クラウドERP「ZAC Enterprise」「Reforma PSA」の開発・販売
FY2016に初出。46回の記載のうち37回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-16。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-27前進google.com
「本バージョンアップでは、見積書・請求書・注文書等の対外帳票について新デザインの提供を開始しました。」
Reforma PSAについて、対外帳票のレイアウトや消費税内訳の記載位置を見直し、重要情報の視認性を高める具体的な機能改善を実施した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「(a)クラウドソリューション事業 売上収益は 3,043,646千円 (前年同期比 12.7%増 )、セグメント利益は 1,240,611千円 (同 3.1%増 )となりました。売上収益は計画に対して若干遅れていますが、セグメント利益は概ね計画通りに推移しております。」
クラウドソリューション事業は売上収益3,043,646千円、セグメント利益1,240,611千円となり、前年同期比でそれぞれ12.7%増、3.1%増となった。売上収益は計画に若干遅れた一方、利益は概ね計画通りに推移した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当期の「ZAC」新規契約社数は82社(前年同期比14社増)であり、2023年12月期より停滞していた小型案件の獲得が復調しました。中型案件の獲得は期初計画を下回ったものの、保守料・SaaSその他月額サービス料は着実に成長しました。また、前期に引き続き大型案件の獲得が増加傾向にあり、既存顧客に対する新環境への移行提案も進展したことから、ZAC導入支援・カスタマイズに係る売上収益は下期に伸長しました。その結果、売上収益は5,664,295千円(前年同期比14.9%増)、セグメント利益は2,498,593千円(同15.6%増)となりました。」
当期のZAC新規契約社数は82社となり、前年同期比14社増加した。小型案件の獲得が復調し、大型案件の獲得や既存顧客への新環境移行提案も進展した結果、クラウドソリューション事業は増収増益となった。 - 2026-03-13実績引用月次
「契約ライセンス数 350.5 351.1 新規獲得 1.1 2.1 ライセンス数 既存追加 1.6 1.0 ライセンス数 解約・減少 5.2 2.6 ライセンス数」
ZACライセンスについて、2026年1月から2月にかけて契約ライセンス数が350.5千ライセンスから351.1千ライセンスへ増加した速報値を開示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「(a)クラウドソリューション事業 売上収益は 2,700,135千円 (前年同期比 15.6%増 )、セグメント利益は 1,203,344千円 (同 23.9%増 )となりました。計画に対し売上収益は軟調、セグメント利益は堅調に推移しております。」
クラウドソリューション事業では、ZAC及びReforma PSAが引き続き伸長し、売上収益2,700,135千円、セグメント利益1,203,344千円となった。前年同期比で売上収益15.6%増、セグメント利益23.9%増だが、売上収益は計画に対して軟調と記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当期は「ZAC」の新規契約社数が通期計画を僅かに上回り、既存顧客から得られる月額サービス料も着実に成長しました。一方、既存顧客に対するカスタマイズ提案が振るわず、ZAC導入支援・カスタマイズに係る売上収益が伸び悩みました。その結果、売上収益は4,929,715千円(前年同期比10.1%増)、セグメント利益は2,162,269千円(同7.0%増)となりました。」
クラウドソリューション事業で、ZACの新規契約社数が通期計画を僅かに上回り、既存顧客からの月額サービス料も成長した。一方、既存顧客向けカスタマイズ提案は伸び悩んだ。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「クラウドソリューション事業の主力製品であるクラウドERP「ZAC」及び「Reforma PSA」は、プロジェクト管理を必要としている企業を軸とした業界・業種に幅広く求められ安定的に伸長し、業績に寄与いたしました。 (a)クラウドソリューション事業 売上収益は 2,335,616千円 (前年同期比 10.6%増 )、セグメント利益は 971,013千円 (同 0.4%減 )となりました。計画に対し売上収益は軟調、セグメント利益は堅調に推移しております。」
クラウドERP「ZAC」及び「Reforma PSA」が安定的に伸長し、クラウドソリューション事業は売上収益2,335,616千円、前年同期比10.6%増となった。一方、セグメント利益は971,013千円、同0.4%減で、計画に対して売上収益は軟調、利益は堅調と記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「(a)クラウドソリューション事業 売上収益は 1,155,131千円 (前年同期比 18.2%増 )、セグメント利益は 508,068千円 (同 18.4%増 )となりました。計画に対し売上収益、セグメント利益ともに堅調に推移しております。」
クラウドERP「ZAC」及び「Reforma PSA」を中心とするクラウドソリューション事業は、売上収益・セグメント利益とも前年同期比で増加し、計画に対して堅調に推移している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年第2四半期からデータセンター利用料の値上げ、及び「ZAC Enterprise」の既存顧客に向けたインボイス制度対応が増収幅を押し上げました。これらの計画を上回る増収に加え、新規顧客の大型化に伴う「ZAC」新規契約の単価向上、及び広告宣伝費の効率化が増益を後押ししました。その結果、前年同期比では売上収益、セグメント利益はともに増加し、売上収益は 4,299,876 千円(前年同期比 21.4%増 )、セグメント利益は 1,981,120 千円(同 22.6%増 )となりました。」
データセンター利用料の値上げ、インボイス制度対応、新規契約単価の上昇及び広告宣伝費効率化が、クラウドソリューション事業の増収増益に寄与した。売上収益は前年同期比21.4%増、セグメント利益は同22.6%増となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「クラウドソリューション事業の主力製品であるクラウドERP「ZAC」及び「Reforma PSA」は、プロジェクト管理を必要としている企業を軸とした業界・業種に幅広く求められ安定的に伸長し、業績に寄与いたしました。 (a)クラウドソリューション事業 売上収益は 3,184,561千円 (前年同期比 24.6%増 )、セグメント利益は 1,505,388千円 (同 37.0%増 )となりました。計画に対し売上収益・セグメント利益ともに順調に推移しております。」
主力クラウドERP「ZAC」及び「Reforma PSA」が安定的に伸長し、クラウドソリューション事業は売上収益3,184,561千円、セグメント利益1,505,388千円となり、前年同期比でそれぞれ24.6%増、37.0%増となった。計画に対しても売上収益・セグメント利益とも順調としている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「(a)クラウドソリューション事業 売上収益は2,025,891千円(前年同期比20.2%増)、セグメント利益は945,980千円(同25.4%増)となりました。計画に対し売上収益は堅調、セグメント利益は順調に推移しております。」
主力クラウドERPを中心とするクラウドソリューション事業で、売上収益2,025,891千円、セグメント利益945,980千円となり、前年同期比でそれぞれ20.2%増、25.4%増となった。計画に対して売上収益は堅調、セグメント利益は順調としている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「クラウドソリューション事業の主力製品であるクラウドERP「ZAC」及び「Reforma PSA」は、プロジェクト管理を必要としている企業を軸とした業界・業種に幅広く求められ安定的に伸長し、業績に寄与いたしました。 (a)クラウドソリューション事業 売上収益は 936,107千円 (前年同期比 17.3%増 )、セグメント利益は 415,188千円 (同 22.6%増 )となりました。計画に対し売上収益は軟調、セグメント利益は堅調に推移しております。」
主力クラウドERP「ZAC」及び「Reforma PSA」が安定的に伸長し、クラウドソリューション事業は前年同期比17.3%増収、22.6%増益となった。一方、売上収益は計画に対して軟調と記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「具体的には、クラウドERP(注2)パッケージ「ZAC」及び「Reforma PSA(注3)」の開発・販売を中心としたサービスを提供しております。」
ZAC及びReforma PSAの提供を継続し、ZACについてSaaS型モデルへの一本化、大企業・海外中堅中小企業への拡張に向けた具体的な製品・販売方針を示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「(a)クラウドソリューション事業 売上収益は 2,556,161千円 (前年同期比 9.7%増 )、セグメント利益は 1,098,722千円 (同 0.1%減 )となりました。計画に対し売上収益・セグメント利益ともに堅調に推移しております。」
主力クラウドERP「ZAC」及び「ReformaPSA」について、クラウドソリューション事業の売上収益2,556,161千円、セグメント利益1,098,722千円を計上し、計画に対して堅調に推移した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「売上収益は 1,684,920千円 (前年同期比 7.9%増 )、セグメント利益は 754,115千円 (同 1.3%増 )となりました。計画に対し売上収益・セグメント利益ともに堅調に推移しております。」
クラウドソリューション事業は、クラウドERP「ZAC」及び「ReformaPSA」の提供を継続し、売上収益1,684,920千円(前年同期比7.9%増)、セグメント利益754,115千円(同1.3%増)となり、計画に対して売上収益・セグメント利益とも堅調に推移した。 - FY2022-Q1増収減益・計画堅調有価証券報告書
「クラウドソリューション事業の主力製品であるクラウドERP「ZAC」及び「ReformaPSA」は、プロジェクト管理を必要としている企業を軸とした業界・業種に幅広く求められ安定的に伸長し、業績に寄与いたしました。 売上収益は 797,719千円 (前年同期比 7.6%増 )、セグメント利益は 338,756千円 (同 3.8%減 )となりました。計画に対し売上収益・セグメント利益ともに堅調に推移しております。」
主力クラウドERPは安定的に伸長し計画に対して堅調に推移した一方、クラウドソリューション事業は前年同期比で増収減益となった。 - FY2021営業体制変更による契約伸び悩みと通期増収増益有価証券報告書
「2021年1月の営業体制の変更に伴い新規契約に要する期間が増加し、計画に対し上半期に新規の契約数が伸び悩みました。下半期は回復基調になったものの、上半期の契約数の減少及びそれに伴う導入支援の売上減少を回収するに至りませんでした。前年同期比では売上収益、セグメント利益はともに増加し、売上収益は3,133,803千円(前年同期比14.0%増)、セグメント利益は1,485,999千円(同22.8%増)となりました。」
2021年1月の営業体制変更に伴い新規契約に要する期間が増加し、上半期の新規契約数と導入支援売上が計画を下回った一方、通期では売上収益・セグメント利益とも前年同期比で増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「クラウドソリューション事業の主力製品であるクラウドERP「ZAC」「Reforma PSA」は、プロジェクト管理を必要としている企業を軸としてさまざまな業界・業種に幅広く求められ安定的に伸長し、業績に寄与いたしました。」
クラウドERP「ZAC」「Reforma PSA」が前年同期比15.3%増収、25.6%増益となった。計画に対しては売上高が軟調、営業利益が堅調と記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「売上高は 1,587,588 千円(前年同期比 9.8%増 )、営業利益は 734,247 千円(同 18.8%増 )となりました。計 画に対し、売上高・営業利益ともに堅調に推移しております。」
クラウドソリューション事業は、売上高1,587,588千円(前年同期比9.8%増)、営業利益734,247千円(同18.8%増)となり、計画に対して売上高・営業利益とも堅調に推移した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「(a)クラウドソリューション事業 売上高は779,946千円(前年同期比12.2%増)、営業利益は376,569千円(同24.8%増)となりました。計画に対し売上高・営業利益ともに順調に推移しております。」
クラウドERP「ZAC」「Reforma PSA」が安定的に伸長し、クラウドソリューション事業は売上高779,946千円、営業利益376,569千円となった。前年同期比でそれぞれ12.2%増、24.8%増で、計画に対しても順調に推移している。 - FY2020-Q3新規契約数減少と減収減益有価証券報告書
「緊急事態宣言中から発生した問い合わせ数の減少に伴い、新規の契約数が落ち込みました。この結果、売上高は2,085,620千円(前年同期比1.1%減)、営業利益は870,714千円(同10.5%減)となりました。」
緊急事態宣言中の問い合わせ数減少に伴い、新規契約数が落ち込み、クラウドソリューション事業は前年同期比で減収減益となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「クラウドソリューション事業の主力製品であるクラウドERP「ZAC」「Reforma PSA」は、プロジェクト管理を必要としている企業を軸としてさまざまな業界・業種に幅広く求められ安定的に伸長し、業績に寄与いたしました。」
主力クラウドERP「ZAC」「Reforma PSA」が安定的に伸長し、クラウドソリューション事業は売上高1,446,076千円、営業利益618,306千円となった。一方、売上高・営業利益とも期初計画未達と記載している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「(a)クラウドソリューション事業 売上高は695,210千円(前年同期比14.5%増)、営業利益は301,640千円(同24.5%増)となりました。計画に対し売上高・営業利益ともに堅調に推移しております。」
クラウドERP「ZAC」「Reforma PSA」が安定的に伸長し、クラウドソリューション事業の売上高695,210千円、営業利益301,640千円(前年同期比それぞれ14.5%増、24.5%増)となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「「ZAC」「Reforma PSA」における新規顧客の顧客・既存顧客との取引拡大により、売上・利益ともに好調に推移し、売上高は2,807,009千円(前年同期比20.7%増)、営業利益は1,243,983千円(同38.3%増)となりました。」
主力製品を「ZAC」及び「Reforma PSA」として継続提供し、新規顧客の獲得と既存顧客との取引拡大により、クラウドソリューション事業の売上高が前年同期比20.7%増、営業利益が同38.3%増となった。ZACのパラメータ設計による継続的な機能強化も詳述している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「「ZAC」「ZAC Enterprise」における新規顧客の獲得・既存顧客との取引拡大により、売上、利益ともに順調に推移し、売上高は2,109,519千円(前年同期比22.9%増)、営業利益は972,962千円(同46.7%増)となりました。」
「ZAC」「ZAC Enterprise」の新規顧客獲得と既存顧客との取引拡大により、クラウドソリューション事業の売上高が前年同期比22.9%増、営業利益が同46.7%増となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「「ZAC Enterprise」における新規顧客の獲得・既存顧客との取引拡大により、売上、利益ともに順調に推移し、売上高は1,303,379千円(前年同期比8.9%増)、営業利益は565,851千円(同15.5%増)となりました。」
ZAC Enterpriseの新規顧客獲得・既存顧客との取引拡大により、クラウドソリューション事業の売上高は前年同期比8.9%増、営業利益は同15.5%増となった。Reforma PSAも含め主力製品が安定的に伸長した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「継続的なマーケティング活動の効果もあり、「ZAC Enterprise」における新規顧客の獲得・既存顧客との取引拡大により、売上高は順調に推移し、607,353千円(前年同期比8.4%増)となりました。また、営業利益については、242,221千円(同2.7%減)となりました。」
クラウドERP「ZAC Enterprise」について、継続的なマーケティング活動を背景に新規顧客の獲得と既存顧客との取引拡大が進み、クラウドソリューション事業の売上高は前年同期比8.4%増となった。一方、同事業の営業利益は前年同期比2.7%減となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「主力のクラウドERP「ZAC Enterprise」における新規顧客の獲得と既存顧客との取引拡大により、売上高・営業利益ともに好調に推移しました。また「Reforma PSA」においても新規顧客の獲得が進み、売上・利益に貢献しました。この結果、外部顧客への売上高は、2,325,729千円(前年同期比23.1%増加)、セグメント利益(営業利益)899,395千円(同31.3%増加)となりました。」
ZAC Enterpriseの新規顧客獲得・既存顧客との取引拡大、Reforma PSAの新規顧客獲得が進み、ビジネスソリューション事業の売上高は前年同期比23.1%増、セグメント利益は同31.3%増となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「「ZAC Enterprise」における新規顧客の獲得・既存顧客との取引拡大により、売上、利益ともに好調に推移し、売上高は1,716,034千円(前年同期比23.7%増)、営業利益は663,214千円(同32.6%増)となりました。」
「ZAC Enterprise」の新規顧客獲得と既存顧客との取引拡大が継続し、ビジネスソリューション事業の売上高は前年同期比23.7%増、営業利益は同32.6%増となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「「ZAC Enterprise」における新規顧客の獲得・既存顧客との取引拡大により、売上、利益ともに好調に推移し、売上高は1,196,999千円(前年同期比30.8%増)、営業利益は489,985千円(同52.9%増)となりました。」
「ZAC Enterprise」について新規顧客の獲得と既存顧客との取引拡大が進み、ビジネスソリューション事業の売上高は前年同期比30.8%増、営業利益は同52.9%増となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「上場における企業与信向上の効果もあり、「ZAC Enterprise」における新規顧客の獲得・既存顧客との取引拡大により、売上高は順調に推移し、560,513千円(前年同期比27.7%増)となりました。また、売上高の拡大に伴い営業利益についても好調に推移し、248,863千円(同62.8%増)となりました。」
上場による企業与信向上も寄与し、「ZAC Enterprise」の新規顧客獲得と既存顧客との取引拡大が進み、売上高・営業利益が前年同期比で増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「主力のクラウドERP「ZAC Enterprise」における新規顧客の獲得が好調であったことから、売上高・営業利益ともに順調に推移いたしました。この結果、売上高は1,889,810千円(前年同期比18.6%増)、営業利益は684,963千円(同31.3%増)となりました。」
主力製品の新規顧客獲得が好調となり、当連結会計年度のビジネスソリューション事業の売上高は前年同期比18.6%増、営業利益は同31.3%増となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、主力のクラウドERP「ZAC Enterprise」における新規顧客の獲得が好調であったことから、全体として順調に推移しております。この結果、外部顧客への売上高は、1,386,965千円(前年同期比30.2%増)、営業利益は、500,254千円(同45.3%増)となりました。」
主力製品「ZAC Enterprise」について新規顧客の獲得が好調となり、ビジネスソリューション事業の売上高は前年同期比30.2%増、営業利益は同45.3%増となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「ビジネスソリューション事業の主力製品であるクラウドERP「ZAC Enterprise」と「Reforma PSA」は、プロジェクト管理を必要としている企業を軸として様々な業界・業種に幅広く求められ、「ZAC Enterprise」は安定的に伸長して業績に寄与しております。」
クラウドERP「ZAC Enterprise」「Reforma PSA」を中心とする両事業の提供を継続し、「ZAC Enterprise」は新規顧客の獲得が好調で安定的に伸長した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「中小企業向けの「ZAC Enterprise」は安定的に伸長して業績に寄与し、「ZAC Enterprise」における販売累計ライセンス数も10万を超えることができました。」
主力製品「ZAC Enterprise」について、新規顧客獲得が好調で、中小企業向け製品が安定的に伸長し、販売累計ライセンス数が10万を超えた。 - FY2016初出有価証券報告書
「「ビジネスソリューション事業」では、企業・組織における効率化や生産性向上等の業務課題を解決するソリューション及びサービスの提供を事業としています。具体的には、クラウドサービスにより提供されるERP(注5)パッケージ「ZAC Enterprise」及び「Reforma PSA(注6)」の開発・販売、ITインフラの構築・運用業務、企業のIT戦略を立案・提案するITアドバイザリー業務等を提供しております。」
クラウドERP「ZAC Enterprise」と中小企業向け「Reforma PSA」の開発・販売をビジネスソリューション事業の中心としている。