クラウドERP「MA-EYES」を中核とした事業拡大
FY2017に初出。34回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「主力製品であるクラウドERP「MA-EYES」について、前期に受注した大規模案件の開発が順調に進捗し、売上・利益両面に大きく寄与する一方で、一括導入版の新規受注及び既存ユーザーからの追加開発に関する受注が伸び悩みました。SaaS版は計画以上で推移しました。以上から、売上高は7億36百万円(前事業年度比1.3%増)、セグメント利益は3億47百万円(同7.5%増)となりました。」
大規模案件の開発進捗とSaaS版の計画超過により、パッケージ事業は売上高736百万円、セグメント利益347百万円となり、前事業年度比で増収増益となった。一方、一括導入版の新規受注と既存ユーザーの追加開発受注は伸び悩んだ。 - 2026-08-12前進決算
「主力製品であるクラウドERP「MA-EYES」について、前期に受注した大規模案件の開発が順調に進捗し、売上・利益両面に大きく寄与する一方で、一括導入版の新規受注及び既存ユーザーからの追加開発に関する受注が伸び悩みました。SaaS版は計画以上で推移しました。」
大規模案件の進捗とSaaS版の計画超過が示され、パッケージ事業は前期比で増収増益となった。一方、一括導入版の新規受注および既存ユーザーからの追加開発受注の伸び悩みも記載されている。 - FY2026-H1パッケージ減収減益・受注伸び悩み有価証券報告書
「主力製品であるクラウドERP「MA-EYES」について、前期に受注した大規模案件の開発が順調に進捗したものの、一括導入版の新規受注及び既存ユーザーからの追加開発に関する受注が伸び悩みました。SaaS版の新規受注においては、ノンカスタマイズ版は計画比で堅調であった一方でSaaS+で苦戦し、計画を下回りました。以上から、売上高は3億59百万円(前年同期比3.9%減)、セグメント利益は1億61百万円(同1.6%減)となりました。」
大規模案件の開発は順調に進捗した一方、一括導入版の新規受注・追加開発受注が伸び悩み、SaaS+の新規受注も計画を下回った。パッケージ事業は売上高359百万円、セグメント利益161百万円となり、前年同期比で減収減益となった。 - FY2025パッケージ減収減益継続・大型案件の売上寄与限定有価証券報告書
「主力製品であるクラウドERP「MA-EYES」について、既存ユーザーからの追加開発に関する受注が、前期に法改正対応による一時的な受注により大きく増加した反動から大幅な減少となり、また、SaaS版の新規受注についても計画を下回りました。一方で、一括版の新規受注は計画を上回り、4月には過去最大規模案件の工程の一部の受注があったものの、当期中に工事進行基準で計上できる売上高はごく一部に留まるため、追加開発及びSaaS版のマイナス分を回復するには至らず、売上高は7億27百万円(前事業年度比9.1%減)、セグメント利益は3億23百万円(同17.1%減)となりました。」
一括版では計画超過および過去最大規模案件の一部受注があった一方、既存ユーザーの追加開発受注の反動減とSaaS版新規受注の計画未達により、パッケージ事業は売上高727百万円、セグメント利益323百万円の減収減益となった。 - FY2025-H1パッケージ減収減益有価証券報告書
「主力製品であるクラウドERP「MA-EYES」について、一括版の新規受注は計画を上回ったものの、既存ユーザーからの追加開発に関する受注が、前期に法改正対応による一時的な受注により大きく増加した反動から大幅な減少となり、また、SaaS版の新規受注についても計画を下回ったことから、売上高は3億73百万円(前年同期比15.5%減)、セグメント利益は1億63百万円(同28.9%減)となりました。」
一括版の新規受注は計画を上回った一方、法改正対応による前期の一時的な追加開発受注の反動とSaaS版新規受注の計画未達により、パッケージ事業は売上高373百万円、セグメント利益163百万円となり、前年同期比で減収減益となった。 - FY2024パッケージ売上横ばい・利益微増有価証券報告書
「SaaS版の複数の新規案件の初期導入部分について、収益認識に関する会計基準等の適用により会計上の売上・利益を繰り延べることとなったことなどから、売上高は8億円(前年同期比0.0%減)、セグメント利益は3億89百万円(同1.4%増)となりました。」
MA-EYESのパッケージ事業は売上高800百万円で前期並みとなった一方、セグメント利益は389百万円へ微増した。SaaS初期導入部分の収益繰延べと、保守・追加開発売上の増加が記載されている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、既存ユーザーからの追加開発に関する受注が増加したことから、売上高は6億32百万円(前年同四半期比5.3%増)、セグメント利益は3億19百万円(同9.9%増)となりました。」
既存ユーザーからの追加開発受注の増加により、パッケージ事業は売上高632百万円、セグメント利益319百万円となり、前年同四半期比で増収増益となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「主力製品であるクラウドERP「MA-EYES」について、既存ユーザーからの追加開発に関する受注が増加したことから、売上高は4億42百万円(前年同四半期比7.9%増)、セグメント利益は2億30百万円(同17.4%増)となりました。」
既存ユーザーからの追加開発受注の増加により、パッケージ事業は売上高442百万円、セグメント利益230百万円となり、前年同四半期比で増収増益となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「主力製品であるクラウドERP「MA-EYES」において、新規受注は前期並みであったものの、既存ユーザーからの追加開発に関する受注が大きく増加したことから、売上高は2億27百万円(前年同四半期比17.6%増)、セグメント利益は1億21百万円(同43.2%増)となりました。」
既存ユーザーからの追加開発受注が大きく増加し、パッケージ事業の売上高227百万円、セグメント利益121百万円となった。前年同四半期比で売上高17.6%増、セグメント利益43.2%増となっている。 - FY2023前進有価証券報告書
「主力製品であるクラウドERP「MA-EYES」について、前期に受注した案件の稼働に伴い保守料が増加しましたが、既存ユーザーからの追加開発に関する受注が減少したことなどから、売上高は8億円(前年同期比1.2%増)、セグメント利益は3億84百万円(同10.7%増)となりました。」
パッケージ事業は追加開発受注が減少した一方、保守料の増加により売上高800百万円、セグメント利益384百万円となり、増収増益となった。 - FY2023-Q3パッケージ減収・利益増加有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、前期に受注した案件の稼働に伴い保守料が増加しましたが、既存ユーザーからの追加開発に関する受注が減少したことから、売上高は6億円(前年同四半期比2.1%減)、セグメント利益は2億90百万円(同4.0%増)となりました。」
保守料は増加した一方、既存ユーザーからの追加開発受注の減少によりパッケージ事業は減収となった。売上高は600百万円で前年同期比2.1%減、セグメント利益は290百万円で同4.0%増となり、前四半期の利益微増から利益増加幅が拡大している。 - FY2023-Q2パッケージ減収・利益微増有価証券報告書
「前期に受注した案件の稼働に伴い保守料が増加しましたが、既存ユーザーからの追加開発に関する受注が減少したことから、売上高は4億9百万円(前年同四半期比2.5%減)、セグメント利益は1億96百万円(同0.6%増)となりました。」
第2四半期累計期間は、保守料が増加した一方で既存ユーザーの追加開発受注が減少し、パッケージ事業は減収となった。セグメント利益は前年同期比0.6%増と微増している。 - FY2023-Q1パッケージ減収減益有価証券報告書
「主力製品であるクラウドERP「MA-EYES」において、新規受注が増加し、また、前期に受注した案件の稼働に伴い保守料が増加しましたが、既存ユーザーからの追加開発に関する受注が減少したことから、売上高は1億93百万円(前年同四半期比5.2%減)、セグメント利益は84百万円(同9.5%減)となりました。」
新規受注と保守料は増加した一方、既存ユーザーからの追加開発受注が減少し、パッケージ事業は売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け一時的に新規受注が減少した前期からの回復分、及び、既存ユーザーからの追加開発に関する受注や、保守料及びSaaS版の利用料が増加したことなどから、売上高は7億91百万円(前年同期比14.2%増)、セグメント利益は3億47百万円(同20.3%増)となりました。」
MA-EYESを中核とするパッケージ事業について、前期の受注減少から回復し、追加開発受注・保守料・SaaS利用料の増加により売上高791百万円、セグメント利益347百万円を計上した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け一時的に新規受注が減少していた前期からの回復分、及び、既存ユーザーからの追加開発に関する受注や、保守料及びSaaS版の利用料が増加したことなどから、売上高は613百万円(前年同四半期比22.1%増)、セグメント利益は279百万円(同37.5%増)となりました。」
MA-EYESの新規受注回復、追加開発受注、保守料・SaaS利用料の増加により、パッケージ事業の売上高613百万円、セグメント利益279百万円となり、前年同四半期比で増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「主力製品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け一時的に新規受注が減少していた前期からの回復分、及び、既存ユーザーからの追加開発に関する受注や、保守料及びSaaS版の利用料が増加したことなどから、売上高は4億20百万円(前年同四半期比29.9%増)、セグメント利益は1億95百万円(同59.3%増)となりました。」
前期に減少した新規受注からの回復に加え、既存ユーザーの追加開発受注、保守料、SaaS利用料が増加し、パッケージ事業の売上高420百万円、セグメント利益195百万円を計上した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「主力製品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け一時的に新規受注が減少していた前期からの回復分、及び、既存ユーザーからの追加開発に関する受注や、保守料及びSaaS版の利用料が増加したことなどから、売上高は2億4百万円(前年同四半期比32.0%増)、セグメント利益は93百万円(同71.8%増)となりました。なお、開発を進めてきた「次世代MA-EYES」の中核アプリケーションについては2021年10月に完成し、MA-EYESの新バージョンとして2022年1月に販売を開始することになりました。」
前期に減少した新規受注からの回復、追加開発受注・保守料・SaaS利用料の増加により、パッケージ事業は増収増益となった。次世代MA-EYESの中核アプリケーション完成と2022年1月の販売開始予定も明示された。 - FY2021通期減収の一方で受注実績増加有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、一部の新規提案先に発注の延期や結論の先延ばし等が見られたことから新規受注が減少し、売上高は6億92百万円(前年同期比4.7%減)、セグメント利益は2億89百万円(同11.4%減)となりました。」
新規受注減少によりパッケージ事業は減収減益となった。一方、通期受注高は786,357千円(前年同期比115.5%)、受注残高は276,962千円(同151.6%)となった。 - FY2021-Q3新規受注減少継続有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け、新規提案先の一部において発注の延期や結論の先延ばし等が見られ、新規受注が減少したことなどから、売上高は502百万円(前年同四半期比12.3%減)、セグメント利益は203百万円(同23.4%減)となりました。」
新規提案先の発注延期・結論先延ばしと新規受注の減少が続き、第3四半期累計期間のパッケージ事業は売上高502百万円、セグメント利益203百万円となった。 - FY2021-Q2新規受注減少継続有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、新規提案先の一部において発注の延期や結論の先延ばし等が見られ、新規受注が減少したことなどから、売上高は3億23百万円(前年同四半期比15.5%減)、セグメント利益は1億22百万円(同31.7%減)となりました。」
新規提案先の発注延期・結論先延ばしが続き、新規受注の減少と、パッケージ事業の売上高323百万円、セグメント利益122百万円への減少が第2四半期累計期間でも確認された。 - FY2021-Q1新規受注減少有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、新規提案先の一部において発注の延期や結論の先延ばし等が見られ、新規受注が減少したことなどから、売上高は1億54百万円(前年同四半期比17.6%減)、セグメント利益は54百万円(同39.1%減)となりました。」
MA-EYESの拡販方針自体は継続しているが、新型コロナウイルス感染拡大による発注延期等により、新規受注とパッケージ事業の売上高・利益が減少した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後も、クラウド提供や顧客要望実現度等の優位性を活かして、「MA-EYES」の更なる拡販による事業拡大を図ってまいります。」
MA-EYESのクラウド提供・顧客要望への対応力を活かした拡販方針を継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新規受注や既存ユーザーからの追加開発に関する受注が堅調に推移し、また、前期に受注した案件の稼動に伴い保守料やSaaS版の利用料金が増加したことから、売上高は572百万円(前年同四半期比3.8%増)、セグメント利益は265百万円(同2.5%増)となりました。」
第3四半期累計期間のMA-EYES関連売上高は572百万円、セグメント利益は265百万円となり、前年同四半期比で増加した。新規受注、追加開発受注、保守料、SaaS利用料の増加が示されている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新規受注や既存ユーザーからの追加開発に関する受注が堅調に推移し、また、前期に受注した案件の稼動に伴い保守料やSaaS版の利用料金が増加したことから、売上高は3億82百万円(前年同四半期比4.5%増)、セグメント利益は1億79百万円(同6.3%増)となりました。」
MA-EYESについて、新規受注・既存ユーザーからの追加開発受注、保守料・SaaS利用料が増加し、第2四半期累計の売上高382百万円、セグメント利益179百万円となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新規受注や既存ユーザーからの追加開発に関する受注が堅調に推移し、また、前期に受注した案件の稼動に伴い保守料やSaaS版の利用料金が増加したことから、売上高は1億87百万円(前年同四半期比8.8%増)、セグメント利益は89百万円(同12.8%増)となりました。」
新規受注・既存ユーザーからの追加開発受注が堅調に推移し、保守料・SaaS版利用料金も増加した。第1四半期の売上高は187百万円、セグメント利益は89百万円となり、前年同四半期比で増加している。 - FY2019前進有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社は、主力製品であるクラウドERP「MA-EYES」について、需要動向を捉えた新機能の開発や、新規顧客獲得に向けた営業努力を重ねてまいりました。この結果、当事業年度の業績は、売上高11億28百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益1億61百万円(同4.7%減)、経常利益1億61百万円(同4.6%減)、当期純利益1億11百万円(同4.5%減)となりました。」
MA-EYESについて新機能開発と新規顧客獲得活動を進め、パッケージ事業の売上高725百万円、セグメント利益344百万円を計上した。受注高は840,749千円、受注残高は227,537千円となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新規受注が大幅に増加し、また、前期に受注した案件の稼働に伴い保守料等が増加しましたが、一部案件において納入遅延が発生し、追加工数の投入を余儀なくされたことから、売上高は551百万円(前年同四半期比22.5%増)、セグメント利益は259百万円(同22.8%増)となりました。」
第3四半期累計期間に、MA-EYESの新規受注と保守料等が増加し、パッケージ事業の売上高551百万円、セグメント利益259百万円を計上した。前年同四半期比でも売上高・利益が増加している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新規受注が大幅に増加し、また、前期に受注した案件の稼動に伴い保守料等が増加しましたが、一部案件において納入遅延が発生し、追加工数の投入を余儀なくされたことから、売上高は366百万円(前年同四半期比26.0%増)、セグメント利益は168百万円(同19.8%増)となりました。」
MA-EYESの新規受注・保守料等が増加し、第2四半期累計の売上高366百万円、セグメント利益168百万円を計上した。一方、一部案件の納入遅延により追加工数も発生している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新規受注が大幅に増加し、また、前期に受注した案件の稼動に伴い保守料等が増加したことから、売上高は172百万円(前年同四半期比33.9%増)、セグメント利益は79百万円(同31.8%増)となりました。」
第1四半期にMA-EYESの新規受注が大幅に増加し、保守料等も増加した。パッケージ事業の売上高172百万円、セグメント利益79百万円となり、前年同四半期比でそれぞれ33.9%、31.8%増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社は、主力製品であるクラウドERP「MA-EYES」について、需要動向を捉えた新機能の開発や、新規顧客獲得に向けた営業努力を重ねてまいりました。この結果、パッケージ事業の新規受注の大幅増加、および、前期に受注した案件の稼働に伴う保守料等が増加したこと等から、売上高は6億26百万円(前期比21.6%増)、セグメント利益は3億3百万円(同22.2%増)となりました。」
新機能開発・営業努力を通じて、新規受注と保守料等が増加し、パッケージ事業の売上高626百万円、セグメント利益303百万円を計上した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新規受注が堅調に推移し、また、一括版の保守料およびSaaS版の利用料に関する売上が増加したことから、売上高は450百万円(前年同四半期比18.4%増)、セグメント利益は211百万円(前年同四半期比22.7%増)となりました。」
MA-EYESの第3四半期累計期間の売上高は450百万円、セグメント利益は211百万円となり、前年同四半期比でそれぞれ18.4%、22.7%増加した。新規受注、保守料、SaaS版利用料の増加が示されている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新規受注が堅調に推移し、また、一括版の保守料およびSaaS版の利用料に関する売上が増加したことから、売上高は290百万円、セグメント利益は140百万円となりました。」
第2四半期累計期間に、MA-EYESの売上高290百万円、セグメント利益140百万円を計上し、前四半期累計時点の129百万円・60百万円から拡大した。新規受注、保守料、SaaS利用料の増加が示されている。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新規受注が堅調に推移し、また、一括版の保守料およびSaaS版の利用料に関する売上が増加したことから、売上高は129百万円、セグメント利益は60百万円となりました。」
MA-EYESの新規受注が堅調に推移し、売上高129百万円、セグメント利益60百万円を計上した。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後も、クラウド提供や顧客要望実現度等の優位性を活かして、「MA-EYES」の更なる拡販による事業拡大を図ってまいります。」
クラウド提供と顧客要望への対応力を競争優位性として、主力製品の拡販を事業拡大の中心に置いている。