非金融産業向けソフトウエア受託開発・ITコンシェルジュサービス
FY2022-Q2に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2024-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-H1前進有価証券報告書
「ソフトウエア受託開発及びITコンシェルジュサービス事業におきましては、主たる売上先となる生産管理分野へ開発業務のサービス提供が順調に推移いたしました。その結果、売上高は116,515千円(同4.5%増)となりました。」
生産管理分野を主たる売上先として開発業務のサービス提供が順調に推移し、売上高116,515千円、前年同期比4.5%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「ソフトウエア受託開発及びITコンシェルジュサービス事業におきましては、新規顧客及び既存顧客へのSalesforceによる開発業務のサービス提供が順調に推移いたしました。その結果、売上高は63,705千円(同12.3%増)となりました。」
新規顧客及び既存顧客へのSalesforceによる開発業務のサービス提供が順調に推移し、売上高63,705千円、前年同期比12.3%増となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「ソフトウエア受託開発及びITコンシェルジュサービス事業におきましては、新規顧客へのメディカル関連システムのサービス提供及び新規顧客への生産管理システムへのサービス提供により、売上高は170,752千円(前年同四半期比105.7%増)となりました。」
株式会社あじょを中心とする非金融産業向け事業で、メディカル関連システム及び生産管理システムを新規顧客へ提供し、売上高170,752千円、前年同期比105.7%増を計上した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「ソフトウエア受託開発及びITコンシェルジュサービス事業におきましては、製造・生産管理システム、販売管理システム、営業支援システム等のコア事業に加え、金融ソリューション事業との協業による金融システム領域への取組みにより売上は堅調に推移し、その結果、売上高は111,519千円(前年同四半期比137.7%増)となりました。」
非金融産業向け受託開発・ITコンシェルジュサービスで、金融ソリューション事業との協業による金融システム領域への取り組みも進め、売上高111,519千円、前年同期比137.7%増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「ソフトウエア受託開発及びITコンシェルジュサービス事業におきましては、新規顧客数社へのコンシェルジュサービスのシステムのサービス開始により、売上高は56,742千円となりました。」
新規顧客数社へのコンシェルジュサービスのシステム提供を開始し、売上高56,742千円を計上した。 - FY2022前進有価証券報告書
「ソフトウエア受託開発及びITコンシェルジュサービス事業につきましては、2019年より取り組んでおりますSALESFORCEによる開発の売上が堅調に推移しました。また、新規顧客へのコンシェルジュサービスのシステムの提供及びサービスの開始により、売上高は131,013千円となりました。」
非金融産業向けの受託開発・ITコンシェルジュサービスで新規顧客への提供を進め、売上高131,013千円を計上した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「ソフトウエア受託開発及びITコンシェルジュサービス事業におきましては、新規顧客への業務システムの受託開発及びサービスの提供により売上は堅調に推移し、その結果、売上高は83,030千円となりました。」
金融以外の産業向けの業務システム受託開発・サービス提供が新規顧客向けに進み、売上高83,030千円を計上した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「金融以外の産業各分野に特化した専門的なビジネス・業務ノウハウをベースとして、事業の高付加価値化及び業務のIT化・ITによる業務運営管理及び支援を行うビジネスとして当第2四半期より連結子会社(株式会社あじょ)を中心として構成されています。当事業におきましては、製造・生産管理システム、販売管理システム、営業支援システム等のストック売上は堅調に推移し、その結果、売上高は46,915千円となりました。」
株式会社あじょを中心に、金融以外の産業向けのソフトウエア受託開発及びITコンシェルジュサービス事業を当第2四半期から事業区分として展開し、製造・販売・営業支援システム等のストック売上を計上している。