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ビーブレイクシステムズ(3986)・目標前進

売上高・経常利益を重視した長期安定成長と企業価値の増大

FY2018に初出。28回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。

28記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q2その他FY2020 – FY2021前進FY2023-Q2 – FY2024-Q2その他FY2024-Q3 – FY2026-H12018: 12019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。17社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高13億87百万円(前事業年度比0.7%増)、営業利益1億25百万円(同13.6%増)、経常利益1億25百万円(同11.3%増)、当期純利益1億2百万円(同11.3%増)となりました。」

    長期安定成長の指標として重視する売上高・経常利益について、FY2026は売上高1,386百万円、経常利益125百万円となり、前事業年度比でそれぞれ0.7%、11.3%増加した。
  2. 2026-08-12前進決算説明資料

    「以上により、売上高・利益ともに増加を見込む。」

    2027年6月期について、売上高1,447百万円、営業利益127百万円、経常利益144百万円、当期純利益105百万円の増加予想を示している。
  3. FY2026-H1中間減収減益有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、“ITで経営の今を変える、未来を変える”のコンセプトメッセージを掲げ、クラウドERP「MA-EYES」を中心としたパッケージ事業や、システムインテグレーション事業の強化に努めてまいりました。この結果、当中間会計期間の業績は、売上高6億69百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益49百万円(同13.2%減)、経常利益53百万円(同4.8%減)、中間純利益42百万円(同4.8%減)となりました。」

    両事業の強化方針を継続したが、当中間会計期間は売上高669百万円、経常利益53百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  4. FY2025通期減収減益有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高13億78百万円(前事業年度比1.0%減)、営業利益1億10百万円(同27.8%減)、経常利益1億12百万円(同26.2%減)、当期純利益92百万円(同32.7%減)となりました。」

    長期安定成長と売上高・経常利益を重視する方針は継続しているが、FY2025は売上高1,378百万円、経常利益112百万円となり、いずれも前年度比で減少した。
  5. FY2025-H1中間減収減益有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、“ITで経営の今を変える、未来を変える”のコンセプトメッセージを掲げ、クラウドERP「MA-EYES」を中心としたパッケージ事業や、システムインテグレーション事業の強化に努めてまいりました。この結果、当中間会計期間の業績は、売上高7億1百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益56百万円(同51.5%減)、経常利益56百万円(同51.3%減)、中間純利益44百万円(同59.9%減)となりました。」

    両事業の強化方針を継続したが、当中間会計期間は売上高701百万円、経常利益56百万円となり、前年同期比でそれぞれ3.4%減、51.3%減となった。
  6. FY2024増収減益有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、売上高13億92百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益1億52百万円(同13.8%減)、経常利益1億52百万円(同13.8%減)、当期純利益は前本社ビル退去に伴う補償金収入があったことから1億36百万円(同0.2%増)となりました。」

    FY2024は売上高が増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。純利益は本社移転補償金により前年同期比で微増となった。
  7. FY2024-Q3増収減益有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、“ITで経営の今を変える、未来を変える”のコンセプトメッセージを掲げ、クラウドERP「MA-EYES」を中心としたパッケージ事業や、システムインテグレーション事業の強化に努めてまいりました。この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高10億64百万円(前年同四半期比3.0%増)、営業利益1億46百万円(同6.8%減)、経常利益1億46百万円(同6.7%減)、四半期純利益1億32百万円(同12.1%増)となりました。」

    長期安定成長の指標として重視する売上高・経常利益について、売上高は1,064百万円で前年同期比3.0%増となった一方、経常利益は146百万円で同6.7%減となった。四半期純利益は移転補償金収入により同12.1%増となっている。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、“ITで経営の今を変える、未来を変える”のコンセプトメッセージを掲げ、クラウドERP「MA-EYES」を中心としたパッケージ事業や、システムインテグレーション事業の強化に努めてまいりました。この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高7億26百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益1億15百万円(同7.1%増)、経常利益1億15百万円(同7.1%増)、四半期純利益は、前本社退去に伴う補償金による収入及び、新本社入居に伴う各種支出があったことから1億10百万円(同35.6%増)となりました。」

    MA-EYESを中心とする両事業の強化を進める中、売上高726百万円、経常利益115百万円となり、前年同四半期比でそれぞれ4.9%、7.1%増加した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、“ITで経営の今を変える、未来を変える”のコンセプトメッセージを掲げ、クラウドERP「MA-EYES」を中心としたパッケージ事業や、システムインテグレーション事業の強化に努めてまいりました。この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高3億68百万円(前年同四半期比11.9%増)、営業利益62百万円(同55.0%増)、経常利益62百万円(同55.0%増)、四半期純利益49百万円(同63.0%増)となりました。」

    売上高・経常利益を重視する長期安定成長方針のもと、当第1四半期は売上高368百万円、経常利益62百万円となり、前年同四半期比でそれぞれ11.9%増、55.0%増となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高13億79百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益1億76百万円(同14.9%増)、経常利益1億76百万円(同14.8%増)、当期純利益1億36百万円(同16.6%増)となりました。」

    長期安定成長の指標として重視する売上高・経常利益について、売上高1,379百万円、経常利益176百万円となり、前年同期比で増加した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高10億33百万円(前年同四半期比7.6%増)、営業利益1億57百万円(同8.5%増)、経常利益1億57百万円(同8.4%増)、四半期純利益1億18百万円(同8.9%増)となりました。」

    重視する売上高・経常利益について、第3四半期累計期間の売上高は1,033百万円、経常利益は157百万円となり、前年同期比でそれぞれ7.6%、8.4%増加した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高6億92百万円(前年同四半期比6.2%増)、営業利益1億8百万円(同1.3%増)、経常利益1億8百万円(同1.2%増)、四半期純利益81百万円(同1.6%増)となりました。」

    重視する売上高・経常利益について、第2四半期累計期間は売上高691,975千円、経常利益107,693千円となり、前年同期比でそれぞれ6.2%、1.2%増加した。
  13. FY2023-Q1四半期増収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高3億29百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益40百万円(同11.0%減)、経常利益40百万円(同11.0%減)、四半期純利益30百万円(同10.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.1%増となった一方、営業利益・経常利益は11.0%減、四半期純利益は10.1%減となり、増収減益となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高12億63百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益1億54百万円(同27.5%増)、経常利益1億54百万円(同27.5%増)、当期純利益1億17百万円(同27.6%増)となりました。」

    重視する売上高・経常利益について、2022年6月期は売上高1,263百万円、経常利益154百万円となり、いずれも前年同期比27.5%増などの増加を記載している。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高960百万円(前年同四半期比11.2%増)、営業利益144百万円(同70.0%増)、経常利益144百万円(同69.9%増)、四半期純利益108百万円(同69.6%増)となりました。」

    重視する売上高・経常利益について、第3四半期累計の売上高は960百万円、経常利益は144百万円となり、前年同期比でそれぞれ11.2%、69.9%増加した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高6億52百万円(前年同四半期比15.7%増)、営業利益1億6百万円(同131.9%増)、経常利益1億6百万円(同131.7%増)、四半期純利益80百万円(同131.6%増)となりました。」

    重視する売上高・経常利益について、第2四半期累計の売上高は652百万円、経常利益は106百万円となり、前年同期比でそれぞれ15.7%増、131.7%増となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高3億19百万円(前年同四半期比16.8%増)、営業利益45百万円(同170.1%増)、経常利益45百万円(同170.1%増)、四半期純利益33百万円(同170.0%増)となりました。」

    重視する売上高・経常利益について、第1四半期の売上高319百万円、経常利益45百万円となり、前年同四半期比でそれぞれ16.8%増、170.1%増となった。
  18. FY2021通期増収減益有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高11億66百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益1億20百万円(同13.1%減)、経常利益1億21百万円(同13.0%減)、当期純利益92百万円(同12.2%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は前年同期比で減少した。
  19. FY2021-Q3第3四半期累計業績減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高863百万円(前年同四半期比4.2%減)、営業利益85百万円(同35.4%減)、経常利益85百万円(同35.4%減)、四半期純利益64百万円(同35.2%減)となりました。」

    売上高・経常利益を重視する方針は継続しているが、第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益および純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  20. FY2021-Q2第2四半期累計業績減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高5億63百万円(前年同四半期比7.0%減)、営業利益46百万円(同47.9%減)、経常利益46百万円(同47.8%減)、四半期純利益34百万円(同46.4%減)となりました。」

    売上高・経常利益を重視する方針は継続しているが、第2四半期累計期間では売上高563百万円、経常利益46百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  21. FY2021-Q1四半期業績減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高2億73百万円(前年同四半期比9.7%減)、営業利益17百万円(同60.2%減)、経常利益17百万円(同60.2%減)、四半期純利益12百万円(同59.5%減)となりました。」

    売上高・経常利益を重視する方針は継続しているが、第1四半期の売上高、営業利益、経常利益および純利益はいずれも前年同四半期比で減少した。
  22. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、長く安定的な成長と企業価値の増大を目指しており、「売上高」と「経常利益」を重要な経営指標としております。」

    重要指標を重視する方針を再掲している。FY2020は売上高が2.5%増加した一方、経常利益は13.7%減少した。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高902百万円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益132百万円(同4.2%増)、経常利益132百万円(同4.2%増)、四半期純利益98百万円(同12.3%増)となりました。」

    長期安定成長の指標として重視する売上高・経常利益について、第3四半期累計の売上高は902百万円、経常利益は132百万円となり、前年同四半期比で増加した。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高6億6百万円(前年同四半期比10.0%増)、営業利益88百万円(同18.9%増)、経常利益88百万円(同19.0%増)、四半期純利益64百万円(同23.7%増)となりました。」

    売上高と経常利益を重視する方針に関連して、第2四半期累計の売上高606百万円、経常利益88百万円などの実績を記載している。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高3億2百万円(前年同四半期比13.5%増)、営業利益42百万円(同39.7%増)、経常利益42百万円(同39.7%増)、四半期純利益31百万円(同45.2%増)となりました。」

    売上高と経常利益を重視する方針に関連して、第1四半期の売上高302百万円、経常利益42百万円などの実績を記載している。
  26. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、長く安定的な成長と企業価値の増大を目指しており、「売上高」と「経常利益」を重要な経営指標としております。」

    長期安定成長と企業価値増大を目標とし、売上高と経常利益を重視する方針を再掲している。FY2019の売上高は1,128,435千円、経常利益は160,693千円となった。
  27. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高841百万円(前年同四半期比0.8%減)、営業利益126百万円(同4.2%増)、経常利益126百万円(同4.4%増)、四半期純利益88百万円(同3.2%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の第3四半期累計実績を記載している。売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・純利益は増加している。
  28. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、長く安定的な成長と企業価値の増大を目指しており、「売上高」と「経常利益」を重要な経営指標としております。」

    長期安定成長と企業価値の増大を目標とし、売上高と経常利益を判断指標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「クラウドERP「MA-EYES」を中核とした事業拡大」は、この変遷が動いた28回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

953322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドERP「MA-EYES」を中核とした事業拡大9回
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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