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イムラ(3955)・事実配当額減少直近の株主総会(2026-04-06)では「再掲」

利益剰余金を原資とする配当の実施

FY2017-Q3に初出。30回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-04-06。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – 2026-04-062016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 1
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-06再掲株主総会

    「当社普通株式1株につき金30円 総額299,951,010円」

    利益剰余金を原資とする期末配当について、1株当たり30円、総額299,951,010円を提案している。配当性向30%を基準とする方針も継続している。
  2. FY2025配当額減少有価証券報告書

    「2025年4月24日 定時株主総会決議/普通株式/配当金の総額298百万円/1株当たり配当額30.00円/配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当は1株当たり30円となり、前年度の35円から減少した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年4月25日 定時株主総会 普通株式 351 35.00 2024年1月31日 2024年4月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり35円、総額351百万円の配当実施を中間期にも記載している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2024年4月25日 定時株主総会決議/普通株式/配当金の総額351百万円/1株当たり配当額35.00円/配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり配当額を前年度の30円から35円へ増額し、総額351百万円を実施している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年4月21日 定時株主総会 普通株式 300 30.0 2023年1月31日 2023年4月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり30円、総額300百万円の配当を実施した事実を継続して記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年4月21日 定時株主総会 普通株式 300 30.0 2023年1月31日 2023年4月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり30円、総額300百万円の配当を実施した事実を記載している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年4月21日 定時株主総会 普通株式 300 30.00 2023年1月31日 2023年4月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり30円、総額300百万円の期末配当を実施した事実を記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年4月21日 定時株主総会 普通株式 300 30.00 2022年1月31日 2022年4月22日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり30円、総額300百万円の期末配当を実施した事実を継続して記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年4月21日 定時株主総会 普通株式 300 30.00 2022年1月31日 2022年4月22日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり30円、総額300百万円の期末配当を実施した事実を記載している。
  10. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年4月21日 定時株主総会/普通株式/配当金の総額300百万円/1株当たり配当額30.00円/基準日2022年1月31日/効力発生日2022年4月22日/配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当を、前年度の1株当たり20円から30円へ増額し、総額300百万円で実施した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年4月22日 定時株主総会 普通株式 202 20.00 2021年1月31日 2021年4月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり20円、総額202百万円の期末配当を実施した事実を引き続き記載している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年4月22日 定時株主総会 普通株式 202 20.00 2021年1月31日 2021年4月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額202百万円の期末配当を実施した事実を記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年4月22日 定時株主総会 普通株式 202 20.00 2021年1月31日 2021年4月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額202百万円の期末配当を実施した事実を記載している。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針並びに株主還元の充実を図るため、2021年1月期の期末配当につきましては、2020年3月13日に公表しております15円から5円増額し、20円の配当を実施いたしました。」

    期末配当を前年度の15円から20円へ増額し、当初公表額からも5円増額した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年4月23日 定時株主総会 普通株式 151 15.00 2020年1月31日 2020年4月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり15円、総額151百万円の配当を実施した事実を記載している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年4月23日 定時株主総会 普通株式 151 15.00 2020年1月31日 2020年4月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり15円、総額151百万円の配当を実施した事実を引き続き記載している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年4月23日 定時株主総会 普通株式 151 15.00 2020年1月31日 2020年4月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり15円、総額151百万円の配当を実施した事実を記載している。
  18. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針並びに株主還元の充実を図るため、2020年1月期の期末配当につきましては、2019年3月15日に公表しております12円から3円増額し、15円の配当を実施いたしました。」

    期末配当を前年度の14円から15円へ増額し、当初公表の12円からも3円増額した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年4月25日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額144百万円 1株当たり配当額14.00円 基準日2019年1月31日 効力発生日2019年4月26日 配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり14円、総額144百万円の配当実施を引き続き記載している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年4月25日 定時株主総会/普通株式/配当金の総額144百万円/1株当たり配当額14.00円/基準日2019年1月31日/効力発生日2019年4月26日/配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり14円、総額144百万円の配当実施を引き続き記載している。1株当たり配当額には創業100周年記念配当2円が含まれる。
  21. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2019年4月25日/定時株主総会/普通株式/配当金の総額144百万円/1株当たり配当額14.00円/基準日2019年1月31日/効力発生日2019年4月26日/配当の原資 利益剰余金/1株当たり配当額には創業100周年記念配当2円が含まれております。」

    利益剰余金を原資とする配当を1株当たり14円、総額144百万円で実施し、前年度の1株当たり12円から増額した。14円には創業100周年記念配当2円が含まれている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年4月26日 定時株主総会/普通株式/配当金の総額123百万円/1株当たり配当額12.00円/基準日2018年1月31日/効力発生日2018年4月27日/配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする総額123百万円、1株当たり12円の配当を実施した事実を引き続き記載している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年4月26日 定時株主総会/普通株式/配当金の総額123百万円/1株当たり配当額12.00円/基準日2018年1月31日/効力発生日2018年4月27日/配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする総額123百万円、1株当たり12円の配当を実施した事実を記載している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年4月26日  定時株主総会/普通株式/配当金の総額123百万円/1株当たり配当額12.00円/基準日2018年1月31日/効力発生日2018年4月27日/配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする総額123百万円、1株当たり12円の配当を実施した事実を記載している。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度につきましては期初の公表値(1株当たり10円)より2円増額し、12円の配当を実施いたしました。/配当金の総額123百万円/1株当たりの配当額12.00円/配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当について、1株当たり配当額を前年度の10円から12円へ増額し、総額123百万円を実施している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年4月27日 定時株主総会/普通株式/配当金の総額103百万円/1株当たり配当額10.00円/基準日平成29年1月31日/効力発生日平成29年4月28日/配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする総額103百万円、1株当たり10円の配当を実施した事実を引き続き記載している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年4月27日 定時株主総会/普通株式/配当金の総額103百万円/1株当たり配当額10.00円/基準日平成29年1月31日/効力発生日平成29年4月28日/配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする総額103百万円、1株当たり10円の配当を実施した事実を記載している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年4月27日  定時株主総会/普通株式/配当金の総額103百万円/1株当たり配当額10.00円/基準日平成29年1月31日/効力発生日平成29年4月28日/配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする総額103百万円、1株当たり10円の配当を実施した事実を記載している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年4月27日/定時株主総会決議/普通株式/配当金の総額103百万円/1株当たり配当額10.00円/配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする当年度の期末配当として、総額103百万円、1株当たり10円を決議・実施している。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「平成28年4月21日/定時株主総会/普通株式/配当金の総額106百万円/1株当たり配当額5.00円/基準日平成28年1月31日/効力発生日平成28年4月22日/配当の原資利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、利益剰余金を原資として普通株式に総額106百万円、1株当たり5円の配当を実施した。
一緒に動いた変遷

「自己株式の取得」は、この変遷が動いた30回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式の取得4回
  3. 2サービス領域拡大・高品質化を支える設備投資4回
  4. 3原材料費の抑制と内製化4回
  5. 4ソリューションサービス分野への取り組み強化4回
  6. 5債権売却に伴う買戻し義務4回
  7. 6労務人件費等の経費抑制による封筒事業の利益改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イムラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-06の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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