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テモナ(3985)・事実再定義

子会社を持たない単体構成

FY2019-Q1に初出。16回の記載のうち9回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2025。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3再定義FY2022-Q2 – FY2022-Q3再掲FY20232019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 120232024: 020242025: 22025
同じテーマの他社
子会社を持たない単体会社としての開示56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テモナがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「連結子会社の数 3社 主要な連結子会社の名称 AIS株式会社 株式会社サックル サブスクソリューションズ株式会社」

    従来のAIS・サックル2社の連結構成に、新設のサブスクソリューションズ株式会社を加えた3社体制へ移行している。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、新たに設立したサブスクソリューションズ株式会社を連結の範囲に含めております。」

    従来のAIS株式会社・株式会社サックルを含むグループ構成に、新設のサブスクソリューションズ株式会社を連結子会社として加えている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「連結子会社の数 2社 主要な連結子会社の名称 AIS株式会社 株式会社サックル」

    AISとサックルの2社を連結子会社とするグループ構成を通期でも確認している。
  4. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は、2022年3月1日付でAIS株式会社の全株式を取得したことに伴い、第2四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。また、2022年4月25日付で株式会社サックルの全株式を取得したことに伴い、当第3四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。」

    AISに加えてサックルを連結子会社化したことにより、当社と連結子会社2社からなるグループ構成へ移行している。
  5. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は、2022年3月1日付でAIS株式会社の全株式を取得したことに伴い、当第2四半期連結会計期間より連結子会社としております。この結果2022年3月31日現在、当社グループは、当社及び連結子会社1社により構成されることとなりました。」

    子会社を持たない単体構成から、AIS株式会社を連結子会社とする当社と子会社1社の構成へ移行した。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    テモラボの連結範囲除外・清算後、子会社を持たない単体構成であることを再掲している。
  7. FY2021再定義有価証券報告書

    「テモラボ株式会社については、当事業年度において清算結了いたしました。」

    テモラボの清算結了により、連結子会社を持たない非連結会社の構成に戻っている。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第12期において連結子会社であったテモラボ株式会社は、その事業活動を縮小したことにより重要性が低下したため、第1四半期会計期間より連結の範囲から除外しております。その結果、連結子会社が存在しなくなり、第13期第1四半期会計期間より連結財務諸表非作成会社となりました。」

    テモラボの連結範囲除外後、連結子会社が存在しない単体構成となり、四半期財務諸表を作成していることを再掲している。
  9. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「第12期において連結子会社であったテモラボ株式会社は、その事業活動を縮小したことにより重要性が低下したため、第1四半期会計期間より連結の範囲から除外しております。その結果、連結子会社が存在しなくなり、第13期第1四半期会計期間より連結財務諸表非作成会社となりました。」

    テモラボの事業縮小・連結範囲除外により、連結子会社が存在しない単体構成へ戻った。テモラボは2021年3月30日付で解散し、清算手続き中である。
  10. FY2020再定義有価証券報告書

    「オプスデータ株式会社は、2020年9月30日付で当社が保有する全ての株式を売却したことにより連結の範囲から除外しております。」

    テモラボとオプスデータの2社を連結子会社とする構成から、オプスデータの全株式売却によりテモラボ1社を連結子会社とする構成へ移行した。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、2019年10月1日付で当社100%出資子会社であるテモラボ株式会社を設立し、2020年1月17日付で株式会社ロボケンとの合弁会社であるオプスデータ株式会社を設立しております。この結果、2020年6月30日現在、当社グループは、当社及び連結子会社2社により構成されております。」

    テモラボとオプスデータの2社を連結子会社とするグループ構成を再掲している。
  12. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は、2019年10月1日付で当社100%出資子会社であるテモラボ株式会社を設立し、2020年1月17日付で株式会社ロボケンとの合弁会社であるオプスデータ株式会社を設立しております。この結果、当第2四半期連結会計期間より連結子会社が1社増加し、当社グループは、当社及び連結子会社2社により構成されることとなりました。」

    テモラボ1社の連結グループから、オプスデータの連結追加により、当社と連結子会社2社からなる構成へ移行した。
  13. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、2019年10月1日付で当社100%出資子会社であるテモラボ株式会社を設立したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より連結子会社としております。この結果、2019年12月31日現在、当社グループは、当社及び連結子会社1社により構成されることとなりました。」

    従来の子会社を持たない単体構成から、100%出資子会社テモラボを含む連結グループ構成へ移行した。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない単体構成を再掲している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない単体構成を再掲している。
  16. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在しないため、四半期連結財務諸表を作成していないことを開示している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権等の発行による株式価値希薄化リスク」は、この変遷が動いた16回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権等の発行による株式価値希薄化リスク6回
  3. 2たまごリピートの導入基盤と流通総額の拡大4回
  4. 3米国政権移行・欧州政治不安による世界経済の不透明感4回
  5. 4EC支援事業の単一セグメント構成2回
  6. 5新規事業への先行投資回収リスク2回
  7. 6ヒキアゲールの導入拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テモナの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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