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サインポスト(3996)・事実前進

上場に伴う公募増資と資本基盤の拡充

FY2018-Q3に初出。20回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20262018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 120222023: 220232024: 020242025: 220252026: 12026
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上場に伴う公募・第三者割当による多目的資金調達40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月1日から2026年4月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が5,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ117千円増加しております。」

    提出日前の新株予約権行使により5,600株が追加発行され、資本金・資本準備金が増加している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年3月1日~2025年8月31日(注) 3,600 12,796,595 75 60,201 75 1,100,388」

    新株予約権の行使により中間会計期間中に3,600株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ75千円増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年3月1日~2025年2月28日(注)1 2,000 12,792,995 42 60,126 42 1,100,312」

    新株予約権の行使により2,000株が追加発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ42千円増加している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年3月1日~2023年5月31日(注) 6,800 12,786,995 142 1,181,246 142 1,100,186」

    新株予約権の行使により6,800株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ142千円増加した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年7月5日 11,324 12,780,195 4,999 1,181,103 4,999 1,100,043」

    譲渡制限付株式報酬の発行等により、発行済株式数が12,780,195株、資本金が1,181百万円まで増加している。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新株予約権の権利行使等に伴う新株式の発行により、資本金が261,060千円、資本剰余金が261,060千円増加しております。」

    新株予約権の権利行使等に伴い、当第3四半期累計期間の資本金及び資本剰余金の増加額が261,060千円となった。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新株予約権の権利行使等に伴う新株式の発行により、資本金が260,599千円、資本剰余金が260,599千円増加しております。」

    新株予約権の権利行使等に伴い資本金及び資本剰余金がそれぞれ260,599千円増加し、資本基盤の拡充が進んでいる。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」

    第1四半期中に新株予約権4,806個が行使され、480,600株を交付し、506,189千円を調達した。第8回新株予約権は2021年4月12日までに全ての権利行使が完了している。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されております。」

    第8回新株予約権について当事業年度に1,089,400株が交付され、1,089,570千円を調達した。さらに提出日前の権利行使も記載され、資本調達が進展している。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付き社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」

    第3四半期中に新株予約権7,888個が行使され、788,800株を交付し、812,119千円を調達した。新株予約権の行使による資本調達が大きく進展し、資本金及び資本準備金がそれぞれ408,833千円増加している。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当該資金調達により財務基盤を強化するとともに、コンサルティング事業及びソリューション事業の収益拡大並びにイノベーション事業の成長に資金を投じて、業容拡大を目指してまいります。」

    第三者割当による第8回新株予約権の発行を通じた資金調達を実施し、財務基盤の強化及び各事業の成長投資に充当する方針を具体化している。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年3月1日~2020年5月31日 25,600 10,942,000 261 365,176 261 284,116。」

    新株予約権の行使により、第1四半期中に25,600株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ261千円増加している。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年3月1日~2020年2月29日 185,600 10,916,400 3,042 364,914 3,042 283,854。」

    当事業年度に新株予約権の行使により185,600株が発行され、発行済株式総数、資本金及び資本準備金が増加した。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年9月1日~2019年11月30日 80,000 10,858,800 1,680 364,082 1,680 283,022。2019年12月1日から2019年12月31日までの間に新株予約権の行使により、発行済株式総数が44,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ648千円増加しております。」

    当第3四半期中の新株予約権行使により8万株が発行され、提出前月にも4万4千株が追加発行された。資本金・資本準備金も増加している。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2019年3月から5月に新株予約権の行使により発行済株式数が27,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ303千円増加し、6月にも20,400株の追加増加があったと記載している。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年5月1日~2019年2月28日 800,800 10,730,800 8,934 361,872 8,934 280,812。2019年3月1日から2019年4月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が25,200株、資本金が253千円及び資本準備金が253千円増加しております。」

    当事業年度中の新株予約権行使により発行済株式数、資本金及び資本準備金が増加し、提出日までにも追加行使があった。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年9月1日~平成30年11月30日 11,600 10,262,000 211 357,278 211 276,218。平成30年12月1日から平成30年12月31日までの間に新株予約権の行使により、発行済株式総数が430,800株、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,970千円増加しております。」

    当四半期の新株予約権行使により発行済株式数が11,600株増加し、さらに四半期末後にも430,800株増加したこと、資本金・資本準備金の増加を記載している。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    当第2四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が288,800株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,691千円増加したと、株式・資本金等の推移に記載している。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「平成29年11月20日 有償一般募集(ブックビルディング方式による募集) 発行価格 2,200円 引受価額 2,024円 資本組入額 1,012円。平成29年12月14日 オーバーアロットメントに伴う有償第三者割当増資によるものであります。」

    上場時の公募増資に加え、オーバーアロットメントに伴う第三者割当増資を含む資本調達の完了を詳述している。
  20. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年11月20日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式)による増資の払込みを受けました。」

    公募増資により資本金及び資本準備金がそれぞれ192,280千円増加し、上場に伴う募集株式の払込み等により現金及び預金が1,018百万円増加している。
一緒に動いた変遷

「先端技術企業との提携によるソリューション拡充」は、この変遷が動いた20回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14121110109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1先端技術企業との提携によるソリューション拡充14回
  3. 2地方銀行との継続取引12回
  4. 3AI技術・無人レジの研究開発11回
  5. 4優秀な人材の積極採用・育成10回
  6. 5ワンダーレジ等の製品化・導入未達と競合製品10回
  7. 6銀行向け処理高速化・事業性評価サービスの提供9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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