優秀な人材の確保・育成
FY2016に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
- FY2025前進有価証券報告書
「従業員数は2,839人となりました。」
連結従業員数が前期の2,597人から2,839人へ増加し、組織拡大が続いた。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年12月には、『Talent Forward Strategy 2024』を公表し、組織が拡大し多様化・複雑化が進む中でも、メンバー1人ひとりの力を事業の成長に結びつけていくために変わらず重視していく観点を『Talent Forward 戦略』として改めて整理しました。」
人材戦略を『Talent Forward Strategy 2024』として整理し、短期・中期の取組と重要指標を明示した。連結従業員数も2,597人へ増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2024年11月末までにTOEIC700点相当以上のエンジニア比率100%を目指します。」
Talent Forward戦略において、エンジニア組織の英語化について2024年11月末までにTOEIC700点相当以上の比率100%を目指す目標を設定した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当期中において、従業員が646名増加しております。これは主に事業の拡大に伴う採用の増加によるものであります。」
事業拡大に伴う採用により、連結従業員数が646名増加し1,894名となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「今後も、当社グループを横断した異動・配置の機会を設けることで、従業員の成長機会を幅広く進めるとともに、人事担当部署が主導する教育研修だけでなく、組織を構成する全従業員が一丸となって人材育成に取り組めるような仕組みを構築してまいります。」
人材育成について、グループ横断の異動・配置と全従業員参加型の育成の仕組みが具体化された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、期初時点の計画通り、将来を見据え、いずれのドメインにおいても広告宣伝・人材採用等の先行投資を実行いたしました。」
事業拡大を見据えた人材採用を含む先行投資が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「将来を見据え、組織体制の強化のための人材採用や、プロモーション実施による広告宣伝等の先行投資を実行いたしました。」
組織体制強化を目的とする人材採用が継続して実行されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「将来を見据え、組織体制の強化のための人材採用や、プロモーション実施による広告宣伝等の先行投資を実行いたしました。」
事業拡大を見据えた組織体制強化のため、人材採用を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、将来を見据え、組織体制の強化のための人材採用や、オフィスの移転、プロモーション実施による広告宣伝等の先行投資を積極的に実施致しました。」
事業拡大を見据えた組織体制強化のため、人材採用を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「知名度の向上、教育・研修の拡充、採用活動の柔軟化による適時な人材の確保・育成に努めてまいります。」
エンジニア、営業等の人材確保・育成を成長の前提とする方針が継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、将来を見据え、組織体制の強化のための人材採用や、プロモーション実施による広告宣伝等の先行投資を積極的に実施致しました。」
組織体制強化のための人材採用を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「将来を見据え、組織体制の強化のための人材採用」
組織体制強化のための人材採用を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「さらに、将来を見据え、組織体制の強化のための人材採用や、前述のプロモーション実施による広告宣伝等の先行投資を積極的に実施致しました。」
組織体制強化のための人材採用を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「優秀な人材を数多く確保・育成することは当社グループの事業展開を図る上で重要であると認識しており、特にサービス利便性及び機能の向上のためには優秀なエンジニアの継続的な採用が課題であると認識しております。」
エンジニア、営業等の採用・育成を成長とサービス改善の前提条件としている。