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マネーフォワード(3994)・施策再掲

インボイス制度対応機能の提供開始

FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY20222022: 220222023: 22023
同じテーマの他社
SI Web Shopping V12.12によるインボイス制度対応3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「従前よりインボイス制度導入に伴う需要増加を見越して、中堅・エンタープライズ企業向けの請求書受領・送付システム『マネーフォワード クラウドインボイス』の提供を行い、請求書等に関する業務の一気通貫での効率化を支援するなど、多様な企業のニーズに対応する関連プロダクトを展開しております。」

    『マネーフォワード クラウドインボイス』の提供と請求書業務の一気通貫の効率化支援が継続している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「今後のインボイス制度導入に伴う需要増加を見越し、中堅・エンタープライズ企業向けの請求書受領サービス『マネーフォワード クラウドインボイス』の提供を開始しております。」

    中堅・エンタープライズ企業向けのクラウドインボイスを提供開始し、インボイス制度対応を拡張した。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、インボイス制度導入に伴う需要増加を見越し、中堅・エンタープライズ企業向けの請求書受領システム『マネーフォワード クラウドインボイス』を提供開始しました。さらに、グループ企業を複数有するエンタープライズ企業においてニーズのあるクラウド連結会計システム『マネーフォワード クラウド連結会計』を2022年冬に提供開始することを発表しました。」

    インボイス制度対応として、請求書受領システムの提供開始と、クラウド連結会計システムの提供予定を具体化した。
  4. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「インボイス制度導入に伴う需要増加を見越し、制度対応の第一弾としてECサイト等で発行される領収書や請求書の『マネーフォワード クラウド会計』への自動取込が可能になる「証憑自動取得機能」を提供開始したほか、インボイス制度開始によって増加が見込まれる新規課税事業者の消費税申告をサポートするため『マネーフォワード クラウド会計』及び確定申告ソフト『マネーフォワード クラウド確定申告』において「消費税申告機能」を提供開始しました。」

    インボイス制度の開始を見据え、領収書・請求書の自動取込と消費税申告を支援する機能を新たに提供開始した。
一緒に動いた変遷

「サービス普及・国内顧客層の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス普及・国内顧客層の拡大2回
  3. 2PFMサービスの利用者拡大2回
  4. 3MFクラウドによるバックオフィス効率化・生産性向上2回
  5. 4有料ユーザーの増加を軸とする継続的収益2回
  6. 5SaaS ARRを新たな経営指標として重視2回
  7. 6金融機関とのAPI連携・共同サービスの拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マネーフォワードの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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