テモナ(3985)・事実減収・セグメント黒字化直近の決算説明資料(2026-06-01)では「その他」
EC支援事業の増収とセグメント損失の継続
FY2023-Q3に初出。9回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-14。直近の記載は2026-06-01。
9記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
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EC支援事業の増収下での損失継続と黒字転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025減収・セグメント黒字化有価証券報告書
「以上の結果、EC支援事業の売上高は1,412,980千円(前期比3.6%減)、セグメント利益は161,170千円(前期はセグメント損失38,773千円)となりました。」
EC支援事業は減収となった一方、セグメント損失から161,170千円のセグメント利益へ転じた。 - FY2025-H1減収・セグメント黒字化有価証券報告書
「以上の結果、EC支援事業の売上高は723,166千円(前年同期比7.6%減)、セグメント利益は80,102千円(前中間連結会計期間はセグメント損失18,262千円)となりました。」
EC支援事業は前年同期比7.6%減収となった一方、セグメント損失から80,102千円のセグメント利益へ転じた。 - FY2024-Q2減収・セグメント損失幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、EC支援事業の売上高は782,327千円(前年同期比22.1%減)、セグメント損失は18,262千円(前年同期はセグメント損失46,720千円)となりました。」
EC支援事業は前年同期比22.1%減収となった一方、セグメント損失は18,262千円へ縮小した。 - FY2024-Q1減収・セグメント黒字化有価証券報告書
「以上の結果、EC支援事業の売上高は419,243千円(前年同期比15.5%減)、セグメント利益は572千円(前年同期はセグメント損失61,642千円)となりました。」
EC支援事業は減収となった一方、前年同期のセグメント損失から572千円のセグメント利益へ転じた。 - FY2023減収・セグメント損失幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、EC支援事業の売上高は1,878,967千円(前期比2.3%減)、セグメント損失は113,407千円(前年同期はセグメント損失138,394千円)となりました。」
EC支援事業は減収となった一方、セグメント損失は113,407千円へ縮小した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「以上の結果、EC支援事業の売上高は1,469,875千円(前年同期比3.7%増)、セグメント損失は74,620千円(前年同四半期はセグメント損失18,407千円)となりました。」
EC支援事業は前年同期比3.7%増収となった一方、セグメント損失は74,620千円へ拡大している。