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サインポスト(3996)・施策削除

先端技術企業との提携によるソリューション拡充

FY2018に初出。26回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

26記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY2026-H12018: 120182019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 420242025: 220252026: 32026
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外部アライアンスによる技術・事業シナジー強化132社が書いているテーマ・逆風1社・追い風139社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「2026年4月1日をもって、JR東日本スタートアップ株式会社との合弁契約は終了しております。」

    TOUCH TO GOをめぐるJR東日本スタートアップとの合弁契約が終了し、従来の共同事業・販売提携の枠組みが終了している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、NSD-DXテクノロジー株式会社とともにAIを活用したDX宣言書作成ツールを開発し、制作効率向上に取り組んでいます。」

    先端技術企業との提携によるソリューション拡充について、NSD-DXテクノロジー株式会社とのAI活用ツール開発へ具体化している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「無人決済システム「TTG-SENSE」は2020年3月にJR高輪ゲートウェイ駅内の自営店舗で初めて稼働した後、無人店舗の出店ニーズに応えるため「TTG-SENSE MICRO」「TTG-SENSE SHELF」を開発してバリエーションを増やし、2024年10月までに累計100か所以上に導入されています。」

    提携先TTGについて、無人決済システムの派生製品を開発し、2024年10月までに累計100か所以上への導入に進んでいる。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「TTGでは、無人決済システムの販売が堅調に増加しており、ファミリーマートの店舗においては累計で40店舗に導入されるに至っています。さらに、JR東日本グループが運営する「New Days」にも導入されました。」

    TTGの無人決済システムについて、ファミリーマートでの導入が累計40店舗に達し、従来の導入決定段階からJR東日本グループのNew Daysで実際に導入される段階へ進んでいる。
  5. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「TTGでは、無人決済システムの販売が堅調に増加しており、ファミリーマートの店舗においては累計で40店舗に導入されるに至っています。さらに、JR東日本グループが運営する「New Days」への導入も決定しました。」

    無人決済システムの展開について、ファミリーマートでの導入が累計40店舗に達し、JR東日本グループのNew Daysへの導入決定に進んでいる。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「関連会社の株式会社TOUCH TO GO(以下「TTG」という。)では、無人決済システム「TTG-SENSE」と「TTG-SENSE MICRO」の拡販に取り組み、これまでにファミリーマートブランドで30店舗以上で稼働しているほか、化粧品販売の無人店舗、ホテル内の小規模売店、従業員専用の職域売店及びスーパーマーケット業の新業態の試み等多様な用途で活用されています。」

    TTGの無人決済システムがファミリーマートブランドで30店舗以上に拡大し、化粧品店、ホテル、職域売店、スーパーマーケット等へ用途も広がっている。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「関連会社の株式会社TOUCH TO GO(以下「TTG」という。)では、無人決済システム「TTG-SENSE」と「TTG-SENSE MICRO」の拡販に取り組んでおり、ファミリーマートブランドの小型店舗での採用が増えた他、化粧品販売の無人店舗やスーパーマーケットの新業態店舗等にも活用されました。」

    TTGの無人決済システムについて、ファミリーマートブランドの小型店舗、化粧品販売の無人店舗及びスーパーマーケットの新業態店舗への展開を再確認している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「関連会社の株式会社TOUCH TO GO(以下「TTG」という。)では、無人決済システム「TTG-SENSE」と「TTG-SENSE MICRO」の拡販に取り組んでおり、ファミリーマートブランドの小型店舗での採用が増えた他、化粧品販売店の無人化やスーパーマーケットの新業態店舗等にも活用されました。」

    TTGの無人決済システムについて、ファミリーマートブランドの小型店舗での採用増加に加え、スーパーマーケットの新業態店舗などへ用途が広がっている。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「関連会社の株式会社TOUCH TO GO(以下「TTG」という。)は、無人決済システム「TTG-SENSE」と「TTG-SENSE MICRO」の拡販に取り組んでおり、ファミリーマートのサテライト店舗での導入が増加した他、学校内の売店や化粧品販売店の無人化にも活用されました。」

    TTGの無人決済システムについて、ファミリーマートのサテライト店舗への導入増加に加え、学校内売店及び化粧品販売店への用途拡大を記載している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「関連会社の株式会社TOUCH TO GO(以下「TTG」という。)は、無人決済システム「TTG-SENSE」と、規格化を進めた「TTG-SENSE MICRO」等の製品の拡販とともに、改良とコスト低減に取り組みました。」

    TTGが無人決済システムの拡販に加え、製品の改良とコスト低減を進めている。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「関連会社のTOUCH TO GO(以下、「TTG」という。)は、無人決済システム「TTG-SENSE」と狭小地向けの「TTG-SENSE MICRO」等の製品の拡販に取り組むとともに、これらの製品の改良とコスト低減に取り組んでまいりました。」

    TTGが無人決済システムの拡販に加え、製品改良とコスト低減を進めていることを記載している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「また、当社は、TTGとファミリーマートのさらなる連携強化を目的に、当社が保有するTTG株式の一部をファミリーマートに譲渡しました。」

    TTGの事業拡大に関する既存の資本業務提携に加え、ファミリーマートとの連携強化を目的とするTTG株式の一部譲渡を実施した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「関連会社の株式会社TOUCH TO GO(以下、「TTG」という。)では、無人決済システム「TTG-SENSE」及び狭小地向けの「TTG-SENSE MICRO」を中心に小売店舗の生産性向上に寄与する製品の開発、販売に取り組み、株式会社ファミリーマートとともにTTG-SENSEを導入した「ファミマ!!サピアタワー/S店」を2021年3月にオープンした後、5店舗に無人決済システムを提供しました。また、無人決済システムの供給体制の強化と機能向上を目的に株式会社ファミリーマートに加えて、東芝テック株式会社及びグローリー株式会社と資本業務提携するとともに、KDDI株式会社のコーポレートベンチャーキャピタル「KDDI Open Innovation Fund 3号」からの資金調達を実施しました。」

    TTGの無人決済システム提供先が5店舗に拡大し、東芝テック及びグローリーとの資本業務提携、KDDI系ファンドからの資金調達により供給体制・機能向上と事業拡大の体制を強化している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「3月31日にTTG-SENSEを導入した「ファミマ!!サピアタワー/S店」をオープンした後、8月中に西武新宿線中井駅に隣接する株式会社ファミリーマートのフランチャイズ店「トモニー中井駅店」及びANA FESTA株式会社の「ANA FESTA GO 羽田B1フロア店」の2店舗がTTG-SENSEを導入してオープンしました。また、事業拡大の推進力を強化するために、東芝テック株式会社と業務提携しました。」

    前 filing で開業を目指していた店舗のうち、トモニー中井駅店及びANA FESTA GO羽田B1フロア店の2店舗が8月中に開業した。さらに、東芝テックとの業務提携を実施し、無人決済店舗の展開体制が進展している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「3月31日には、TTG-SENSEを導入した「ファミマ!!サピアタワー/S店」をオープン。さらに、西武鉄道株式会社並びに株式会社ファミリーマートと協力して西武新宿線中井駅に隣接する「トモニー中井駅店」(東京都新宿区)にTTG-SENSEを導入し、2021年夏頃のオープンを目指しています。また、東芝テック株式会社とマイクロマーケット(小規模商圏)における無人決済店舗の展開を推進することを目的に業務提携しました。」

    TTG-SENSE導入店舗の開業実績を追加し、西武鉄道・ファミリーマートとの新店舗展開及び東芝テックとのマイクロマーケット向け無人決済店舗の業務提携へ進んでいる。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「また、株式会社ファミリーマートと資本業務提携するとともに、TTG-SENSEを導入した「ファミマ!! サピアタワー/S店」が2021年3月31日にオープンしました。」

    TTGについて、紀ノ國屋への導入に続き、ファミリーマートとの資本業務提携及びTTG-SENSE導入店舗の開業に進んだ。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これに続いて、TTGの無人決済システムが株式会社紀ノ國屋の「KINOKUNIYA Sutto 目白駅店」に採用され2020年10月16日にオープンしました。また、TTGは株式会社ファミリーマートと無人決済システムを活用したコンビニエンスストアの実用化に向けて業務提携し、2021年春に1号店のオープンを目指しています。」

    TTGの無人決済システムが紀ノ國屋店舗で採用され、2020年10月16日に開業した。さらに、ファミリーマートと業務提携し、2021年春のコンビニエンスストア1号店開業を目指す段階に進んでいる。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、同社の無人決済システムが株式会社紀ノ國屋による無人決済小型スーパーマーケット「KINOKUNIYA Sutto 目白駅店」に採用され、10月16日のオープンに向けて準備を進めています。TTGにおいては、これが初めてのシステムの販売になります。」

    TTGの無人決済システムが紀ノ國屋の店舗に採用され、初めてのシステム販売に向けて2020年10月16日の開業準備に進んでいる。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社NSDとの資本業務提携により、同社の子会社株式を取得したことによるものであります。 当社は、2020年5月18日開催の取締役会の決議に基づき、関連会社である株式会社TOUCH TO GOが行う増資の内、その50%を当社が引き受け、2020年7月6日に払込を完了いたしました。」

    NSDとの資本業務提携が子会社株式の取得に進み、TOUCH TO GOについても増資額300百万円の50%を引き受ける資金拠出が完了したと記載している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「その成果として、ワンダーレジを株式会社ジェーシービーとトッパン・フォームズ株式会社の社内売店に設置しました。また、スーパーワンダーレジの技術を使った無人店舗の実用化を目的に、JR東日本スタートアップ株式会社と合弁で株式会社TOUCH TO GOを設立し、同社が開発した無人AI決済店舗の1号店「TOUCH TO GO」が2020年3月23日に高輪ゲートウェイ駅にオープンしました。」

    ワンダーレジの設置先を拡大し、TOUCH TO GOを合弁設立するとともに、無人AI決済店舗の1号店を開業した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「開発体制においては、ワンダーレジの量産化や運用に関するシステム等の開発推進を強化するために、システムインテグレーターの株式会社NSDと資本業務提携することで基本合意し、具体的な内容を協議しています。当社とJR東日本スタートアップ株式会社の合弁会社の株式会社TOUCH TO GOでは、スーパーワンダーレジの技術を使った無人AI決済店舗の1号店を高輪ゲートウェイ駅に設置することを決定し、2020年春のオープンに向けて準備を進めています。」

    NSDとの資本業務提携に向けた基本合意と、TOUCH TO GOによる無人AI決済店舗1号店の設置決定・2020年春の開業準備を記載している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、当社とJR東日本スタートアップ株式会社は、スーパーワンダーレジを利用した無人決済店舗の事業化に向けて、迅速な意思決定の下で両社の技術やノウハウを活用して必要なシステムやサービスの開発と改良を進めるために株式会社TOUCH TO GOを設立しました。」

    JR東日本スタートアップ株式会社との合弁会社株式会社TOUCH TO GOを設立し、無人決済店舗システム及びサービスの企画・開発・販売を行う事業化体制を具体化した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの成果を踏まえて、当社とJR東日本スタートアップ株式会社は、スーパーワンダーレジを利用した無人決済店舗の実用化に向けて、両社の技術とノウハウを活用して事業化を目指す合弁会社を設立することで基本合意しました。また、当社は販売機会の創出と販路拡大を目的にトッパン・フォームズ株式会社に対してワンダーレジの販売権を付与する契約を締結しました。」

    JR東日本スタートアップとの合弁会社設立に向けた基本合意及びトッパン・フォームズへの販売権付与契約により、提携・販売網拡大の具体的な進展を記載している。
  24. FY2018初出有価証券報告書

    「当社はAIを利用した画像認識技術等の研究開発活動を行っておりますが、自社開発だけでなく、先端技術やサービスを保有する企業との提携等を推進し、ソリューションサービスの拡充を図ってまいります。」

    自社研究開発に加え、先端技術・サービスを持つ企業との提携を通じてソリューションを拡充する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ワンダーレジ等の製品化・導入未達と競合製品」は、この変遷が動いた26回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161412111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ワンダーレジ等の製品化・導入未達と競合製品16回
  3. 2上場に伴う公募増資と資本基盤の拡充14回
  4. 3地方銀行との継続取引12回
  5. 4AI技術・無人レジの研究開発11回
  6. 5優秀な人材の積極採用・育成10回
  7. 6銀行向け処理高速化・事業性評価サービスの提供10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サインポストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の株主総会で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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