Komori
マネーフォワード(3994)・施策前進

株式分割と単元株制度による株式流動性・投資家層の拡大

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY20222017: 320172018: 020182019: 020192020: 020202021: 220212022: 020222023: 1
同じテーマの他社
株式分割934社が書いているテーマ・逆風0社・追い風923社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの947件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年4月4日より東京証券取引所プライム市場におけるものであります。」

    従来の市場第一部から東京証券取引所プライム市場へ移行した。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年6月14日付で、当社株式は東京証券取引所マザーズ市場より同取引所市場第一部に市場変更しております。」

    従来のマザーズ上場から東京証券取引所市場第一部へ市場変更し、上場区分の拡大が実現した。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年12月1日(注)1 23,851,218」

    2020年12月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を実施し、発行済株式総数が23,851,218株増加した。株式流動性・投資家層拡大を目的とする従来の施策が新たな株式分割として進展した。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年9月29日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」

    株式分割・単元株制度の導入に続き、東京証券取引所マザーズ市場への上場が実現した。
  5. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「平成29年6月24日付で、当社普通株式1株を20株の割合で分割いたしました。これにより発行済株式総数は15,828,615株増加し、16,661,700株となっております。」

    1対20の株式分割が実施され、発行済株式総数が16,661,700株となった。単元株制度も1単元100株で導入された。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として株式分割を実施するとともに、単元株式数(売買単価)を100株に統一することを目標とする全国証券取引所の「売買単位の集約に向けた行動計画」を考慮し、1単元を100株とする単元株制度を採用いたしました。」

    平成29年6月24日付で1株を20株に分割し、1単元100株の単元株制度を導入した。
一緒に動いた変遷

「サービス普及・国内顧客層の拡大」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス普及・国内顧客層の拡大4回
  3. 2PFMサービスの利用者拡大4回
  4. 3MF KESSAI・MF HOSHOの設立・連結による新規事業基盤4回
  5. 4MFクラウドによるバックオフィス効率化・生産性向上3回
  6. 5有料ユーザーの増加を軸とする継続的収益3回
  7. 6株式発行・銀行借入による成長資金の調達3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マネーフォワードの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式分割と単元株制度による株式流動性・投資家層の拡大|マネーフォワード(3994)の変遷 | Komori