テモナ(3985)・事実後退
ヒキアゲールの導入拡大
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヒキアゲールの導入拡大と新規販売停止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021後退有価証券報告書
「販売促進ツール「ヒキアゲール」及び美容室・理容室向けサロン専売品の販売システム「サブスクビューティ」については、新規の販売を停止しているため、アカウント数の記載から除外しております。」
ヒキアゲールは新規販売停止により、サービスアカウント数の開示対象から除外されている。 - FY2020悪化有価証券報告書
「2020年9月末現在、「ヒキアゲール」は、27アカウントの導入をいただいております。」
ヒキアゲールの導入アカウント数が前期末の34件から27件へ減少した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「2019年9月末現在、「ヒキアゲール」は、34アカウントの導入をいただいております。」
ヒキアゲールの導入アカウント数が前期末の65件から34件へ減少した。販売実績も24,727千円、前期比49.1%減となっている。 - FY2018悪化有価証券報告書
「平成30年9月末現在、「ヒキアゲール」は、65アカウントに導入いただいております。」
ヒキアゲールの導入アカウント数は65件となり、前期末の122件から減少した。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年9月末現在、「ヒキアゲール」は、122アカウントに導入いただいております。」
ヒキアゲールの導入アカウント数122を開示している。