高成長と営業赤字の併存
FY2016に初出。35回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-15。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「売上高28,992百万円(前年同期比24.8%増)、EBITDA 4,974百万円(前年同期は1,814百万円のEBITDA)、調整後EBITDA 5,094百万円(前年同期は1,896百万円の調整後EBITDA)、営業損失209百万円(前年同期は1,592百万円の営業損失)」
売上高が前年同期比24.8%増加し、EBITDA・調整後EBITDAが増加、営業損失も1,592百万円から209百万円へ縮小した。営業赤字は継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「売上高は50,349百万円(前年同期比24.7%増)、EBITDA 4,782百万円(前年同期は1,727百万円のEBITDA)、営業損失2,653百万円(前年同期は4,735百万円の営業損失)」
売上高が増加し、EBITDAが1,727百万円から4,782百万円へ増加、営業損失も4,735百万円から2,653百万円へ縮小した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高23,237百万円(前年同期比17.0%増)、EBITDA(注5)1,814百万円(前年同期は1,071百万円のEBITDA)、調整後EBITDA(注6)1,896百万円(前年同期は1,072百万円の調整後EBITDA)、営業損失1,592百万円(前年同期は1,827百万円の営業損失)となっております。」
売上高が前年同期比17.0%増となり、EBITDA・調整後EBITDAが増加し、営業損失も前年同期から縮小した。高成長と営業赤字の併存は続いている。 - FY2024前進有価証券報告書
「売上高40,363百万円(前年同期比32.9%増)、EBITDA 1,727百万円(前年同期は△2,260百万円のEBITDA)、営業損失4,735百万円(前年同期は6,329百万円の営業損失)」
売上高が32.9%増加し、EBITDAが黒字化するとともに、営業損失が前期から縮小した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高19,864百万円(前年同四半期比41.0%増)、EBITDA(注5)1,071百万円(前年同四半期は△1,322百万円のEBITDA)、営業損失1,827百万円(前年同四半期は3,207百万円の営業損失)、経常損失2,145百万円(前年同四半期は3,374百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,597百万円(前年同四半期は3,381百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となっております。」
売上高が前年同期比41.0%増となり、EBITDAは前年同期の赤字から1,071百万円の黒字へ転換し、営業損失・経常損失・純損失も縮小した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高9,544百万円(前年同四半期比40.5%増)、EBITDA(注5)529百万円(前年同四半期は△704百万円のEBITDA)、営業損失992百万円(前年同四半期は1,625百万円の営業損失)、経常損失1,135百万円(前年同四半期は1,670百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,318百万円(前年同四半期は1,705百万円の四半期純損失)となっております。」
売上高が前年同期比40.5%増となり、EBITDAは前年同期の704百万円の赤字から529百万円の黒字へ転換した。営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失も前年同期から縮小したが、営業赤字は継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高30,380百万円(前年同期比41.5%増)、EBITDA(注7)△2,260百万円(前年同期は△6,029百万円のEBITDA)、営業損失6,329百万円(前年同期は8,469百万円の営業損失)、経常損失6,738百万円(前年同期は9,581百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失6,315百万円(前年同期は9,449百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高は41.5%増加し、EBITDA赤字、営業損失、経常損失、親会社株主帰属当期純損失はいずれも前期から縮小した。一方、営業赤字は継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高21,584百万円(前年同四半期比41.1%増)、EBITDA(注7)△1,660百万円(前年同四半期は△4,605百万円のEBITDA)、営業損失4,564百万円(前年同四半期は6,306百万円の営業損失)、経常損失は4,943百万円(前年同四半期は7,356百万円の経常損失)となりました。」
売上高は前年同期比41.1%増加し、EBITDA赤字、営業損失、経常損失はいずれも前年同期から縮小した。営業赤字は継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高14,087百万円(前年同四半期比43.2%増)、EBITDA(注7)△1,322百万円(前年同四半期は△2,734百万円のEBITDA)、営業損失3,207百万円(前年同四半期は3,796百万円の営業損失)、経常損失3,374百万円(前年同四半期は3,875百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,381百万円(前年同四半期は3,887百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となっております。」
売上高は前年同期比43.2%増となり、EBITDA、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし営業赤字は継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高6,791百万円(前年同四半期比42.8%増)、EBITDA(注6)△704百万円(前年同四半期は△1,159百万円のEBITDA)、営業損失1,625百万円(前年同四半期は1,638百万円の営業損失)、経常損失1,670百万円(前年同四半期は1,655百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,705百万円(前年同四半期は1,668百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となっております。」
売上高は前年同期比42.8%増、EBITDA赤字は1,159百万円から704百万円へ縮小し、営業損失も1,638百万円から1,625百万円へ小幅に縮小した。一方、営業赤字・経常赤字・純赤字は継続している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高21,477百万円(前年同期比37.4%増)、EBITDA(注4)△6,029百万円(前年同期は429百万円のEBITDA)、営業損失8,469百万円(前年同期は1,062百万円の営業損失)となりました。」
売上高は37.4%増加した一方、EBITDAは429百万円の黒字から6,029百万円の赤字へ、営業損失も1,062百万円から8,469百万円へ拡大した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高15,296百万円(前年同四半期比35.4%増)、EBITDA(注5)△4,605百万円(前年同四半期は690百万円のEBITDA)、営業損失6,306百万円(前年同四半期は401百万円の営業損失)、経常損失は7,356百万円(前年同四半期は751百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は7,345百万円(前年同四半期は758百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となっております。」
売上高は35.4%増加した一方、EBITDAは前年同期の黒字から4,605百万円の赤字となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失も大幅に拡大した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高9,841百万円(前年同四半期比31.9%増)、EBITDA(注4)△2,734百万円(前年同四半期は648百万円のEBITDA)、営業損失3,796百万円(前年同四半期は44百万円の営業利益)、経常損失3,875百万円(前年同四半期は28百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,887百万円(前年同四半期は20百万円の四半期純利益)となっております。」
売上高は前年同期比31.9%増加した一方、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が赤字へ転じ、高成長と赤字の併存が大きく悪化した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高4,755百万円(前年同四半期比37.2%増)、EBITDA(注5)△1,159百万円(前年同四半期は358百万円のEBITDA)、営業損失1,638百万円(前年同四半期は80百万円の営業利益)、経常損失1,655百万円(前年同四半期は74百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,668百万円(前年同四半期は64百万円の四半期純利益)となっております。」
売上高は前年同期比37.2%増となった一方、EBITDAは1,159百万円の赤字、営業損失は1,638百万円となり、前年同期の営業黒字から赤字へ転じた。 - FY2021前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高15,632百万円(前年同期比38.1%増)、EBITDA(注4)429百万円(前年同期は△1,956百万円のEBITDA)、営業損失1,062百万円(前年同期は2,804百万円の営業損失)、経常損失1,432百万円(前年同期は2,538百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失1,482百万円(前年同期は2,423百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高が38.1%増加し、EBITDAは黒字化、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年より縮小した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高11,293百万円(前年同四半期比41.7%増)、EBITDA(注5)690百万円(前年同四半期は△1,027百万円のEBITDA)、営業損失401百万円(前年同四半期は1,603百万円の営業損失)となっております。」
売上高は前年同期比41.7%増、EBITDAは690百万円の黒字となり、営業損失も前年同期の1,603百万円から401百万円へ縮小した。一方、営業赤字は継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高7,460百万円(前年同四半期比43.1%増)、EBITDA(営業損益+減価償却費・償却費+営業費用に含まれる税金費用+株式報酬費用)648百万円(前年同四半期は△880百万円のEBITDA)、営業利益44百万円(前年同四半期は1,245百万円の営業損失)、経常利益28百万円(前年同四半期は1,287百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20百万円(前年同四半期は1,274百万円の四半期純損失)となっております。」
売上高が前年同期比43.1%増となり、営業利益44百万円、経常利益28百万円、親会社株主帰属四半期純利益20百万円を計上した。営業黒字の状態が継続している。 - FY2021-Q1営業黒字化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高3,466百万円(前年同四半期比44.8%増)、EBITDA358百万円(前年同四半期は△459百万円のEBITDA)、営業利益80百万円(前年同四半期は631百万円の営業損失)、経常利益74百万円(前年同四半期は669百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64百万円(前年同四半期は656百万円の四半期純損失)となっております。」
売上高が前年同期比44.8%増となる一方、営業利益80百万円、経常利益74百万円、親会社株主帰属四半期純利益64百万円を計上し、従来の高成長と営業赤字の併存から営業黒字へ転じた。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高5,214百万円(前年同四半期比70.5%増)、EBITDA(営業損失+減価償却費・償却費+営業費用に含まれる税金費用)△976百万円(前年同四半期は△1,426百万円のEBITDA)、営業損失1,245百万円(前年同四半期は1,558百万円の営業損失)、経常損失1,287百万円(前年同四半期は1,662百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,274百万円(前年同四半期は1,733百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となっております。」
売上高が前年同期比70.5%増となる一方、EBITDA、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。営業赤字は継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高2,393百万円(前年同四半期比71.3%増)、EBITDA(営業損失+減価償却費・償却費+営業費用に含まれる税金費用)△499百万円(前年同四半期は△921百万円のEBITDA)、営業損失631百万円(前年同四半期は984百万円の営業損失)、経常損失669百万円(前年同四半期は1,083百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は656百万円(前年同四半期は1,154百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となっております。」
売上高が前年同期比71.3%増となり、EBITDA、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。ただし営業赤字は継続している。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高4,940,342千円(前年同四半期比58.0%増)、EBITDA(営業損失+減価償却費+のれん償却額)△1,737,231千円(前年同四半期は△407,809千円のEBITDA)、営業損失1,867,385千円(前年同四半期は507,364千円の営業損失)、経常損失1,981,659千円(前年同四半期は528,234千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,043,485千円(前年同四半期は525,522千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となっております。」
売上高は前年同四半期比58.0%増となった一方、EBITDA、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に拡大し、高成長と営業赤字の併存がさらに悪化した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高3,058,846千円(前年同四半期比53.2%増)、EBITDA(営業損失+減価償却費+のれん償却額)△1,466,656千円(前年同四半期は△160,801千円のEBITDA)、営業損失1,558,313千円(前年同四半期は221,060千円の営業損失)、経常損失1,662,330千円(前年同四半期は235,220千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,733,357千円(前年同四半期は232,026千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となっております。」
売上高は前年同四半期比53.2%増となった一方、EBITDA、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に拡大し、高成長と営業赤字の併存が悪化した。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高1,397,539千円(前年同四半期比54.3%増)、EBITDA(営業損失+減価償却費+のれん償却額)△941,164千円(前年同四半期は△94,138千円のEBITDA)、営業損失984,304千円(前年同四半期は123,336千円の営業損失)、経常損失1,083,617千円(前年同四半期は131,829千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,154,918千円(前年同四半期は128,160千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となっております。」
売上高は前年同四半期比54.3%増となった一方、EBITDA、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に拡大した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高3,126,172千円(前年同四半期比61.6%増)、EBITDA(営業損失+減価償却費+のれん償却額)△407,809千円(前年同四半期は△711,719千円のEBITDA)、営業損失507,364千円(前年同四半期は720,834千円の営業損失)、経常損失528,234千円(前年同四半期は735,563千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は525,522千円(前年同四半期は741,377千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となっております。」
売上高が前年同四半期比61.6%増となり、EBITDA、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。一方、営業赤字は継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高1,996,571千円(前年同四半期比66.0%増)、EBITDA(営業損失+減価償却費+のれん償却額)△160,801千円(前年同四半期は△669,870千円のEBITDA)、営業損失221,060千円(前年同四半期は675,639千円の営業損失)、経常損失235,220千円(前年同四半期は679,453千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は232,026千円(前年同四半期は683,328千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となっております。」
売上高は前年同四半期比66.0%増となり、EBITDA、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし営業赤字は継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高905,991千円(前年同四半期比77.5%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)△94,138千円(前年同四半期は△559,417千円のEBITDA)、営業損失123,336千円(前年同四半期は562,121千円の営業損失)、経常損失131,829千円(前年同四半期は563,801千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は128,160千円(前年同四半期は565,739千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となっております。」
売上高が前年同四半期比77.5%増となり、EBITDA・営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。一方、営業赤字は継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,899,548千円、営業損失797,298千円、経常損失834,315千円、親会社株主に帰属する当期純損失842,814千円となりました。」
売上高を拡大する一方、通期でも営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失を計上している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高1,934,966千円、営業損失720,834千円、経常損失735,563千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は741,377千円となっております。」
売上高を拡大する一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高1,202,827千円、営業損失675,639千円、経常損失679,453千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は683,328千円となっております。」
売上高を計上する一方、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失が継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高510,278千円、営業損失562,121千円、経常損失563,801千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は565,739千円となっております。」
四半期でも売上高を計上する一方、営業損失・経常損失・純損失が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「売上高1,542,178千円(前事業年度比249.1%増)、営業損失876,538千円(前事業年度は営業損失1,120,330千円)、経常損失882,592千円(前事業年度は経常損失1,133,819千円)、当期純損失888,972千円(前事業年度は当期純損失1,142,110千円)となりました。」
売上高は大幅に増加した一方、営業・経常・当期純損失を計上している。