MA-EYESの機能開発・外部システム連携・次世代基盤研究
FY2017に初出。34回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、126百万円であります。・当社クラウドERP「MA-EYES」の既存機能の拡張及び新機能の追加・当社クラウドERPの外部環境対応・当社クラウドERPのAIを活用した新機能の実装」
研究開発費126百万円のもと、MA-EYESの既存機能拡張・新機能追加、外部環境対応に加え、AIを活用した新機能の実装を進めている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、75百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に75百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、132百万円であります。・当社クラウドERP「MA-EYES」の機能拡張及び法改正対応・当社クラウドERPのセキュリティ等非機能要件への対応・当社クラウドERPのSaaS版のサービスラインナップの拡充」
研究開発費が前年度の83百万円から132百万円に増加し、MA-EYESの機能拡張・法改正対応に加え、セキュリティ等の非機能要件とSaaS版サービスラインナップの拡充を進めている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、63百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
MA-EYESの機能開発等を含む研究開発活動について63百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、83百万円であります。・当社クラウドERP「MA-EYES」の機能拡張及び法改正対応・当社クラウドERPのユーザーインターフェース及びパフォーマンスの改善・当社クラウドERPと他社ソフトウェアとの連携対応」
研究開発費は83百万円となり、MA-EYESの機能拡張・法改正対応、UI・性能改善、他社ソフトウェア連携を進めている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、56百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
MA-EYESの機能開発等を含む研究開発活動について56百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、32百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
MA-EYESの機能開発等を含む研究開発活動について、32百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、15百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に15百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、当事業年度における研究開発活動として、当社製品・サービスの競争優位性を確立するために、開発部長を責任者とし、開発部社員15名~26名の開発体制により以下のような活動を行ってまいりました。・当社クラウドERP「MA-EYES」の機能拡張及び法改正対応・当社クラウドERPのユーザーインターフェース及びパフォーマンスの改善・当社クラウドERPへの新機能の追加」
研究開発の対象をMA-EYESの機能拡張、法改正対応、UI・性能改善、新機能追加として継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、61百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
MA-EYESの機能開発および次世代クラウドERPの技術基盤研究を含む研究開発活動について、61百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、40百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に40百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、22百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
MA-EYESの機能開発および次世代クラウドERPの技術基盤研究を含む研究開発活動について、22百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、68百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
MA-EYESの機能開発および次世代クラウドERPの技術基盤研究を含む研究開発活動について、68百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、43百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費43百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、23百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費23百万円を計上した。研究開発活動全体には重要な変更がないとしつつ、同期間中に次世代MA-EYESの中核アプリケーション完成という開発上の進展が記載されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「・当社クラウドERP「MA-EYES」の機能拡張 ・次世代のクラウドERPの技術基盤に関する検討、検証および開発 ・次世代のクラウドERPのアプリケーション部分のマイグレーション(移植)」
研究開発費89百万円のもと、MA-EYESの機能拡張に加え、次世代ERPの技術基盤開発とアプリケーション移植を進めている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、74百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
MA-EYESの機能開発および次世代クラウドERPの技術基盤研究を含む研究開発活動について、74百万円を計上し、重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、56百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
MA-EYESの機能開発および次世代クラウドERPの技術基盤研究を含む研究開発活動について、56百万円を計上し、重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、32百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は32百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、63百万円であります。当社は、当事業年度における研究開発活動として、当社製品・サービスの競争優位性を確立するために、開発部長を責任者とし、開発部社員12名~33名の開発体制により以下のような活動を行ってまいりました。・当社クラウドERP「MA-EYES」の機能拡張・次世代のクラウドERPの技術基盤に関する検討・検証および基盤モジュール部分の開発・次世代のクラウドERPのアプリケーション部分のマイグレーション(移植)」
研究開発費を63百万円に増やし、MA-EYESの機能拡張に加え、次世代ERPの基盤モジュール開発とアプリケーション移植を進めている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、37百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費は37百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、25百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費は25百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、11百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は11百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、17百万円であります。」
研究開発費17百万円を計上し、開発部社員3名~10名の体制でMA-EYESの機能拡張と次世代クラウドERPの技術基盤の検討・検証を行った。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、11百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費は11百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、8百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費は8百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、3百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は3百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、当事業年度における研究開発活動として、当社製品・サービスの競争優位性を確立するために、開発部長を責任者とし、開発部社員3名~19名の開発体制により以下のような活動を行ってまいりました。・当社クラウドERP「MA-EYES」の機能拡張・次世代のクラウドERPの技術基盤に関する検討および検証」
当事業年度の研究開発費は21百万円で、MA-EYESの機能拡張と次世代クラウドERPの技術基盤の検討・検証を行った。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、21百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動費は21百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、18百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発活動費は18百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、13百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は13百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、52百万円であります。」
当事業年度に52百万円を投じ、新帳票、外部人事システムとの連携機能、次世代クラウドERPの技術基盤を研究している。