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マネーフォワード(3994)・目標前進

SaaS ARRを新たな経営指標として重視

FY2021に初出。18回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-10-15。

18記載
5年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2026-H12022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理112社が書いているテーマ・逆風2社・追い風151社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、SaaS ARR(注7)に関しては47,669百万円(前年同期比34.2%増)となり、特にBusinessセグメントにおいては課金顧客数及びARPAの拡大により、法人顧客に対するSaaS ARRは36,765百万円(前年同期比36.4%増)、個人事業主顧客に対するSaaS ARRは3,124百万円(前年同期比19.2%増)となりました。」

    重視する経営指標SaaS ARRが47,669百万円、前年同期比34.2%増となり、Businessセグメントの法人・個人事業主向けARRも拡大した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社が重視している経営指標であるSaaS ARRは39,333百万円(前年同期比31.1%増)となり成長が加速しています。」

    重視する経営指標としてのSaaS ARRが39,333百万円へ増加し、Business、Home、Xの各ストック収益を含めた管理が継続・進展した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、SaaS ARR(注7)に関しては34,433百万円(前年同期比28.3%増)となり、特にBusinessドメインにおいては課金顧客数及びARPAの拡大により、法人顧客に対するSaaS ARRは26,958百万円(前年同期比33.8%増)、個人事業主顧客に対するSaaS ARRは2,622百万円(前年同期比16.4%増)となりました。」

    重視する経営指標SaaS ARRが34,433百万円、前年同期比28.3%増となり、Businessドメインの法人・個人事業主向けARRも拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社が重視している経営指標であるSaaS ARR(注6)は30,003百万円(前年同期比29.6%増)となり大きく成長しています。」

    重視する経営指標としてのSaaS ARRが30,003百万円、前年同期比29.6%増となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、SaaS ARR(注6)に関しては26,835百万円(前年同期比35.1%増)となりました。」

    重視する経営指標であるSaaS ARRが26,835百万円、前年同期比35.1%増となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、SaaS ARR(注6)に関しては25,500百万円(前年同期比39.5%増)となりました。」

    重視する経営指標であるSaaS ARRが、前期の23,146百万円から25,500百万円へ増加し、前年同期比39.5%増となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社が重視している経営指標である売上高及びSaaS ARR(注8)は、第2四半期に上方修正した業績予想の上限を上回り着地しており、SaaS ARRは23,146百万円(前年同期比42.0%増)となりました。」

    重視するSaaS ARRが23,146百万円、前年同期比42.0%増となり、第2四半期に上方修正した業績予想の上限を上回って着地した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、SaaS ARR(注8)に関しては21,134百万円(前年同期比40.4%増)となり、特にBusinessドメインにおいては課金顧客数及びARPA(注5)の拡大により、法人顧客に対するSaaS ARRは15,027百万円(前年同期比44.4%増)、個人事業主顧客に対するSaaS ARRは1,617百万円(前年同期比21.6%増)となりました。」

    重視するSaaS ARRが21,134百万円、前年同期比40.4%増となり、法人・個人事業主向けARRも拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、SaaS ARR(注8)に関しては19,860百万円(前年同期比42.1%増)となり、特にBusinessドメインにおいては課金顧客数及びARPAの拡大により、法人に対するSaaS ARRは14,020百万円(前年同期比47.5%増)、個人事業主に対するSaaS ARRは1,611百万円(前年同期比22.9%増)となりました。」

    重視する経営指標であるSaaS ARRが19,860百万円、前年同期比42.1%増となった。課金顧客数とARPAの拡大によりBusinessドメインのARRも増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、SaaS ARR(注7)に関しては18,275百万円(前年同期比41.6%増)となり、特にBusinessドメインにおいては課金顧客数及びARPAの拡大により、法人顧客に対するSaaS ARRは12,777百万円(前年同期比46.4%増)、個人事業主顧客に対するSaaS ARRは1,562百万円(前年同期比23.6%増)となりました。」

    重視する経営指標であるSaaS ARRが18,275百万円、前年同期比41.6%増となった。Businessドメインでは課金顧客数とARPAの拡大により、法人・個人事業主向けARRも増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「SaaS ARRは、16,299百万円(前年同期比45.2%増)となりました。」

    重視する経営指標SaaS ARRについて、16,299百万円、前年同期比45.2%増の通期実績が示された。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、SaaS ARR(注6)に関しては15,048百万円(前年同期比43.2%増)となり、特にBusinessドメインにおいては課金顧客数及びARPAの拡大により、法人顧客に対するSaaS ARRは10,406百万円(前年同期比54.1%増)、個人事業主顧客に対するSaaS ARRは1,330百万円(前年同期比25.0%増)となりました。」

    経営指標として重視するSaaS ARRについて、15,048百万円、前年同期比43.2%増の実績が示された。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、SaaS ARR(注5)に関しては13,976百万円(前年同期比37.9%増)となり、特にBusinessドメインにおいては課金顧客数及びARPA(注6)の拡大により、法人顧客に対するSaaS ARRは9,503百万円(前年同期比45.3%増)個人事業主顧客に対するSaaS ARRは1,311百万円(前年同期比26.1%増)となりました。」

    重視する経営指標であるSaaS ARRが13,976百万円、前年同期比37.9%増となった。Businessドメインでは法人・個人事業主向けARRも増加した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、SaaS ARR(注6)に関しては12,904百万円(前年同期比39.9%増)となり、特にBusinessドメインにおいては課金顧客数及びARPA(注3)の拡大により、法人顧客に対するSaaS ARRは8,727百万円(前年同期比46.7%増)個人事業主顧客に対するSaaS ARRは1,264百万円(前年同期比35.0%増)となりました。」

    重視する経営指標として追加されたSaaS ARRについて、12,904百万円、前年同期比39.9%増という実績が初めて四半期で示された。
  15. FY2021初出有価証券報告書

    「また、翌連結会計年度より新たに重視していく経営指標としてSaaS ARR(注1)を追加し、見通しの開示も開始いたします。」

    売上高・EBITDAに加え、翌連結会計年度からSaaS ARRを重視する経営指標として追加した。
一緒に動いた変遷

「有料ユーザーの増加を軸とする継続的収益」は、この変遷が動いた18回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161514121110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有料ユーザーの増加を軸とする継続的収益16回
  3. 2MFクラウドによるバックオフィス効率化・生産性向上15回
  4. 3株式発行・銀行借入による成長資金の調達14回
  5. 4サービス普及・国内顧客層の拡大12回
  6. 5先行投資に伴う営業赤字継続と収益性改善の不確実性11回
  7. 6機能開発・UI/UX改善の継続10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マネーフォワードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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