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トレードワークス(3997)・方針再掲

成長投資と内部留保を優先する配当方針

FY2017に初出。22回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018 – FY2020-Q1達成FY2023-Q1 – FY2024-Q12018: 420182019: 220192020: 120202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年3月27日 定時株主総会 普通株式 78,058 2 2025年12月31日 2026年3月30日 利益剰余金」

    2026年3月30日に、2025年12月期を基準日とする1株当たり2円の配当を実施した。2025年10月の株式分割後の表示で、配当実施方針を継続している。
  2. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2025年3月28日 定時株主総会 普通株式 68,906 20 2024年12月31日 2025年3月31日 利益剰余金」

    2024年12月期の1株当たり20円の配当について、2025年3月31日に68,906千円を支払った。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり20円の配当を実施することを決定いたしました。また、内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開のための資金に充当してまいります。」

    利益還元を重要課題とし、1株当たり20円の配当と内部留保の事業展開への充当を継続している。
  4. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 66,010 20 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    FY2023を基準日とする1株当たり20円の配当を、2024年3月29日に実施した。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり20円の配当を実施することを決定いたしました。また、内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開のための資金に充当してまいります。」

    従来の1株当たり15円から20円へ配当額を引き上げ、内部留保を今後の事業展開に充当する方針を継続している。
  6. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 49,078 15 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    2022年12月期を基準日とする1株当たり15円の配当について、49,078千円を2023年3月30日に支払った。
  7. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 49,078 15 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    2022年12月期を基準日とする1株当たり15円の配当を、2023年3月30日に支払った。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり15円の配当を実施することを決定いたしました。また、内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開のための資金に充当してまいります。」

    1株当たり15円の期末配当を継続し、内部留保を今後の事業展開に充当する方針を示している。
  9. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2022年3月30日 定時株主総会 普通株式 51,463 15 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」

    FY2021を基準日とする1株当たり15円の配当について、総額51,463千円を2022年3月31日に支払った。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり15円の配当を実施することを決定いたしました。また、内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開のための資金に充当してまいります。」

    従来の1株当たり5円から15円へ配当額を引き上げ、利益還元と事業拡大のための内部留保を併記する方針を継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月26日 定時株主総会 普通株式 16,812 5 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」

    FY2020を基準日とする1株当たり5円の配当を実施し、従来の配当水準を継続している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり5円の配当を実施することを決定いたしました。また、内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開のための資金に充当してまいります。」

    利益還元を重要課題としつつ、事業拡大に必要な内部留保を確保する基本方針の下、1株当たり5円の配当を継続して実施することを決定している。
  13. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 16,524 5 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    FY2019を基準日とする1株当たり5円の配当を2020年3月30日に支払った。
  14. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「1株当たり配当額 5 効力発生日 2019年3月29日 配当の原資 利益剰余金」

    前事業年度に決定した1株当たり5円の配当について、2019年3月29日に効力が発生し、配当金の支払いが実施された。
  15. FY2018達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり5円の配当を実施することを決定いたしました。」

    無配方針から、FY2018について1株当たり5円の期末配当を実施する段階に移行した。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については、配当を実施していないため、記載しておりません。」

    配当を実施していない状態が続いている。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については、配当を実施していないため、記載しておりません。」

    当四半期も配当を実施していない。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については、配当を実施していないため、記載しておりません。」

    当四半期も配当を実施していない。
  19. FY2017初出有価証券報告書

    「企業体質の強化及び将来の事業展開に備えた資金の確保を優先と考え、株主に対する配当を実施しておりません。しかしながら、株主に対する利益還元は、当社において重要な経営課題と認識しており、今後、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び業績全般を総合的に判断し、配当の実施を検討する方針です。」

    配当実施実績はなく、当面は企業体質・事業基盤・内部留保を優先しつつ将来の配当を検討する方針である。
一緒に動いた変遷

「新規取引先の拡大と顧客分散」は、この変遷が動いた22回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規取引先の拡大と顧客分散8回
  3. 2フィンテックとモバイルアプリへの展開7回
  4. 3新製品開発と既存製品の強化6回
  5. 4クラウドサービス提供型への展開5回
  6. 5ECシステムプラットフォームの企画・開発5回
  7. 6新株予約権による役員・従業員インセンティブ5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トレードワークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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