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チェンジホールディングス(3962)・目標前進

LoGoチャット・LoGoフォームの有償化

FY2021-Q2に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-08-13。

12記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – 2026-08-132021: 220212022: 120222023: 320232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
自治体向け地域情報クラウド事業の拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算説明資料

    「利用自治体がLoGoチャット1,575自治体、LoGoフォーム889自治体と堅調に拡大」

    LoGoシリーズについて、有償・無償を含む利用自治体数の拡大を更新している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「LoGoチャットの有償・無償を合わせた利用自治体数が1,550自治体を突破し、同じくLoGoフォームも800自治体を突破いたしました。」

    LoGoシリーズについて、利用自治体数がLoGoチャット1,550自治体、LoGoフォーム800自治体を突破したと記載している。
  3. 2026-05-14前進決算

    「LoGoチャットの有償・無償を合わせた利用自治体数が1,550自治体を突破し、同じくLoGoフォームも800自治体を突破いたしました。」

    LoGoチャットの利用自治体数が1,500自治体超から1,550自治体超へ増加し、LoGoフォームは800自治体超を維持・確認している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「地方自治体向けSaaSビジネスであるLoGoチャット及びLoGoフォームが引き続きユーザーからの高い評価を得て契約数が増加し、LoGoチャットの有償・無償を合わせた利用自治体数が1,500自治体を突破し、同じくLoGoフォームも800自治体を突破いたしました。」

    LoGoチャット・LoGoフォームの有償化後の拡大について、利用自治体数がそれぞれ1,500自治体、800自治体を突破した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「地方自治体向けSaaSビジネスであるLoGoチャット及びLoGoフォームが引き続きユーザーからの高い評価を得て契約数が増加し、有償・無償を合わせ約1,500の自治体でLoGoチャットを利用いただいております。」

    LoGoシリーズの契約拡大が続き、LoGoチャットの利用自治体数が1,400自治体から約1,500自治体へ増加している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「地方自治体向けSaaSビジネスであるLoGoチャット及びLoGoフォームが引き続きユーザーからの高い評価を得て契約数が増加し、LoGoチャットにおいては、有償・無償を合わせた利用自治体数が1,400自治体を突破いたしました。」

    LoGoシリーズの有償化後の拡大が続き、LoGoチャットの利用自治体数が1,400自治体を突破している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「地方自治体向けSaaSビジネスであるLoGoチャット及びLoGoフォームが引き続きユーザーからの高い評価を得て契約数が増加し、LoGoチャットにおいては、有償・無償を合わせた利用自治体数が1,300自治体を突破いたしました。」

    有償化後のLoGoシリーズについて契約数の増加が続き、LoGoチャットの利用自治体数が1,200自治体から1,300自治体へ拡大している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「地方自治体向けSaaSビジネスであるLoGoチャット及びLoGoフォームが引き続きユーザーからの高い評価を得て順調に契約数が増加し、LoGoチャットにおいては、有償・無償を合わせた利用自治体数が1,200自治体を突破いたしました。」

    有償化後のLoGoシリーズについて契約数が増加し、利用自治体数が1,100自治体から1,200自治体へ拡大している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「地方自治体向けSaaSビジネスであるLoGoチャット及びLoGoフォームが引き続きユーザーからの高い評価を得て順調に契約数が増加し、LoGoチャットにおいては、有償・無償を合わせた利用自治体数が1,100自治体を突破いたしました。」

    有償化後のLoGoチャット・LoGoフォームについて契約数が増加し、LoGoチャットの利用自治体数が1,100自治体を突破した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「地方自治体向けSaaSビジネスであるLoGoチャット及びLoGoフォームが引き続きユーザーからの高い評価を得て順調に拡大し有償契約数が増加するとともに、LoGoチャットにおいては、有償・無償を合わせた利用自治体数が1,000自治体を突破いたしました。」

    LoGoチャット・LoGoフォームの有償契約数が増加し、利用自治体数が1,000自治体を突破したという、収益化後の拡大実績を記載している。
  11. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「また、地方自治体向けSaaSビジネスであるLoGoチャット及びLoGoフォームの有償化を2021年4月から開始し、ユーザーからの高い評価を得て順調に拡大しております。」

    2021年4月からのLoGoチャット・LoGoフォームの有償化が実際に開始され、ユーザー評価を得て拡大している。
  12. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「地方自治体向けSaaSビジネスであるLoGoチャット及びLoGoフォームが、2021年4月からの有償化に向け、ユーザーからの高い評価を得て順調に拡大しております。」

    自治体向けSaaSについて、2021年4月からの有償化という具体的な時間軸を伴う収益化方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「NEW-ITによる日本企業の業務・ビジネスモデル変革」は、この変遷が動いた12回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1NEW-ITによる日本企業の業務・ビジネスモデル変革10回
  3. 2パブリテック事業の開始による官公庁向けサービス強化9回
  4. 3ライブラリ拡充・サービスライン連携・パートナー強化8回
  5. 4地方創生を目的とした自治体向けビッグデータ活用支援8回
  6. 5ふるさと納税プラットフォームを基盤とした地域創生8回
  7. 6国内外のNEW-IT主要プレーヤーとのパートナーシップ7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
チェンジホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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