんの減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する中間純損失は7,269千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益135,657千円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少し、ファンタムスティック株式会社ののれん減損損失の計上により親会社株主帰属の中間純損失7,269千円となった。 - FY2024-Q1減収・営業減益と導入規模縮小の併存有価証券報告書
「その結果、当社グループ全体の当第1四半期連結累計期間における売上高は499,453千円(前年同期比8.6%減少)、売上原価は160,903千円(前年同期比26.1%増加)、販売費及び一般管理費は254,749千円(前年同期比5.8%減少)となりました。 当社グループ全体の当第1四半期連結累計期間における営業利益は83,801千円(前年同期比43.6%減少)、経常利益は85,331千円(前年同期比42.0%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62,995千円(前年同期比35.7%減少)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、導入校数・利用ID数の減少とも併存した。 - FY2023減収・営業減益と導入規模拡大の併存有価証券報告書
「当社グループ全体の当連結会計年度における売上高は2,145,874千円(前年同期比0.1%減少)…営業利益は387,420千円(前年同期比18.5%減少)、経常利益は392,755千円(前年同期比21.6%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は304,349千円(前年同期比14.4%減少)となりました。」
全体の導入校数・利用ID数は前年同期比で増加した一方、売上高は0.1%減少し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。 - FY2023-Q3減収・営業減益と導入規模拡大の併存有価証券報告書
「その結果、当社グループ全体の当第3四半期連結累計期間における売上高は1,588,897千円(前年同期比1.2%減少)、売上原価は474,899千円(前年同期比10.5%増加)、販売費及び一般管理費は807,674千円(前年同期比7.5%増加)となりました。 当社グループ全体の当第3四半期連結累計期間における営業利益は306,324千円(前年同期比28.2%減少)、経常利益は310,030千円(前年同期比31.6%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は222,339千円(前年同期比25.6%減少)となりました。」
全体の導入校数・利用ID数は前年同期比で増加した一方、売上高は1.2%減少し、営業利益は28.2%、経常利益は31.6%、親会社株主に帰属する四半期純利益は25.6%減少した。 - FY2023-Q2減収・営業減益と導入規模拡大の併存有価証券報告書
「その結果、当社グループ全体の当第2四半期連結累計期間における売上高は1,043,877千円(前年同期比1.8%減少)、売上原価は319,178千円(前年同期比13.8%増加)、販売費及び一般管理費は541,253千円(前年同期比12.7%増加)となりました。 当社グループ全体の当第2四半期連結累計期間における営業利益は183,445千円(前年同期比39.2%減少)、経常利益は186,706千円(前年同期比40.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は135,657千円(前年同期比34.3%減少)となりました。」
全体の導入校数・利用ID数は前年同期比で増加した一方、売上高は1.8%減少し、営業利益は39.2%、経常利益は40.1%、親会社株主に帰属する四半期純利益は34.3%減少した。 - FY2023-Q1前年同期比で事業規模・利益減少有価証券報告書
「その結果、当社グループ全体の当第1四半期連結累計期間における売上高は546,566千円(前年同期比2.2%減少)、売上原価は127,642千円(前年同期比3.9%増加)、販売費及び一般管理費は270,394千円(前年同期比32.2%増加)となりました。」
連結売上高は前年同期比2.2%減少し、売上原価・販売費及び一般管理費は増加した。 - FY2022-Q3連結第3四半期の事業規模・利益開示と導入規模縮小有価証券報告書
「当社グループ全体の当第3四半期連結累計期間における売上高は1,607,810千円、売上原価は429,659千円、販売費及び一般管理費は751,580千円となりました。 当社グループ全体の当第3四半期連結累計期間における営業利益は426,569千円、経常利益は453,497千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は298,788千円となりました。」
連結初年度の第3四半期累計期間について、売上高1,607,810千円、営業利益426,569千円、経常利益453,497千円、親会社株主に帰属する四半期純利益298,788千円を開示した。一方、導入校数・利用ID数は前年同期比で減少した。 - FY2022-Q2連結第2四半期の事業規模・利益開示有価証券報告書
「その結果、当社グループ全体の当第2四半期連結累計期間における売上高は1,062,564千円、売上原価は280,503千円、販売費及び一般管理費は480,243千円となりました。 当社グループ全体の当第2四半期連結累計期間における営業利益は301,817千円、経常利益は311,607千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は206,614千円となりました。」
連結初年度の第2四半期累計期間について、売上高1,062,564千円、営業利益301,817千円、経常利益311,607千円、親会社株主に帰属する四半期純利益206,614千円を開示した。前年同四半期の連結財務諸表がないため、比較分析は行っていない。 - FY2022-Q1連結初年度の事業規模開示有価証券報告書
「その結果、当社グループ全体の当第1四半期連結累計期間における売上高は559,058千円、売上原価は122,796千円、販売費及び一般管理費は204,531千円となりました。」
ファンタムスティック株式会社を含む連結初年度の第1四半期について、売上高559,058千円、営業利益231,731千円、経常利益239,786千円、親会社株主に帰属する四半期純利益166,168千円を開示した。前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2021前進有価証券報告書
「その結果、当社全体の当期における売上高は1,952,688千円(前年同期比18.4%増加)となりました。また、当社全体の当期末時点における導入校数は2,606校(前期末比339校増加)、利用ID数は433,439ID(前期末比59,656ID増加)となりました。」
全社売上高、導入校数、利用ID数が前期から増加し、売上高1,952,688千円、導入校数2,606校、利用ID数433,439IDとなった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当社全体の当第3四半期累計期間における売上高は1,414,710千円(前年同四半期比23.7%増加)となりました。また、当社全体の当第3四半期末時点における導入校数は2,593校(前期末比326校増加)、ID数は430,795ID(前期末比57,012ID増加)となりました。」
全社の売上高、導入校数、ID数が前期または前年同四半期から増加し、前四半期の導入規模縮小から事業規模が回復・拡大した。 - FY2021-Q2売上高増加と導入規模縮小の併存有価証券報告書
「その結果、当社全体の当第2四半期累計期間における売上高は925,273千円(前年同四半期比36.6%増加)となりました。また、当社全体の当第2四半期末時点における導入校数は1,903校(前期末比364校減少)、利用ID数は156,212ID(前期末比217,571ID減少)となりました。」
売上高は925,273千円へ増加した一方、導入校数は1,903校、利用ID数は156,212IDとなり、前期末から減少した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当社全体の当第1四半期累計期間における売上高は501,263千円(前年同四半期比60.2%増加)となりました。また、当社全体の当第1四半期累計期間末時点における導入校数は2,243校(前期末比24校減少)、利用ID数は334,361ID(前期末比39,422ID減少)となりました。」
売上高は501,263千円、前年同四半期比60.2%増加となった。一方、短期利用終了や年度末のID終了により、導入校数・利用ID数は前期末から減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「その結果、当社全体の当期における売上高は1,649,465千円(前年同期比44.5%増加)となりました。また、当社全体の当期末時点における導入校数は2,226校(前期末比1,170校増加)、利用ID数は373,783ID(前期末比303,816ID増加)となりました。」
売上高、導入校数、利用ID数がいずれも前期から増加し、全体の事業規模が大幅に拡大した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当社全体の当第3四半期累計期間における売上高は1,143,926千円(前年同四半期比36.5%増加)となりました。また、当社全体の当第3四半期累計期間末時点における導入校数は2,097校(前期末比1,041校増加)、利用ID数は333,885ID(前期末比263,918ID増加)となりました。」
売上高、導入校数、利用ID数がいずれも前期または前年同期から増加し、全体の事業規模が拡大した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当社全体の当第2四半期累計期間における売上高は677,304千円(前年同四半期比25.0%増加)となりました。また、当社全体の当第2四半期累計期間末時点における導入校数は1,447校(前期末比391校増加)、利用ID数は109,972ID(前期末比40,005ID増加)となりました。」
売上高、導入校数、利用ID数がいずれも前年同期または前期末から増加し、全体の事業規模が拡大した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当社全体の当第1四半期累計期間における売上高は312,819千円(前年同四半期比18.8%増加)となりました。また、当社全体の当第1四半期累計期間末時点における導入校数は1,216校(前期末比160校増加)、利用ID数は70,242ID(前期末比275ID増加)となりました。」
売上高、導入校数、利用ID数が前年同期または前期末から増加し、全体の事業規模が拡大した。 - FY2019前進有価証券報告書
「その結果、当社全体の当期における売上高は1,141,158千円(前年同期比22.0%増加)となりました。また、当社全体の当期末時点における導入校数は1,056校(前期末比116校増加)、利用ID数は69,967ID(前期末比9,157ID増加)となりました。」
売上高、導入校数、利用ID数がいずれも前期から増加し、事業規模が拡大した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当社全体の当第3四半期累計期間における売上高は837,841千円(前年同四半期比22.7%増加)となりました。また、当社全体の当第3四半期累計期間末時点における導入校数は1,032校(前期末比92校増加)、利用ID数は69,370ID(前期末比8,560ID増加)となりました。」
売上高837,841千円、導入校数1,032校、利用ID数69,370IDとなり、前年同期・前期末から事業規模が拡大した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当社全体の当第2四半期累計期間における売上高は541,804千円(前年同四半期比24.1%増加)となりました。また、当社全体の当第2四半期累計期間末時点における導入校数は1,006校(前期末比66校増加)、利用ID数は66,542ID(前期末比5,732ID増加)となりました。」
売上高541,804千円、導入校数1,006校、利用ID数66,542IDとなり、前年同期・前期末から事業規模が拡大した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当社全体の当第1四半期累計期間における売上高は263,267千円(前年同四半期比26.6%増加)となりました。また、当社全体の当第1四半期累計期間末時点における導入校数は982校(前期末比42校増加)、利用ID数は61,144ID(前期末比334ID増加)となりました。」
売上高263,267千円、導入校数982校、利用ID数61,144IDとなり、前年同期・前期末から事業規模が拡大した。 - FY2018前進有価証券報告書
「その結果、当社全体の当期における売上高は935,746千円(前年同期比27.9%の増加)となりました。また、当社全体の当期末時点における導入校数は940校(前期末比223校増加)、利用ID数は60,810ID(前期末比9,832ID増加)となりました。」
売上高935,746千円、導入校数940校、利用ID数60,810IDとなり、前年同期・前期末から事業規模が拡大した。営業利益も202,403千円となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当社全体の当第3四半期累計期間における売上高は682,631千円(前年同四半期比28.5%増加)となりました。また、当社全体の当第3四半期累計期間末時点における導入校数は900校(前期末比183校増加)、利用ID数は60,297ID(前期末比9,319ID増加)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高は682,631千円、導入校数は900校、利用ID数は60,297IDとなり、前期末から増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当社全体の当第2四半期累計期間における売上高は436,586千円となりました。また、当社全体の当第2四半期累計期間末時点における導入校数は866校(前期末比149校増加)、利用ID数は58,864ID(前期末比7,886ID増加)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高は436,586千円、導入校数は866校、利用ID数は58,864IDとなった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当社全体の当第1四半期累計期間における売上高は207,959千円となりました。また、当社全体の当第1四半期累計期間末時点における導入校数は847校(前期末比130校増加)、利用ID数は50,467ID(前期末比511ID減少)となりました。」
売上高207,959千円、導入校数847校と事業規模は拡大した一方、利用ID数は年度末の影響等により前期末比511ID減少した。 - FY2017初出有価証券報告書
「その結果、当社全体の当期における売上高は731,663千円(前年同期比24.9%の増加)となりました。また、当社全体の当期末時点における導入校数は717校(前期末比42校増加)、利用ID数は50,978ID(前期末比13,024IDの増加)となりました。」
学習塾、学校、BtoC、海外の各マーケットで契約・ID数が増加し、営業利益は120,438千円となった。