マネーフォワード(3994)・施策再掲
マネーフォワードホームと三井住友カードの合弁によるオープンなお金のプラットフォーム
FY2024に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-10-15。
5記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マネーフォワードME・Olive連携によるオープン金融プラットフォーム1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15再掲決算
「『マネーフォワード ME』でのお金の見える化サービスとSMBCグループが提供する、モバイル総合金融サービス『Olive』が有する豊富な金融サービスを掛け合わせ、ユーザーへの提供価値向上及び収益源の多角化に向けて取組を進めております。」
マネーフォワード MEとOliveを組み合わせる個人向けプラットフォーム構想が継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、『マネーフォワード ME』でのお金の見える化サービスとSMBCグループが提供する、モバイル総合金融サービス『Olive』が有する豊富な金融サービスを掛け合わせ、ユーザーへの提供価値向上及び収益源の多角化に向けて取り組みを進めております。」
マネーフォワード MEとSMBCグループのOliveを組み合わせるオープンなお金のプラットフォーム構想を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「今後は『マネーフォワード ME』でのお金の見える化サービスとSMBCグループが提供する、モバイル総合金融サービス『Olive』が有する豊富な金融サービスを掛け合わせ、ユーザーへの提供価値向上及び収益源の多角化にも努めてまいります。」
三井住友カードとの合弁による個人向け事業が、『マネーフォワード ME』と『Olive』等を組み合わせる具体的なサービス構想へ進んだ。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「今後は『マネーフォワード ME』でのお金の見える化サービスとSMBCグループが提供する、モバイル総合金融サービス『Olive』が有する豊富な金融サービスを掛け合わせ、ユーザーへの提供価値向上及び収益源の多角化にも努めてまいります。」
三井住友カードとの合弁会社について、『マネーフォワード ME』とSMBCグループの『Olive』を組み合わせる具体的なサービス構想が示された。 - FY2024初出有価証券報告書
「合弁会社では、両社の強みを活かしユーザーに寄り添いながら、お客様起点で「オープンなお金のプラットフォーム」の構築に向けて取り組んでまいります。」
2024年8月にマネーフォワードホームを設立し、11月に三井住友カードとの出資比率51%・49%の合弁会社化を実施。『マネーフォワード ME』と『Olive』等の金融サービスを組み合わせる新たな個人向け事業基盤が初めて独立したテーマとして示された。