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トレードワークス(3997)・事実悪化

FY2017の増収増益

FY2017に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2018-Q3悪化FY2019-Q2 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY2022-Q32018: 420182019: 220192020: 320202021: 220212022: 220222023: 12023
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高1,606,846千円(前年同四半期比11.1%減)、営業損失25,609千円(前年同四半期は営業利益300,574千円)、経常損失21,294千円(前年同四半期は経常利益306,589千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失16,398千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益185,660千円)となりました。」

    FY2017以降の業績推移において、FY2023第2四半期累計期間は減収となり、営業・経常・純損失を計上した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高2,560,262千円、営業利益328,802千円、経常利益335,000千円、親会社株主に帰属する四半期純利益202,873千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間に売上高2,560,262千円、営業利益328,802千円、経常利益335,000千円、親会社株主に帰属する四半期純利益202,873千円を計上した。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高1,009,784千円、営業利益239,805千円、経常利益242,564千円、親会社株主に帰属する四半期純利益141,677千円となりました。」

    当第1四半期連結累計期間は売上高1,009,784千円、営業利益239,805千円、経常利益242,564千円、親会社株主に帰属する四半期純利益141,677千円となった。連結初年度のため前年同期比較は記載されていない。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,655,256千円(前年同四半期比26.3%増)、営業利益138,561千円(前年同四半期は営業損失84,859千円)、経常利益139,464千円(前年同四半期は経常損失84,191千円)、四半期純利益86,294千円(前年同四半期は四半期純損失59,429千円)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高1,655,256千円、前年同四半期比26.3%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益を計上した。前年同期の損失から収益が改善している。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高474,141千円(前年同四半期比21.8%増)、営業利益876千円(前年同四半期は営業損失92,562千円)、経常利益1,043千円(前年同四半期は経常損失92,373千円)、四半期純利益511千円(前年同四半期は四半期純損失64,435千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比21.8%増となり、前年同期の営業・経常・純損失から営業利益876千円、経常利益1,043千円、四半期純利益511千円へ改善した。
  6. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,310,347千円(前年同四半期比22.6%増)、営業損失84,859千円(前年同四半期は営業損失62,672千円)、経常損失84,191千円(前年同四半期は経常損失61,487千円)、四半期純損失59,429千円(前年同四半期は四半期純損失45,270千円)となりました。」

    売上高は増加したものの、営業損失84,859千円、経常損失84,191千円、四半期純損失59,429千円となり、前年同四半期より各損失が拡大した。
  7. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高861,126千円(前年同四半期比32.5%増)、営業損失85,696千円(前年同四半期は営業損失79,677千円)、経常損失84,468千円(前年同四半期は経常損失78,605千円)、四半期純損失59,347千円(前年同四半期は四半期純損失56,856千円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同四半期より拡大し、収益力の悪化が続いた。
  8. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高389,196千円(前年同四半期比9.2%増)、営業損失92,562千円(前年同四半期は営業損失1,253千円)、経常損失92,373千円(前年同四半期は経常損失586千円)、四半期純損失64,435千円(前年同四半期は四半期純損失806千円)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加したものの、営業・経常・純損失が拡大し、業績悪化の状態が続いている。
  9. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高 1,068,990 千円(前年同四半期比37 .0 %減)、営業損失62,672千円(前年同四半期は営業利益536,270千円)、経常損失61,487千円(前年同四半期は経常利益535,991千円)、四半期純損失45,270千円(前年同四半期は四半期純利益367,604千円)となりました。」

    前年同四半期の増収増益から引き続き転じた状態で、売上高が37.0%減少し、営業・経常・純損失を計上した。
  10. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高649,992千円(前年同四半期比44.2%減)、営業損失79,677千円(前年同四半期は営業利益496,764千円)、経常損失78,605千円(前年同四半期は経常利益496,741千円)、四半期純損失56,856千円(前年同四半期は四半期純利益341,108千円)となりました。」

    前年同四半期の増収増益から転じ、当第2四半期累計期間は売上高が44.2%減少し、営業・経常・純損失を計上した。
  11. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,696,480千円(前年同四半期比60.6%増)、営業利益536,270千円(同119.4%増)、経常利益535,991千円(同122.8%増)、四半期純利益367,604千円(同134.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高1,696,480千円、営業利益536,270千円、経常利益535,991千円、四半期純利益367,604千円となり、前年同四半期比で増収増益となった。
  12. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,164,245千円(前年同四半期比75.3%増)、営業利益496,764千円(同219.5%増)、経常利益496,741千円(同223.1%増)、四半期純利益341,108千円(同239.7%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間は売上高1,164,245千円、営業利益496,764千円、経常利益496,741千円、四半期純利益341,108千円となり、前年同四半期比で大幅な増収増益となった。
  13. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は、証券システム事業において、前事業年度に受注済みであったシステム開発大型案件が業績を牽引し、売上高800,634千円、営業利益435,523千円、経常利益435,483千円、四半期純利益299,096千円となりました。」

    前事業年度に受注済みの大型システム開発案件の納品が業績を牽引し、四半期の売上高・利益実績を計上した。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「売上高は1,385,830千円(前年同期比21.2%増)、営業利益は219,073千円(同40.4%増)、経常利益は196,420千円(同28.2%増)、当期純利益は132,351千円(同28.8%増)となりました。」

    FY2017は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「営業利益・営業利益率を重視する経営指標」は、この変遷が動いた14回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1087765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益・営業利益率を重視する経営指標10回
  3. 2新製品開発と既存製品の強化8回
  4. 3手動脆弱性診断サービスの拡大7回
  5. 4開発遅延・工数増加リスク7回
  6. 5新規取引先の拡大と顧客分散6回
  7. 6FX新パッケージとOEM販売の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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