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トレードワークス(3997)・施策対処

FX新パッケージとOEM販売の拡大

FY2017に初出。25回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2024。

25記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020悪化FY2023 – FY2024-H12018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 1
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FXシステム新パッケージ・OEM販売の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024対処有価証券報告書

    「「TRAdING STUDIO」のスマートフォンアプリ版の既存顧客ニーズによる受注増に加え、新規顧客の獲得による受注増」

    前期まで遅延が記載されていたTRAdING STUDIOのスマートフォンアプリ版について、既存顧客・新規顧客の受注増が示された。
  2. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、当事業の主力であります「TRAdING STUDIO」のスマートフォンアプリの開発の遅れにより売上は減少したものの、引き続きCFD(差金決済)システムサービスの提供は順調に推移した結果、売上高は94,420千円(同20.5%増)となりました。」

    「TRAdING STUDIO」のスマートフォンアプリ開発の遅れが続き、FXシステム事業は売上減少要因を抱えたまま、売上高94,420千円となった。
  3. FY2023悪化有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、当事業の主力商品であります「TRAdING STUDIO」のスマートフォンアプリのリリースの遅れにより売上は減少したものの、引き続きCFD(差金決算)システムサービスの提供は順調に推移した結果、売上高は184,054千円(前年同期比15.4%増)となりました。」

    「TRAdING STUDIO」のスマートフォンアプリのリリース遅延が発生し、FXシステム事業の売上は増加したものの、当該遅延が減収要因となった。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、当事業の主力商品であります「TRAdING STUDIO」のFX為替市場分析システム機能を搭載した「シグナルマップ」の拡販が引き続き順調に推移しており、また新規顧客へのCFD(差金決済)システムのサービス提供により、売上高は130,779千円(前年同四半期比8.9%増)となりました。」

    「シグナルマップ」の拡販を継続し、新規顧客へのCFDシステム提供にも展開した。FXシステム事業の売上高は130,779千円となった。
  5. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、当事業の主力商品であります「TRAdING STUDIO」のシステムサービスの提供は順調に推移した結果、売上高は78,350千円(同4.5%減)となりました。」

    前期に開始遅延が記載されていた「TRAdING STUDIO」について、システムサービス提供は順調に推移した。ただし売上高は前年同期比4.5%減となった。
  6. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、当事業の主力商品であります「TRAdING STUDIO」の一部案件で開発遅延が生じた結果、売上高は35,600千円(前年同期比21.3%減)となりました。」

    FXシステム事業の主力商品「TRAdING STUDIO」の一部案件で開発遅延が発生し、売上高は前年同期比21.3%減となった。
  7. FY2022悪化有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、当事業の主力であります「TRAdING STUDIO」LIONチャートPlus+機能強化版(PC版)のサービス提供の開始が遅れたことにより、売上高は159,430千円となりました。」

    FXシステム事業では「TRAdING STUDIO」LIONチャートPlus+機能強化版のPC版サービス提供開始が遅れ、売上高は159,430千円となった。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、当事業の主力商品であります「TRAdING STUDIO」のFX為替市場分析システム機能を搭載した「シグナルマップ」の拡販が引き続き順調に推移した結果、売上高は120,130千円となりました。」

    「シグナルマップ」の拡販が引き続き順調に推移し、FXシステム事業で売上高120,130千円を計上した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、当事業の主力商品であります「TRAdING STUDIO」のFX為替市場分析システム機能を搭載した「シグナルマップ」の拡販に伴い、売上高は82,080千円となりました。」

    「シグナルマップ」の拡販が進み、FXシステム事業で82,080千円の売上高を計上した。
  10. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「また、開発遅延となっておりましたFX為替市場分析システムである「シグナルマップ」のサービス提供により、売上高は45,230千円となりました。」

    FY2021に開始が遅れていた「シグナルマップ」について、サービス提供を開始し、FXシステム事業の売上高45,230千円を計上した。
  11. FY2021悪化有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、当事業の主力であります「TRAdING STUDIO」においては、FX為替市場分析システムである「シグナルマップ」の機能を搭載した新しいサービス提供の開始が遅れたことにより、売上高は151,250千円(前事業年度比5.9%減)となりました。」

    FX為替市場分析システム「シグナルマップ」の機能を搭載した新サービスの提供開始が遅れ、FXシステム事業は前年同期比5.9%減収となった。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、当事業の主力であります「TRAdING STUDIO」の新機能を掲載したサービスに取り組み提案活動を継続しており、受注及び売上については計画通りに推移した結果、売上高は116,800千円(前年同四半期比2.6%減)となりました。」

    「TRAdING STUDIO」の新機能を掲載したサービスへの取り組みと提案活動を継続し、受注・売上が計画どおり推移した。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズに合わせた新たなソリューションサービスの取り組み及び提案活動は継続しており、受注及び売上は計画通りに推移し」

    「TRAdING STUDIO」に関する顧客ニーズ対応型の新たなソリューションサービスと提案活動を継続している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「「TRAdING STUDIO」につきましては、ウェブPC版及びスマートフォン共に、フル機能版をより顧客にフィットしたクライアント・ラインナップを増やしたことにより、顧客ニーズに合わせたソリューションサービスの選択が可能となり、微増ではありますが売上増となりました。以上の結果、売上高は160,650千円(前事業年度比0.3%増)となりました。」

    FX事業で顧客に合わせたフル機能版のクライアント・ラインナップを増やし、売上高160,650千円、前年同期比0.3%増となった。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、既存顧客からの「TRAdING STUDIO」タブレット版の受注等新サービスの提供により、売上高は119,900千円(前年同四半期比0.6%増)となりました。」

    既存顧客からのタブレット版受注を含む新サービスの提供を進め、FXシステム事業の売上高は119,900千円、前年同四半期比0.6%増となった。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、既存顧客への「TRAdING STUDIO」LIONチャートPlus + 機能強化版の新ソリューションのサービス提供により、売上高は84,200千円(前年同四半期比13.2%増)となりました。」

    「TRAdING STUDIO」LIONチャートPlus+機能強化版の新ソリューションを既存顧客へ提供し、FXシステム事業のサービス展開を進めた。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、当事業の主力商品であります、「TRAdING STUDIO / 注文機能付フロントシステム(リニューアル版)」の新サービス提供により、売上高は44,300千円(前年同四半期比9.5%増)となりました。」

    リニューアル版の「TRAdING STUDIO/注文機能付フロントシステム」の新サービス提供を実施し、FXシステム事業は前年同期比9.5%増収となった。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、当事業の主力商品であります「TRAdING STUDIO/高機能チャート及び取引注文機能付きフロントシステム」のサービス提供により、売上高は160,100千円(前事業年度比10.3%増)となりました。」

    TRAdING STUDIOのサービス提供が進み、FXシステム事業の売上高は160,100千円、前年度比10.3%増となった。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、FX事業者向けクライアントソリューション・トレードシステム(フル機能HTML5版)の既存顧客へのサービスの提供が堅調に推移いたしました。 その結果、売上高は 119,200 千円(前年同四半期比6 .8 %増)となりました。」

    FX事業者向けフル機能HTML5版トレードシステムの既存顧客へのサービス提供が堅調に推移し、売上高119,200千円、前年同四半期比6.8%増となった。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、FX事業者向けクライアントソリューション・トレードシステム(フル機能HTML5版)の既存顧客へのサービス提供により、売上高は74,400千円(前年同四半期比4.9%増)となりました。」

    FX事業者向けのフル機能HTML5版トレードシステムを既存顧客へ提供し、FXシステム事業の売上高は74,400千円、前年同四半期比4.9%増となった。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、当事業の主力商品であります、「TRAdING STUDIO(HTML5版)」の新規顧客へのサービス提供、また既存顧客への「TRAdING STUDIO / 注文機能付フロントシステム」のサービス提供により、売上高は40,450千円(前年同四半期比22.6%増)となりました。」

    TRAdING STUDIOの新規顧客への提供と既存顧客への注文機能付フロントシステムの提供を進め、FXシステム事業の売上高が前年同四半期比22.6%増となった。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、当事業の主力製品であります「TRAdING STUDIO(HTML5版)」の既存顧客及び新規顧客からの受注、OEMパートナー向けパッケージ製品の新規成約、また、「TRAdING STUDIO(HTML5版)」シリーズの追加ソリューションの受注活動を積極的に行った結果、売上高は145,200千円(前事業年度比22.4%増)となりました。」

    TRAdING STUDIOの既存・新規顧客受注、OEMパートナー向け新規成約、追加ソリューション受注を進め、売上高145,200千円、前年比22.4%増となった。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「FXシステム事業におきましては、従来のソリューションからより多くの個人投資家にとって高機能で素早く注文できるにUI設計を施した新たなソリューションの企画開発を行い、「注文機能付きチャートソリューション」の商品化を行い、新規受注を獲得しております。」

    個人投資家向けに高機能・高速注文を意図した新たなUIのソリューションを企画開発し、「注文機能付きチャートソリューション」を商品化して新規受注を獲得した。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「主力製品でありますチャートシステム「TRAdING STUDIO」の既存顧客への拡販及び新規顧客の開拓と堅調に推移してまいりました。その結果、売上高は70,900千円(前年同四半期比17.0%増)となりました。」

    FXシステム事業で主力チャートシステムの既存顧客への拡販と新規顧客開拓が進み、売上高が前年同四半期比17.0%増となった。
  25. FY2017初出有価証券報告書

    「新パッケージ製品であります「TRAdING STUDIO(HTML5版)」の拡販及びOEMパートナー向けパッケージ製品の新規成約等」

    FX事業で新パッケージの拡販とOEMパートナー向け新規成約を進めている。
一緒に動いた変遷

「新製品開発と既存製品の強化」は、この変遷が動いた25回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

101010988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品開発と既存製品の強化10回
  3. 2新規取引先の拡大と顧客分散10回
  4. 3新株予約権による役員・従業員インセンティブ10回
  5. 4サーバー増設による設備投資9回
  6. 5フィンテックとモバイルアプリへの展開8回
  7. 6営業利益・営業利益率を重視する経営指標8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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