MA-EYESの機能拡張、新業種対応、技術基盤更新
FY2017に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。
- FY2026前進有価証券報告書
「近年進化が著しいAIにつきましても、一部リリース済である製品との連携を進め、AIエンジニアの育成やAIによる社内業務の効率化などの取り組みを進めてまいります。」
従来の既存機能・新業種対応・次世代基盤の開発方針に加え、AIを製品連携、AIエンジニア育成、社内業務効率化に活用する施策が明示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「需要動向を捉えた既存パッケージへの機能拡張・改善、現在主要ターゲットとなっていない新業種向け機能の開発、および、基盤技術の大幅更新を行った次世代MA-EYESの開発および販売を行ってまいります。」
既存機能、新業種向け機能、次世代MA-EYESを対象とする開発・販売方針を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「需要動向を捉えた既存パッケージへの機能拡張・改善、現在主要ターゲットとなっていない新業種向け機能の開発、および、基盤技術の大幅更新を行った次世代MA-EYESの開発および販売を行ってまいります。」
既存パッケージ、新業種向け機能、基盤技術を更新した次世代MA-EYESの開発・販売方針を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「開発を進めてきた「次世代MA-EYES」の中核アプリケーションについては2021年10月に完成し、MA-EYESの新バージョンとして2022年1月に販売を開始することになりました。」
次世代MA-EYESについて、技術基盤の検討・開発段階から中核アプリケーション完成、販売開始予定の段階へ進んだ。 - FY2021前進有価証券報告書
「需要動向を捉えた既存パッケージへの機能拡張・改善、現在主要ターゲットとなっていない新業種向け機能の開発、および、基盤技術の大幅更新を行った次世代MA-EYESの開発および販売を行ってまいります。」
従来の技術検討段階から、基盤技術を更新した次世代MA-EYESの開発および販売を行う段階へ進んでいる。 - FY2020再掲有価証券報告書
「需要動向を捉えた既存パッケージへの機能拡張・改善、現在主要ターゲットとなっていない新業種向け機能の新規開発着手、および、基盤技術の大幅更新を見据えた次世代MA-EYESの技術検討を行ってまいります。」
既存パッケージ、新業種向け機能、次世代MA-EYESの技術基盤を対象とする開発方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「需要動向を捉えた既存パッケージへの機能拡張・改善、現在主要ターゲットとなっていない新業種向け機能の新規開発着手、および、基盤技術の大幅更新を見据えた次世代MA-EYESの技術検討を行ってまいります。」
既存機能、新業種向け機能、次世代MA-EYESの技術基盤を対象とする開発方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「需要動向を捉えた既存パッケージへの機能拡張・改善、現在主要ターゲットとなっていない新業種向け機能の新規開発着手、および、基盤技術の大幅更新を見据えた次世代MA-EYESの技術検討を行ってまいります。」
既存機能、新業種向け機能、次世代MA-EYESの基盤技術を対象とする開発方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「需要動向を捉えた既存パッケージへの機能拡張・改善、現在主要ターゲットとなっていない新業種向け機能の新規開発着手、および、基盤技術の大幅更新を見据えた次世代MA-EYESの技術検討を行ってまいります。」
既存製品の改善だけでなく、新業種と次世代技術基盤を対象に開発範囲を広げている。