テモナ(3985)・施策達成
株式分割による投資単位引下げと流動性・投資家層拡大
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式分割927社が書いているテーマ・逆風0社・追い風916社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの940件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「平成30年10月1日付で普通株式1株を4株に株式分割いたしました。」
前回計画されていた1株を4株とする株式分割を平成30年10月1日付で実施した。 - FY2018-Q3引き上げ有価証券報告書
「当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、株式数の増加により株式の流動性を高めることで、投資家の皆様により投資しやすい環境を整えるとともに、投資家層の拡大を図ることを目的としております。」
平成30年10月1日を効力発生日として、普通株式1株を4株に分割する計画を決議した。既に実施した1株2株の分割に続き、投資単位の引下げと投資家層拡大の範囲をさらに広げている。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成30年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
1株を2株とする株式分割を平成30年4月1日付で実施し、発行済株式総数が1,340,260株から2,680,520株となった。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、株式数の増加により株式の流動性を高めることで、投資家の皆様により投資しやすい環境を整えるとともに、投資家層の拡大を図ることを目的としております。」
平成30年3月31日を基準日として普通株式1株を2株に分割し、平成30年4月1日に効力発生とする株式分割を取締役会で決議した。投資単位の引下げ、株式流動性の向上、投資家層の拡大を目的としている。