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マネーフォワード(3994)・施策前進

広告・広報による認知度向上とユーザー獲得

FY2016に初出。17回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

17記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2020-Q1前進FY2022-Q1 – FY20252017: 420172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 020242025: 020252026: 1
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サービス認知度向上・マーケティングによる新規ユーザー獲得101社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年6月に実施しました価格改定、並びに継続的な機能強化やプロダクト間の連携強化に加えて、営業・マーケティング体制の拡充を進めた結果、複数プロダクトでの導入やより大規模な企業での導入が進み、ARPAについても向上しております。」

    価格改定、機能・プロダクト連携、営業・マーケティング体制の拡充を組み合わせた顧客獲得・単価向上施策が進展した。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年10月のインボイス制度の導入開始に合わせて、イベントへの出展を積極的に行うなど駆け込み需要を取り込むためのマーケティング投資も強化しております。」

    インボイス制度導入に伴う需要獲得に向け、イベント出展やマーケティング投資を強化した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「特に法人向けのプロダクトに関してSEO対策をはじめとしたウェブマーケティングの強化に加えて、大規模な士業事務所向けでのセールス・導入支援体制を強化した結果、新規ユーザーが順調に増加いたしました。」

    法人向けにSEO・ウェブマーケティング、大規模士業事務所向けの営業・導入支援を強化し、新規ユーザー増加につなげた。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「Businessドメインでは 、バックオフィス向けの業務効率化クラウドソリューション『マネーフォワード クラウド』において、特に法人向けのプロダクトに関してSEO対策をはじめとしたウェブマーケティングの強化やウェビナー等のオンラインでの顧客獲得施策を強化した結果、新規ユーザー、ARPA(注3)双方が順調に増加しました。」

    SEO、ウェブマーケティング、ウェビナー等のオンライン顧客獲得施策を法人向けに強化し、ユーザーとARPAの増加につなげた。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「Businessドメインでは、バックオフィス向け業務効率化クラウドソリューション『マネーフォワード クラウド』において、SEO対策をはじめとしたウェブマーケティングの強化やウェビナー等のオンラインでの顧客獲得施策を強化した結果、新規ユーザーが順調に増加しました。」

    SEO対策、ウェブマーケティング、ウェビナー等のオンライン顧客獲得施策を強化し、新規ユーザー増加につなげた。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「引き続き対面での商談機会は制限されておりますが、SEO対策の強化やウェビナー等のオンラインでの顧客獲得施策を実施した結果、新規ユーザーが順調に増加し、売上は順調に推移しております。」

    SEO、ウェビナー等によるオンライン顧客獲得施策が継続している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響により、対面での商談機会の制限や従量課金サービスの伸び悩みは生じたものの、商談をオンラインに切り替えることにより受注件数の増加を図り、売上は順調に推移いたしました。」

    対面商談が制限される中、オンライン商談への切り替えによる顧客獲得・受注拡大の施策が継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き対面での商談機会は制限されておりますが、ウェビナー等のオンラインでの顧客獲得施策を実施した結果、売上は順調に推移いたしました。」

    対面商談の制限下でウェビナー等を用いたオンライン顧客獲得を継続している。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響により対面での商談機会は制限されたものの、ウェビナー等のオンラインでの顧客獲得施策を実施した結果、売上が順調に推移いたしました。」

    従来の広告・プロモーション施策に加え、対面商談の制限に対応するオンライン顧客獲得施策が具体化した。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「『マネーフォワード ME』においてテレビコマーシャルを実施し、新規ユーザー及び休眠ユーザーへのサービス訴求、ブランド認知度向上に注力し、利用者数が順調に推移いたしました。」

    テレビCMを用いた新規・休眠ユーザーへの訴求およびブランド認知度向上の施策が継続している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「『マネーフォワード ME』においてテレビコマーシャルを実施し、新規ユーザーおよび休眠ユーザーへのサービス訴求、ブランド認知度向上に注力し、利用者数が順調に推移いたしました。」

    テレビコマーシャルを含むプロモーションにより、新規・休眠ユーザーへの訴求とブランド認知度向上を図る施策が継続している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、将来を見据え、組織体制の強化のための人材採用や、オフィスの移転、プロモーション実施による広告宣伝等の先行投資を積極的に実施致しました。」

    プロモーション・広告宣伝によるユーザー獲得策を先行投資の一環として継続している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「テレビCM、インターネットでのプロモーション等を用いた広告宣伝活動を積極的に実施しユーザー数の増加を図っております。」

    テレビCMやインターネットプロモーションを用いた認知度向上・ユーザー獲得策が継続している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「プロモーション実施による広告宣伝等の先行投資を積極的に実施致しました。」

    プロモーションおよび広告宣伝をユーザー獲得・認知度向上の手段とする方針が継続している。
  15. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年12月からTVコマーシャルを含めたプロモーションを実施いたしました結果、利用者数は平成29年5月末現在で500万人を突破しております。」

    従来のプロモーション方針に加え、2016年12月からTVコマーシャルを含む施策を実施した。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「全国への支店開設による会計事務所への営業強化、プロモーション施策の展開による認知度向上に努めた」

    プロモーションを認知度向上の手段とする方針が継続している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「知名度の向上、顧客層の拡大については、費用対効果を検討した上での積極的な広告・広報活動を推進する方針であります。」

    テレビCM等を含む広告・広報を、知名度とユーザー獲得の主要な手段としている。
一緒に動いた変遷

「サービス普及・国内顧客層の拡大」は、この変遷が動いた17回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス普及・国内顧客層の拡大7回
  3. 2株式発行・銀行借入による成長資金の調達6回
  4. 3PFMサービスの利用者拡大5回
  5. 4MFクラウドによるバックオフィス効率化・生産性向上5回
  6. 5有料ユーザーの増加を軸とする継続的収益5回
  7. 6SaaS ARRを新たな経営指標として重視5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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