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オロ(3983)・事実前進

売上高・利益の増加

FY2016に初出。37回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-14。

37記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY20242017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14実績引用決算

    「2026年12月期中間期 4,552 17.0 1,410 17.3 1,461 33.8 1,002 32.3 1,003 33.0 1,013 35.4」

    連結売上収益、営業利益、税引前中間利益、親会社所有者帰属中間利益及び中間包括利益の前年同期比増加を、中間期実績として引用している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上収益 4,552,975千円 (前年同期比 17.0%増 )、営業利益 1,410,722千円 (同 17.3%増 )、税引前中間利益 1,461,137千円 (同 33.8%増 )、親会社の所有者に帰属する中間利益 1,003,223千円 (同 33.0%増 )となりました。」

    連結売上収益は前年同期比17.0%増、営業利益は17.3%増、税引前中間利益は33.8%増、親会社所有者帰属中間利益は33.0%増となった。両セグメントとも増収となり、マーケティングソリューション事業は売上収益が26.7%増、セグメント利益169,594千円となった。
  3. FY2025増収減益・事業間格差有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、売上収益8,307,953千円(前年同期比5.2%増)、営業利益2,649,270千円(同2.6%減)、税引前利益2,656,671千円(同7.0%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,896,738千円(同8.5%減)となりました。 (a) クラウドソリューション事業 売上収益は5,664,295千円(前年同期比14.9%増)、セグメント利益は2,498,593千円(同15.6%増)となりました。 (b) マーケティングソリューション事業 売上収益は2,643,657千円(前年同期比11.0%減)、セグメント利益は148,192千円(同73.4%減)となりました。」

    連結売上収益は増加した一方、営業利益以下の利益指標は減少した。クラウドソリューション事業の増収増益とマーケティングソリューション事業の減収大幅減益という事業間格差が示されている。
  4. FY2025-H1増収減益・事業間格差有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上収益 3,891,450千円 (前年同期比 2.0%増 )、営業利益 1,202,883千円 (同 8.1%減 )、税引前中間利益 1,091,900千円 (同 24.4%減 )、親会社の所有者に帰属する中間利益 754,578千円 (同 24.2%減 )となりました。 (a)クラウドソリューション事業 売上収益は 2,700,135千円 (前年同期比 15.6%増 )、セグメント利益は 1,203,344千円 (同 23.9%増 )となりました。 (b)マーケティングソリューション事業 売上収益は 1,191,315千円 (前年同期比 19.5%減 )、セグメント損失は 10千円 となりました。」

    売上収益は前年同期比2.0%増となった一方、営業利益は8.1%減、税引前中間利益は24.4%減、親会社所有者帰属中間利益は24.2%減となった。クラウドソリューション事業が増収増益となる一方、マーケティングソリューション事業は減収でセグメント損失となり、事業間の業績差が示されている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、売上収益7,899,305千円(前年同期比12.3%増)、営業利益2,720,442千円(同6.8%増)、税引前利益2,856,388千円(同9.7%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は2,072,900千円(同12.9%増)となりました。」

    連結売上収益、営業利益、税引前利益、親会社所有者帰属当期利益がいずれも増加し、売上収益は前年同期比12.3%増、営業利益は6.8%増となった。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上収益 3,815,658千円 (前年同期比 16.3%増 )、営業利益 1,309,525千円 (同 11.4%増 )、税引前中間利益 1,444,529千円 (同 16.2%増 )、親会社の所有者に帰属する中間利益 995,672千円 (同 16.2%増 )となりました。」

    中間連結会計期間の売上収益は前年同期比16.3%増、営業利益は11.4%増、税引前中間利益は16.2%増、親会社所有者帰属中間利益は16.2%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益 1,920,022千円 (前年同期比 20.8%増 )、営業利益 694,614千円 (同 17.6%増 )、税引前四半期利益 757,342千円 (同 28.2%増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益 521,869千円 (同 28.4%増 )となりました。」

    連結売上収益は前年同期比20.8%増、営業利益は17.6%増、税引前四半期利益は28.2%増、親会社所有者帰属四半期利益は28.4%増となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、売上収益 7,033,155 千円(前年同期比 13.2%増 )、営業利益 2,547,337 千円(同 11.4%増 )、税引前利益 2,602,772 千円(同 10.6%増 )、親会社の所有者に帰属する当期利益は 1,836,415 千円(同 13.1%増 )となりました。」

    通期の売上収益は7,033,155千円、営業利益は2,547,337千円となり、前年同期比でそれぞれ13.2%、11.4%増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益 5,158,794千円 (前年同期比 15.6% 増)、営業利益 1,880,659千円 (同 23.0% 増)、税引前四半期利益 1,978,916千円 (同 20.6% 増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益 1,366,245千円 (同 21.5% 増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上収益は5,158,794千円、営業利益は1,880,659千円となり、前年同期比でそれぞれ15.6%増、23.0%増となった。税引前四半期利益及び親会社所有者帰属四半期利益も増加している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益3,281,856千円(前年同期比14.8%増)、営業利益1,175,451千円(同25.6%増)、税引前四半期利益1,242,683千円(同23.4%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益857,222千円(同25.1%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上収益は3,281,856千円、営業利益は1,175,451千円となり、前年同期比でそれぞれ14.8%増、25.6%増となった。税引前四半期利益及び親会社所有者帰属四半期利益も増加している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益 1,589,882千円 (前年同期比 14.1%増 )、営業利益 590,418千円 (同 21.5%増 )、税引前四半期利益 590,712千円 (同 17.1%増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益 406,346千円 (同 16.6%増 )となりました。」

    売上収益、営業利益、税引前利益及び親会社所有者帰属四半期利益が前年同期比で増加し、売上収益は14.1%増、営業利益は21.5%増となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、売上収益 6,210,714 千円(前年同期比 12.3%増 )、営業利益 2,286,563 千円(同 12.8%増 )、税引前利益 2,352,477 千円(同 15.7%増 )、親会社の所有者に帰属する当期利益は 1,623,552 千円(同 14.0%増 )となりました。」

    通期の売上収益、営業利益、税引前利益及び親会社所有者帰属当期利益が前年同期比で増加し、売上収益6,210,714千円、営業利益2,286,563千円となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益 4,461,496千円 (前年同期比 9.7%増 )、営業利益 1,529,029千円 (同 3.7%増 )、税引前四半期利益 1,640,964千円 (同 10.9%増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益 1,124,846千円 (同 11.6%増 )となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上収益は前年同期比9.7%増、営業利益は3.7%増、税引前四半期利益は10.9%増、親会社所有者帰属四半期利益は11.6%増となった。
  14. FY2022-Q2増収営業減益・税前利益微増有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益 2,859,080千円 (前年同期比 6.0%増 )、営業利益 936,153千円 (同 6.2%減 )、税引前四半期利益 1,007,159千円 (同 0.6%増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益 684,988千円 (同 0.2%増 )となりました。」

    前年同期比で売上収益は6.0%増加し、税引前四半期利益及び親会社所有者帰属四半期利益は微増となった一方、営業利益は6.2%減少した。
  15. FY2022-Q1増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益 1,393,346千円 (前年同期比 3.6%増 )、営業利益 486,041千円 (同 8.7%減 )、税引前四半期利益 504,469千円 (同 6.9%減 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益 348,518千円 (同 4.0%減 )となりました。」

    売上収益は前年同期比で増加した一方、営業利益、税引前利益及び親会社所有者帰属四半期利益は減少し、増収減益となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、売上収益5,530,898千円(前年同期比13.4%増)、営業利益2,027,962千円(同28.3%増)、税引前利益2,032,404千円(同31.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,424,038千円(同32.6%増)となりました。」

    IFRS比較ベースで売上収益5,530,898千円、営業利益2,027,962千円、税引前利益2,032,404千円、親会社所有者帰属当期利益1,424,038千円となり、前年同期比でそれぞれ13.4%、28.3%、31.2%、32.6%増加した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高4,071,509千円(前年同期比13.8%増)、営業利益1,452,020千円(同44.8%増)、経常利益1,453,196千円(同44.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は991,280千円(同45.4%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比13.8%増、営業利益は44.8%増、経常利益は44.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は45.4%増となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 2,714,614 千円(前年同期比 9.5%増 )、営業利益 979,350 千円(同 42.6%増 )、経常利益 975,854 千円(同 38.8%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 660,731 千円(同 38.7%増 )となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高2,714,614千円(前年同期比9.5%増)、営業利益979,350千円(同42.6%増)、経常利益975,854千円(同38.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益660,731千円(同38.7%増)となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,399,370千円(前年同期比11.8%増)、営業利益555,712千円(同53.9%増)、経常利益567,550千円(同50.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益384,589千円(同49.2%増)となりました。」

    第1四半期の売上高は前年同期比11.8%増、営業利益は53.9%増、経常利益は50.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は49.2%増となった。
  20. FY2020-Q3減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,578,495千円(前年同期比3.9%減)、営業利益1,002,805千円(同0.6%減)、経常利益1,007,463千円(同2.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は681,691千円(同1.8%減)となりました。」

    前年同期比で売上高3.9%減、営業利益0.6%減、経常利益2.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益1.8%減となった。クラウドソリューション事業とデジタルトランスフォーメーション事業はいずれも減収となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,479,758千円(前年同期比7.8%増)、営業利益686,920千円(同26.2%増)、経常利益702,948千円(同29.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は476,514千円(同32.5%増)となりました。」

    前年同期比で売上高7.8%増、営業利益26.2%増、経常利益29.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益32.5%増となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,251,919千円(前年同期比9.0%増)、営業利益361,148千円(同34.1%増)、経常利益377,035千円(同40.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益257,795千円(同42.1%増)となりました。」

    前年同期比で売上高9.0%増、営業利益34.1%増、経常利益40.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益42.1%増となり、前年同期の減益から増収増益に転じた。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高5,022,672千円(前年同期比12.5%増加)、営業利益1,333,859千円(同13.6%増加)、経常利益1,357,727千円(同14.5%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は900,306千円(同7.9%増加)となりました。」

    通期の売上高は前年同期比12.5%増、営業利益は13.6%増、経常利益は14.5%増、親会社株主に帰属する当期純利益は7.9%増となった。クラウドソリューション事業は増収増益となった一方、デジタルトランスフォーメーション事業は受注損失引当金の増加等により営業利益が減少した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,723,277千円(前年同期比15.2%増)、営業利益1,008,420千円(同15.6%増)、経常利益1,030,858千円(同17.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は694,268千円(同18.4%増)となりました。」

    クラウドソリューション事業は増収増益となった一方、デジタルトランスフォーメーション事業では人件費及び受注損失引当金の増加により営業利益が前年同期比83.1%減となった。
  25. FY2019-Q2売上増・利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,299,704千円(前年同期比3.5%増)、営業利益544,516千円(同19.2%減)、経常利益543,761千円(同17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は359,621千円(同19.5%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は3.5%増加した一方、営業利益は19.2%減、経常利益は17.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は19.5%減となった。クラウドソリューション事業は増収増益、デジタルトランスフォーメーション事業は人材投資を進めた結果、営業損失となった。
  26. FY2019-Q1売上増・利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,148,971千円(前年同期比4.9%増)、営業利益269,386千円(同27.5%減)、経常利益267,789千円(同18.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益181,379千円(同19.9%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は4.9%増加した一方、営業利益は27.5%減、経常利益は18.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は19.9%減となった。デジタルトランスフォーメーション事業では、人員増加等による人件費増加と高収益案件の減少が営業利益減少の要因として記載されている。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高4,463,678千円(前年同期比21.4%増加)、営業利益1,174,531千円(同36.8%増加)、経常利益1,186,134千円(同41.1%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は834,128千円(同45.2%増加)となりました。」

    通期の連結売上高は前年同期比21.4%増、営業利益は36.8%増、経常利益は41.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益は45.2%増となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,767,371千円(前年同期比35.0%増)、営業利益872,644千円(同55.1%増)、経常利益874,112千円(同60.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は586,505千円(同67.2%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、営業利益は55.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は67.2%増となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,543,991千円(前年同期比37.0%増)、営業利益673,751千円(同84.4%増)、経常利益657,501千円(同89.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は446,935千円(同102.4%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、特に営業利益は84.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は102.4%増となった。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,255,890千円(前年同期比34.4%増)、営業利益371,424千円(同87.5%増)、経常利益330,009千円(同74.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益226,337千円(同98.1%増)となり、売上、利益ともに四半期ベースで過去最高となりました。」

    第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、売上・利益とも四半期ベースで過去最高となった。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高3,910,462千円(前年同期比15.8%増加)、営業利益858,503千円(同25.9%増加)、経常利益840,634千円(同19.1%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は574,371千円(同24.6%増加)となりました。」

    通期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比でそれぞれ15.8%、25.9%、19.1%、24.6%増加した。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,790,783千円(前年同期比22.1%増)、営業利益562,525千円(同28.9%増)、経常利益546,168千円(同13.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は350,684千円(同10.8%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。一方、コミュニケーションデザイン事業では外注費増加と特定案件の損失計上により営業利益が減少した。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,857,592千円、営業利益365,311千円、経常利益347,640千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は220,842千円となりました。」

    第2四半期累計期間の連結業績として、売上高1,857,592千円、営業利益365,311千円、経常利益347,640千円、親会社株主に帰属する四半期純利益220,842千円を計上した。コミュニケーションデザイン事業は外注費増加及び特定案件の損失計上により営業利益が軟調となった。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高934,530千円、営業利益198,124千円、経常利益189,285千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は114,282千円となりました。」

    第1四半期の連結業績として、売上高934,530千円、営業利益198,124千円、経常利益189,285千円、親会社株主に帰属する四半期純利益114,282千円を計上した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高3,375,747千円(前年同期比10.6%増加)、営業利益682,152千円(同6.1%増加)、経常利益705,911千円(同4.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は461,043千円(同1.8%増加)となりました。」

    連結売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の実績と前年同期比を示している。
一緒に動いた変遷

「クラウドERP「ZAC Enterprise」「Reforma PSA」の開発・販売」は、この変遷が動いた37回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1クラウドERP「ZAC Enterprise」「Reforma PSA」の開発・販売24回
  3. 2成長投資を優先する利益還元方針8回
  4. 3優秀な人材の確保・育成・定着6回
  5. 4海外展開とグローバル事業運営6回
  6. 5特定の取引先への依存6回
  7. 6譲渡制限付株式報酬の導入5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オロの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の増加|オロ(3983)の変遷 | Komori