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エルテス(3967)・方針再掲

リスクを解決する社会インフラの創出

FY2017-Q3に初出。26回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

26記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
デジタルリスク対策による社会インフラの創出2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14再掲決算

    「このような社会状況に対して、当社は「安全なデジタル社会をつくり、日本を前進させ続ける。」をミッションに掲げ」

    既存のミッションを適時開示でも再掲している。
  2. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「このような社会状況に対して、当社は「安全なデジタル社会をつくり、日本を前進させ続ける。」をミッションに掲げ」

    既存のミッションを継続して掲げ、デジタル技術の浸透に伴う脅威への対応を通じて安全なデジタル社会を目指している。
  3. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「安全なデジタル社会をつくり、日本を前進させ続ける。」というビジョンを掲げ」

    既存のミッションを継続して掲げ、デジタルリスク対策を通じて日本社会・日本企業の前進を支える社会インフラを目指している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような社会状況に対して、当社は「安全なデジタル社会をつくり、日本を前進させ続ける。」をミッションに掲げ」

    FY2025-Q1で策定した新ミッションを継続して掲げている。
  5. FY2025-Q1再定義有価証券報告書

    「そして、今期を含む3カ年の第2期中期経営計画を策定し、事業領域拡張に合わせた新ミッション「安全なデジタル社会をつくり、日本を前進させ続ける。」の策定や、これまでの知見を活用し社会インフラの老朽化や環境問題への対応、安全・快適・有効に最大限機能させるべく、地域の総合マネジメントソリューションの実現を目指して」

    従来のデジタル社会・デジタルリスク中心のミッションから、事業領域拡張に合わせて「安全なデジタル社会をつくり、日本を前進させ続ける。」へ改め、社会インフラの老朽化・環境問題への対応や地域の総合マネジメントを含む方向へ広げている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「健全にテクノロジーが発展する豊かなデジタル社会を守り、デジタル社会にとってなくてはならない存在になること」というビジョンを掲げ、リスクの解決だけではなく、デジタル化によって起きるさまざまな社会課題に取り組んできました。」

    健全なデジタル社会を守り、デジタル社会にとって不可欠な存在になるというビジョンと、デジタル化に伴う社会課題への対応を継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「健全にテクノロジーが発展する豊かなデジタル社会を守り、デジタル社会にとってなくてはならない存在になること」というビジョンを掲げ」

    健全なデジタル社会を守り、デジタル社会にとって不可欠な存在になるというビジョンを継続して掲げている。
  8. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「健全にテクノロジーが発展する豊かなデジタル社会を守り、デジタル社会にとってなくてはならない存在になること」というビジョンを掲げ」

    従来のデジタルリスク解決を中心とするミッションから、健全なデジタル社会の実現と、社会にとって不可欠な存在になることを掲げるビジョンへ表現を改めている。
  9. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「他方で、デジタルとリアルの融合が進行しつつある昨今の社会環境下において、総合的なリスクマネジメントを提供するには双方の視点が必要であると考え」

    従来のデジタルリスク中心のミッションに対し、リアル領域も含む総合的なリスクマネジメントへ視点を広げている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「次々と現れる新たなデジタルリスクに立ち向かい、デジタルリスクを解決すること」をミッションとして、リスク検知に特化したビッグデータ解析技術を基にソリューションを提供し、デジタルリスクの盾として、社会的課題の解決に取り組んでおります。」

    デジタルリスクへの対処を直接掲げるミッションと、ビッグデータ解析を基盤とするソリューション提供を継続している。
  11. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「次々と現れる新たなデジタルリスクに立ち向かい、デジタルリスクを解決すること」をミッションに」

    従来の「リスクを解決する社会インフラの創出」という表現から、次々に生じる新たなデジタルリスクへの対処と解決を直接掲げるミッションへ表現を改めている。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「リスクを解決する社会インフラの創出」をミッションとして、リスク検知に特化したビッグデータ解析技術を基にソリューションを提供し、デジタルリスクの盾となり、 社会的課題の解決に取り組んでおります。」

    従来のミッション、ビッグデータ解析を基盤とするソリューション提供及び社会的課題の解決を継続して記載している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「リスクを解決する社会インフラの創出」をミッションとして、リスク検知に特化したビッグデータ解析技術を基にソリューションを提供し、デジタルリスクの盾となり、 社会的課題の解決に取り組んでおります。」

    従来のミッションを継続し、ビッグデータ解析技術に基づくソリューションを通じてデジタルリスクと社会的課題の解決に取り組む姿勢を示している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「リスクを解決する社会インフラの創出」をミッションとして、リスク検知に特化したビッグデータ解析技術を基にソリューションを提供し、デジタルリスクの盾となり、 社会的課題の解決に取り組んでおります。」

    従来のミッションを継続し、ビッグデータ解析技術に基づくソリューションを通じてデジタルリスクと社会的課題の解決に取り組む姿勢を示している。
  15. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、データ解析と予兆検知、そしてコンサルティングを通して、社会的な課題であるデジタルリスクを解決し、社会の危機を未然に防ぐことを目指しております。そして、リスクによる不利益を被ることなく、安全に安心して活動できる社会の実現に、当社自身が不可欠な存在になることで、組織や社会の発展に貢献したいと考えております。」

    従来のミッションは維持しつつ、安全・安心な社会において当社自身が不可欠な存在になるという、より広い貢献目標を明示している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「リスクを解決する社会インフラの創出」をミッションとして、リスク検知に特化したビッグデータ解析技術を基にソリューションを提供することでリスクの盾となり、 健全なデジタル社会とテクノロジーの自由な発展に貢献しています。」

    従来のミッションを継続し、ビッグデータ解析技術に基づくソリューション提供を通じて健全なデジタル社会と技術発展に貢献する姿勢を示している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「リスクを解決する社会インフラの創出」をミッションとして、リスク検知に特化したビッグデータ解析技術を基にソリューションを提供することでリスクの盾となり、 健全なデジタル社会とテクノロジーの自由な発展に貢献しています。」

    従来のミッションを継続し、ビッグデータ解析技術に基づくソリューションを通じて健全なデジタル社会とテクノロジーの発展に貢献する姿勢を示している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「リスクを解決する社会インフラの創出」をミッションとして、リスク検知に特化したビッグデータ解析技術を基にソリューションを提供することでリスクの盾となり、 健全なデジタル社会とテクノロジーの自由な発展に貢献しています。」

    従来のミッションを継続し、ビッグデータ解析を基盤としたソリューション提供を通じて、健全なデジタル社会とテクノロジーの発展に貢献する姿勢を示している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「リスクを解決する社会インフラの創出」を経営理念として、情報デジタル化に起因するデジタルリスクを解決すべく、リスク検知に特化したビッグデータ解析技術を基に、企業を中心としたあらゆる組織が晒されるデジタルリスクを解決するためのソリューションを提供しております。」

    従来の経営理念を維持し、デジタルリスク全般を対象としたソリューション提供へ適用している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「リスクを解決する社会インフラの創出」をミッションに、ソーシャルメディアに起因するリスクに係る豊富な実績とノウハウの蓄積を基に」

    従来のミッションを引き続き掲げ、ソーシャルメディア起因のリスク対応を事業の基盤としている。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は「リスクを解決する社会インフラの創出」をミッションに、ソーシャルメディアに起因するリスクに係る豊富な実績とノウハウの蓄積を基に」

    従来のミッションを引き続き掲げ、ソーシャルメディア起因のリスク対応を事業の基盤としている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は「リスクを解決する社会インフラの創出」をミッションに、ソーシャルメディアに起因するリスクに係る豊富な実績とノウハウの蓄積を基に」

    従来のミッションを引き続き掲げ、ソーシャルメディア起因のリスクへの対応を事業の基盤としている。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は「リスクを解決する社会インフラの創出」を経営理念として、リスクに特化したビッグデータ解析技術をベースに、SNSやブログ、検索サイトなどWeb上の様々なメディアに起因するリスクに対するソリューションを企業等に提供しております。」

    従来のミッションを経営理念として明示し、ビッグデータ解析を基盤とするソリューション提供を継続している。
  24. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「「リスクを解決する社会インフラの創出」をミッションに」

    ソーシャルリスク事業を通じて目指す企業ミッションとして記載されている。
一緒に動いた変遷

「デジタルリスクを対象とする三領域のサービス展開」は、この変遷が動いた26回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1デジタルリスクを対象とする三領域のサービス展開3回
  3. 2新株予約権行使による株式価値の希薄化リスク2回
  4. 3デジタルリスク事業とその他への報告セグメント再編2回
  5. 4投資先の業況悪化による投資回収不能・減損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エルテスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「再掲」でした。
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