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マネーフォワード(3994)・事実再掲直近の決算説明資料(2026-10-15)では「前進」

PFMサービスの利用者拡大

FY2016に初出。21回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-15。

21記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2017再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q1前進FY2020-Q2 – FY2021-Q2前進FY2021 – FY2023再掲FY2024-Q2 – FY20252017: 320172018: 120182019: 120192020: 220202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
ユーザー基盤のさらなる拡大20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算説明資料

    「利用者数は1,860万*、課金ユーザーは68.2万を突破し、順調に成長。」

    PFMの利用者数およびプレミアム課金ユーザー数が増加した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「『マネーフォワード ME』において、プレミアム課金売上が順調に推移しました。」

    PFMのプレミアム課金売上が順調に推移したとの説明が継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、様々なパートナーとの提携等を通じて、ユーザーへの提供価値向上及び収益源の多角化にも努めております。」

    PFMサービスのプレミアム課金売上が順調に推移したほか、パートナー提携を通じた提供価値向上・収益源多角化が記載された。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「Homeドメインにおいては、自動でオンラインバンキング等から金融機関データの取得・分類を行うPFM(注6)サービス『マネーフォワード ME』において、プレミアム課金ユーザーが52万人を突破し、プレミアム課金売上が順調に推移しました。」

    『マネーフォワード ME』のプレミアム課金ユーザーが前期の51万人から52万人へ増加した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「プレミアム課金ユーザーが51万人を突破し、プレミアム課金売上が順調に推移しました。」

    PFMのプレミアム課金ユーザーが前回の49万人から51万人へ増加した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「『マネーフォワード ME』において、プレミアム課金ユーザーが49万人を突破し、プレミアム課金売上が順調に推移しました。」

    『マネーフォワード ME』のプレミアム課金ユーザーが前回の46万人から49万人へ増加した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「プレミアム課金ユーザーが46万人を突破し、プレミアム課金売上が順調に推移しました。」

    PFMサービスのプレミアム課金ユーザーが46万人を突破し、利用者基盤の拡大が継続した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「プレミアム課金ユーザーが40万人を突破し、プレミアム課金売上が順調に推移しました。」

    PFMサービスのプレミアム課金ユーザーが40万人を突破した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「Homeドメインでは、自動でオンラインバンキング等から金融機関データの取得・仕訳を行うPFM(注4)サービス『マネーフォワード ME』において、プレミアム課金ユーザーが39.8万人を突破し、プレミアム課金売上が順調に推移しました。」

    プレミアム課金ユーザーが前回の38.7万人から39.8万人へ増加した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「プレミアム課金ユーザーが38.7万人を突破し、プレミアム課金売上が順調に推移しました。」

    PFMサービスのプレミアム課金ユーザーが38.7万人を突破し、利用者基盤の拡大が継続した。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「『マネーフォワード ME』において、プレミアム課金ユーザーが36万人を突破し、プレミアム課金売上が順調に推移しました。」

    PFMサービスのプレミアム課金ユーザーが36万人を突破した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「Homeドメインでは、自動でオンラインバンキング等から金融機関データの取得・仕訳を行うPFM(注3)サービス『マネーフォワード ME』において、プレミアム課金売上が順調に推移いたしました。」

    PFMサービスについて、プレミアム課金売上が順調に推移したと記載されているが、新たな利用者数の数値は開示されていない。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「プレミアム課金ユーザーが33万人を突破し、プレミアム課金売上が順調に推移しました。」

    PFMサービスのプレミアム課金ユーザーが33万人を突破し、利用者基盤の拡大が継続している。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「プレミアム課金ユーザーが30万人を突破し、プレミアム課金売上が順調に推移いたしました。」

    PFMサービスのプレミアム課金ユーザーが30万人を超え、利用者基盤の拡大が具体的な数値で示された。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「利用者数は1,000万人を超え、プレミアム課金売上が順調に推移いたしました。」

    PFM利用者数が1,000万人超となった具体的な実績が示された。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「『マネーフォワード ME』においてテレビコマーシャルを実施し、新規ユーザー及び休眠ユーザーへのサービス訴求、ブランド認知度向上に注力し、利用者数が順調に推移いたしました。」

    PFM利用者数が順調に推移したと記載されているが、具体的な利用者数は開示されていない。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「利用者数が順調に推移いたしました。」

    『マネーフォワード ME』の利用者数が順調に推移したと記載されているが、具体的な利用者数は開示されていない。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「自動家計簿・資産管理サービス『マネーフォワード』は利用者数550万人の利用者を有しております(平成29年9月末現在)。」

    利用者数が前回の500万人突破から550万人へ増加した。
  19. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「利用者数は平成29年5月末現在で500万人を突破しております。」

    前回の450万人突破から、2017年5月末時点で500万人突破へ進展した。
  20. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「利用者数は平成29年2月末時点で450万人を突破しております。」

    前回記載の450万人から、平成29年2月末時点で450万人突破へ進展した。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「自動家計簿・資産管理サービス『マネーフォワード』は利用者数450万人(平成29年1月末現在)に達しており」

    2017年1月末時点の利用者数を実績として示している。
一緒に動いた変遷

「サービス普及・国内顧客層の拡大」は、この変遷が動いた21回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15121211108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス普及・国内顧客層の拡大15回
  3. 2MFクラウドによるバックオフィス効率化・生産性向上12回
  4. 3株式発行・銀行借入による成長資金の調達12回
  5. 4有料ユーザーの増加を軸とする継続的収益11回
  6. 5MF KESSAI・MF HOSHOの設立・連結による新規事業基盤10回
  7. 6機能開発・UI/UX改善の継続8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マネーフォワードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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